オーガニック広場ひふみ

mail magazine backnumber

メールマガジン バックナンバー

ひふみデイリーニュース令和8年5月14日号

37期の集計をあらかた終えて、振り返ってみると、ずっと借金漬けだった有限会社スペックが初めて無借金になった記念すべき年度だったってことで感慨深いものがある。
いまでこそ、月2回休んでいるが、ずっと休みなしで頑張っていたもんね。
ま、特に能力はないので長時間働くしかなかった。
働いてばかりだったから遊びにお金使うこともないし、なにより趣味がない。
毎日、ひふみにいることが一番しっくりくる。
とはいえ、もうそこそこの年なんで、あと引き継いでくれる方が、無理なくやれるようもう一段底上げしておかなくてはいけない。
表の屋台×店内カフェ×物販の三位一体化
ひふみと日土水むらとの一体化
古賀市をオーガニックシティといえるような都市にするため、駅の真ん前に位置する店として、オンリーワンのオーガニックショップに引き上げる。
モノとこころ、人と人がそれぞれ個性を発揮しつつ有機的につながっている広場=オーガニック広場ひふみ
市も5年10年かけて華麗に変身していく
ひふみもそれに呼応して成長する。
楽しみだー!

◆身体に海をつくる神宝塩はこちら
https://ec.tsuku2.jp/sp/items/82100152023120-0001

◆百姓天下米プロジェクト
https://ticket.tsuku2.jp/events-detail/22163630200562

◆日土水市応援チケットはこちら
https://ticket.tsuku2.jp/events-detail/00041250211233

◆日土水むらの紹介ページはこちら
https://home.tsuku2.jp/f/organic/hitomi-mura

◆日土水むらのFacebookページはこちら
https://www.facebook.com/hifumi.hitomi.mura

メールマガジン バックナンバー

過去にお送りしたメールマガジンをバックナンバーとして公開しています。

メルマガを購読する