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ひふみデイリーニュース令和8年3月30日号
今日、宮崎の椎葉村から釜炒り茶の営業に来られた。
初対面だが、椎葉LOVEの気持ちが伝わってきてじっくり話を聞かせてもらった。
伝統の手煎り釜茶もやる人が段々少なくなってきて、このままだと消えてしまうことを危惧しての営業だと・・・
味と香りの決め手は、萎凋(イチョウ=一晩寝かせる)と薪火を使った手煎りの統製法(現在は殆ど寝かせずに機械でやる)にあるとのこと。
それでおいくらですか?
20g 3000円・・・うーん、うちに置いてある釜炒り茶は、もちろん機械で作ったものだが、85g723円。
どちらも無農薬栽培で、価格はグラム当たり150円対8,5円~17,6倍かー!
伝統製法を守りたいという心意気は充分伝わってきたが、やはり売る自信が持てないと言ったら、とにかく飲んでくださいと一袋置いていかれた。
一度飲んでみたい方、試飲OKです。
お試しください。
◆神宝塩の解説動画をアップしました
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