『25Hudson』   世界に一つの    何処にでもあるけど、何処でも味わえない【深川フレンチ】 江東区 東陽町   (25ハドソン )

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ベストセラー作家の仲間入り??

おはようございます!
世界に一つの何処にでもあるけど何処でも味わえない
『深川フレンチ』
25Hudson 能勢雄介です。

ありがとうございます!!

初の書籍

『9歳のアジフライ NYの三つ星〜』


販売2日で

Amazon売れ筋ランキング フレンチ部門で

2位です!!
ベストセラーって書かれています!

https://25hudson.tokyo/2026/09/18/初の著書/
(こちらから確認できます!)

個人出版では奇跡だそうです
ベストセラー作家の仲間入りです(笑)



感想メールもありがとうございます!
しっかり読んでます!

次回出版予定のレシピ本必ずお届けします!

こうなったら
『できたら1位になりたいなー』
と切実に思っています!!!

と言う事で
応援してもいいなって方

価格は300円(税込)です

ぜひ一度ポチとしてください

アマゾンから購入できます
(電子書籍)
https://x.gd/1VQqB


内容
【学歴なし、コネなし。あるのは包丁と情熱だけだった――】
9歳、母が触れないアジをさばいて揚げた「一皿のアジフライ」。
家族が見せてくれた最高の笑顔が、少年の運命を決定づけた。
15歳の誕生日の翌日、近所の蕎麦屋の門を叩いたことから始まった料理人人生。
恐ろしい料理長のもとで「1日5時間、ひたすら玉ねぎを刻む」地道な下積み。
16歳で挑んだ大阪の過酷な厨房、17歳で渡ったパリの三つ星で突きつけられた「一生勝てない」という圧倒的敗北感。
それでも愚直に包丁を握り続けた男は、やがて22歳でシェフとなり、28歳で世界の中心・ニューヨークへ。
120席の巨大店を1日4回転させ、500人の胃袋を掴むトップシェフへと登り詰めていく――。
挫折、葛藤、そして世界の厨房で出会った仲間と恩師の言葉。
過酷な現場を泥臭く走り抜けた一人のシェフが、世界の頂点を見て辿り着いた
「本当に作りたい食卓」とは?
これから料理の世界を目指す人、夢に向かって挑戦し続けるすべての人へ贈る、熱量あふれる魂の自伝!



もし購入していただけたら
ただいま執筆中の
『深川スパイスを使った簡単レシピ』(名前仮)
を販売次第もれなくプレゼントします!
(来年販売予定)

購入しましたら 下記メールアドレスに


yusuke.nose25@gmail.com


題名『9歳のアジフライ』

そして
次回作のためにぜひとも
感想を書いてください!
簡単でいいです!
(ご協力お願いいたします)

サクッと読める内容になっています!

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