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塩の5つの主成分は現代医療で活躍している

ひふみ通販担当の西村です。
工藤清敏氏の言葉をお届けいたします。

血液にいちばん近い塩は、人間が作る塩

海水や塩水は、僕らの血液や体液と
似ている。

そこに着目して研究を重ねたのが、
ルネ・カントン博士でした。

そして海水にはほとんどの元素、
ミネラルがあることを、
ルネ・カントン博士の研究に
影響された人が明らかにしています。

塩といってもいろいろなものが
ありますが、血液の成分に
最も近いのが海塩です。

海塩の中でも人間が作る塩が
一番近くなります。

海水はマグネシウムや硫酸が
多過ぎるのですが、
人間が作る海塩は、自然が作る海塩
よりも血液に近くなるのです。

しかし、それでも海水微量ミネラルの
量と種類の多さには及びません。

僕が塩のブレンドを考えたのは、
最も血液の成分に近くなる塩を
作りたいということからです。

追伸
本日の内容は、
『塩の真実 ルネ・カントン博士が
教えてくれた最強の健康回復法』の

「海水と塩のどちらが体液や血液に
近いか」より
一部抜粋してお届けしました!

※本文は書籍の内容の紹介であり、
特定の商品の効果・効能を
示すものではありません。

内容が少しでも気になった方は、
こちらからチェックしてみてください。

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