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ひふみデイリーニュース令和8年7月14日号
いつのまにか。日土水むら3年経っていた。
和の国日本も明治維新以降、欧米化の波にのまれモノ・金優先の自分さえ良ければという精神性劣化の一途を辿って来た。
日清・日露・第一次第二次世界戦を経て原爆2発くらって50年に亘る戦争の時代に幕を下ろした。
高度成長期はJAPANアズNO1驚異的な経済成長を謳歌したが、バブルが弾けた後は、失われた30年、
貧困率・自殺率も先進国中トップクラス~
ここまで凋落し、コロナを経験しやっとなんかヘンだなと気づく人が増えたような気がする。
そうです、集団洗脳に侵されていたのです。
気づいたからには、元の精神性豊かな日本に戻さねばなりません。
政治家はアテにならない。
お上に期待するより、我々で出来ることからカタチに行こう!
と思って、日土水むらを起ち上げました。
あれから3年、歳だけ順調にとりました。
理想的なモデルをこの地域で創るぞ!と意気込んだ割には、まだまだです。
とはいえ、賛同してくれた人も100数名いてくれます。
輝きの違った宝石が100数個。
これを横紐でつないで、みなが引き寄せらるような調和・統合された輝きに溢れたむらにしていきます。
みんなが、本当の自分に出会う
みんなが本領発揮する
そして分かち合う・支えあう
そんなむらの未来を夢見て、今日もまた1歩前進あるのみ。
◆身体に海をつくる神宝塩はこちら
https://ec.tsuku2.jp/sp/items/82100152023120-0001
◆百姓天下米プロジェクト
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