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ひふみデイリーニュース令和8年7月22日号
最近、むら通貨「ケーロ」について話し合う機会が多く、必然的にお金の話にもなる。
お金のとらえ方も様々だと思うが、日土水むらに集う人たちは、お金第一の人はほぼいないと思われる。
なぜなら、日土水むらの目指す方向はお金のいらない社会だから・・・
でもお金いるよね~そうです、要ります。
自分は、お金は必要な時に必要な分だけあればよいと思っていて大体そんな感じで回っている。
人生でお金がたらふくあってという経験はないし、つい最近までずっと借金はあった。
ファミコン屋時代にちょっとだけお金に余裕があった時がある。
で、なにをしたか・・・中洲通い&女に貢いだ。
いまが一番いい。遊ぶほどお金はないけど、必要なお金には困っていない。
そもそも貯金経験は一度もない。
今の若い人たちも、ガツガツお金稼ごうと言う人は少なくなったらしい。
お金を追いかけても幸せには繋がらないと言うことをうっすら知っているのかな?
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