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【無料】7/29満月遠隔レイキのお知らせ|身体のメンテナンスに行ってきました〜
お読みいただきありがとうございます!あすかです。
まずは満月の遠隔レイキのご案内です!!メールマガジン読者様無料です^^
2026年7月29日(水)22時ごろ
30分ほど遠隔レイキをお送りします。
お申込みはこちらへ
https://forms.gle/j6aXLTYpKBVmJxrc6
お名前をご記入のうえ、お申込みください。
ご本人様、ご家族。犬、猫さん動物さんにも送ることができます。
締め切りは29日12時です。
7月はこれまでの頑張りが体に出てしまい、軽いぎっくり腰になってしまったり、熱が出たりと、少し立ち止まる時間がありました。
身体に違和感があり、レイキをしていても手指の感覚が少し鈍いなぁ…という、なんとな~~くの感覚がしばらくありました。でも忙しさを優先してしまい、「そろそろメンテナンスの時期だな」と思いつつ、少し頑張ってしまった矢先の停止期間でした。
そんな時に、1年に1回くらいのペースで通っている天野上部頸椎カイロプラクティックへ行ってきました。
https://specific.jp/our-office/amano-suginami-tokyo
もうかれこれ10年は通っていると思います。
最初に通い始めたきっかけは、妊娠中から産後2年くらいまで続いていた足の付け根の違和感でした。寝る時も痛い、動いていても痛い、添い寝をしていても姿勢を変えられない…。そんな状態が3年ほど続いていました。
鍼灸治療や通常のボキボキっとするカイロプラクティック、接骨院、エネルギー整体、整体など、いろいろ試しましたが、「産後だから」「筋肉の衰えでしょうね」と言われることが多く、「え~、産後なんて抱っこに遊びに毎日ハードなのに衰えるかい~?」と思っていました。
そして、多くのところでは「2週間くらいで身体は元の癖に戻るから、その前にまた来てください」という考え方でした。早いところでは3日後ということも。そんなに時間もお金もかかるの嫌だな~と。
そんな時、ご縁があって天野上部頸椎カイロプラクティックへ行きました。
調整するのは上部頸椎(首の付け根あたり)のみ。その後は40分~1時間ほどベッドで休みます。
私は施術後、なんとな~く手足の指先までピリピリした感覚がありました。先生からは神経の働きについての考え方を教えていただき、とても興味深く感じました。
数か月後の来院時、先生から「体調はどうですか?」と聞かれ、「特に気になるところはありません」と答えたあとで、「そういえば以前感じていた鼠径部の違和感を思い出さなくなっている」と自分で気づいたんです。
ここでの考え方は、「2週間以内には来なくて大丈夫。身体が自分で整おうとしている期間だから」というもの。
根本の考え方が、それまで通っていたところとはまったく違いました。
それが、私の中では一番しっくりきた考え方でした。
同じような症状で手術や注射を選択された方のお話を聞いたことがあったので、「手術にならなくてよかったです」とお伝えしたところ、先生から「私はきっかけをお手伝いしただけで、身体が本来持っている力を発揮したのは小島さん自身ですよ」と言われました。
その言葉は、今でもとても印象に残っています。
自動車を定期的にメンテナンスするように、身体も日々の生活の中で少しずつバランスが変化することがある。そのため、必要に応じて調整をサポートするという考え方にも、私は共感しました。
※ここまで書いた内容は、私自身の体験と個人の感じ方・考え方です。
この経験を通して、「人には本来、自分の力でバランスを保とうとする働きがある」という考え方を、私は大切にするようになりました。
だからこそ、日頃から身体の声に耳を傾けたり、休息をとったり、呼吸を整えたりすることを意識しています。
レイキも医療行為ではありませんが、自分の身体や心に意識を向ける時間を持つことは、とても大切だと感じています。
人それぞれ感じ方や受け取り方は異なります。
それでも、自分自身を大切にしようという気持ちが、毎日の過ごし方を少しずつ変えていくこともあると、私はこれまでの方々との関わりの中で感じています。
だから私はこれからも、「身体の声を聴くこと」「自分を大切にする時間」を、レイキを通してお伝えしていきたいと思っています。
ではでは~~遠隔レイキのお申込みもお待ちしております^^