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京都大学の教授の話を聞いてきました
こんにちは!
徳永接骨院院長の立林幸汰です。
2025年のノーベル化学賞で話題になった
「MOF」(モフ)って知ってますか?
ナノレベルで小さい材料なのですが、
金属粒子をジャングルジム状につなぎ合わせて出来た粉のような構造物で
表面にはさらに小さな無数の穴が開いているそうです。
その無数の穴によって、
小さじ1杯分のモフの表面積はサッカー場1面分になるんだとか!
これで何かできるかというと、
・空気中の二酸化炭素を吸着して集める
・水素など可燃性の危険なガスも安全に運べる
・大気から水を生成できる
などなど
世の中に役立ついろいろな可能性が広がるそうです。
これを子供たちに話すと
「じゃあダムいらなくなるんじゃない?」
「しばらく雨降らなくても平気じゃん」
「モフに酸素をためとけば宇宙いけるね!」
「モフもってけば深海まで潜れるんじゃね?」
と言っていました。
ぜひ子供たちには
そんな装置を開発してほしいものです。
個人的にも本当にスゴイな!と思いましたし
ワンピースのアニメに出てくる
気体を自在に操る「ガスガスの実」みたいなことが実際に可能なのか⁉
というワクワクもありつつ
普段は化学なんて何も気にしていないのですが
めっちゃスゴイと思ったので
ちょっとアカデミックな話題にしてみました。
さて今回のテーマは
最近ご相談も増えている
「交通事故の治療について」
でいきましょう。
まず、
当院での交通事故の治療は
【基本的に無料で受けられます。】
(※例外もたまにあり)
身体を治すことはもちろん、
治療費とは別に慰謝料ももらえるので、
もし交通事故にあったら
軽いケガでも
絶対に通院した方がいいです!
治療せずに後遺症などが残ると
交通事故の因果関係も認められなくなってしまいます。
だからとりあえず当院にご相談ください。
「話をしておいてよかった~」
「通っておいてよかった~」
って、
後から絶対に思うはずです。
■もしも交通事故にあったら・・・
▼事故発生時
(1)お互いケガがないか確認し合い、身の安全を確保。
(2)110番をして、事実を正確に伝える。
※相手の加害者が警察を呼ぶのを嫌がるケースもあり得ますが、そんなの関係ないです。絶対呼んで‼
(3)加入している保険会社へ連絡。(被害者・加害者どちらも)
※保険会社によっては事故対応を代行してくれるサービスもあります。
(4)スマホで写真を撮るなど、事故現場の記録を残す。
※事故車の状況、衝突部位、タイヤ痕、事故直後の周囲の状況など。
(5)加害者側の運転手の情報をメモ。
※『住所』『氏名』『年齢』『連絡先』『車のナンバー』『強制保険』『加入している任意保険会社名』
(6)目撃者がいれば、その方の連絡先(氏名、住所、連絡先)をメモ。
※後々で第三者として証言をしてもらう必要が発生する可能性があるため。
(以上、面倒ならばスマホ等でずっと録音しておきましょう)
▼病院での診察
(7)【必ず】病院(整形外科・外科・総合病院)で診断を受ける。
※事故直後には問題なさそうでも、後日、後遺症がでる恐れがあります。
【絶対に、必ず、受診すること】。
(8)医師の診断書を発行してもらう。
※きちんと「診断書を発行してください」と医師の先生に伝えましょう。
(9)診断書を警察に届ける。
※これではじめて物損事故から人身事故扱いになります。
(10)きちんと完治するまで病院および接骨院へ通院。
※「保険の適用期間が終了する」等の保険会社のウソに騙されないように。。
以上の10ステップです。
ーーーここまでーーー
■困ったら徳永接骨院に相談してください。
当院のスタッフは交通事故の治療はもちろん、
事故の周辺対応(保険相談等)も熟知しております。
あなた自身が事故に遭われた際、
もしくは、
ご家族やご友人が事故に遭われた場合でも、
お気軽に当院へご相談ください。
なお、当院での交通事故治療(自賠責保険適用)は、
【自己負担0円】
で受けられます。
とりあえず何かあったら
相談してくださいね。
またメールします。
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TEL 042-752-0352
line https://lin.ee/6glMKNH
淵野辺徳永接骨院のHP
http://www.toku-s.com/