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塩の5つの主成分は現代医療で活躍している
ひふみ通販担当の西村です。
工藤清敏氏の言葉をお届けいたします。
塩の5つの主成分は現代医療で活躍している
塩は元素の集まりです。精製塩の場合は
ナトリウムと塩素、2種類だけですが、
ふつうの塩はこの2つに、マグネシウム
とカリウムとカルシウムが入っています。
つまりナトリウムと塩素の2つがメイン
で、そこにこの2つの何十分の1の量の、
マグネシウムとカリウムとカルシウムの
3つがあります。
この5つが塩の主成分です。
塩は元素の集合体です。それらは医療
でもたくさん使われる元素です。
しかし塩が嫌われるのは、クスリを凌駕
する力があるからで、それがクスリを
普及させることの邪魔になるからです。
「えーそんな!」と思うでしょうが、
塩を調べていけば「なるほど」と納得
できる日がやってくるでしょう。
生命は海で生まれました。この
塩の主成分が整っている海で
生まれたのです。これらの元素はなぜ
生命を生み出したのでしょうか?
塩素を除けばこれらはまさに金属で、
電気を流します。
電気が流れるということは、
それはエネルギーであり、
エネルギーが身体を巡るということです。
塩を摂ると電気が身体を駆け巡り、
細胞も熱を作れるようになります。
細胞の研究では、細胞は体液から
ナトリウムを取り入れ、
そしてカリウムを出すということが
記述されています。
マグネシウムとカルシウムの関係も
これと似ています。同じミネラルで
ありますが、電子の構成が違います。
電子や陽子の数が違い、
電子の位置も一部異なります。
その違いで融合や分離を
繰り返しているのです。
現代医療がその力を発揮するのは、
緊急時です。その緊急時には化学物質の
クスリは絶対処方しません。
結果が悪くなるからです。
命が危ない時に使うのは塩素と
ナトリウムです。この2つが生命を
維持させるのです。
まさに塩素とナトリウムは
塩の主演男優と主演女優です。
このように命が危なくなった時に
使うのが塩の主成分なのです。
命が維持されたらその後に何をするか。
これも先程のマグネシウム、カリウム、
カルシウムを加えた点滴です。
つまり人を元気にするために必要な
塩の主成分を使って治療していくのです。
医者は減塩を言いますが、
とても矛盾しています。
追伸
本日の内容は、
『塩の真実 ルネ・カントン博士が
教えてくれた最強の健康回復法』の
「ミネラルはチームで仕事をする」より
一部抜粋してお届けしました!
内容が少しでも気になった方は、
こちらからチェックしてみてください。
>詳細はこちら(https://ec.tsuku2.jp/items/82100152023120)
◆身体に海をつくる神宝塩はこちら
https://ec.tsuku2.jp/sp/items/82100152023120-0001
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