mail magazine backnumber
メールマガジン バックナンバー
なぜ定期的に血液検査をするのか? 見えない不調を読み解くプロの真実のお話
ごきげんよう🎶、森あつ子です。
昨日は朝から、ルルとララをベビーカーに乗せて外苑前のスタジオへ!
企画した「ありがとう会」にて、19名のプロフェッショナルな皆様と楽しいひと時を。
「食のプロ」の皆様を前にお出しするのは少しドキドキしましたが、、
温かい笑顔に包まれた最高の時間となりました。ご参加いただいた皆様、本当にありがとうございました。
詳細はまた改めて〜〜
■ なぜ、私は定期的に「血液検査」をするのか?
さて、そんな充実した一日の裏側で、私が常に欠かさないルーティンがあります。
それが、定期的な血液検査です。
なぜ検査をするのか。 それは、「見えない健康を、自ら見える化するため」です。
私たちの体の中で何が起きているのか。 「なんとなく調子がいい」「なんとなく重い」という感覚は大切ですが、
血液を調べることで、栄養の状態や細胞のSOSなど、実に多くのことが「明らか」になります。
私の母は、5年前に73歳の若さで、間質性肺炎で亡くなりました。
ずっと元気な母で、添加物などに注意もしていて オーガニック野菜や食品の質には
気をつけていた母でした。
父が定年後は、今はどこにいるの?くらい海外旅行ばかりしていましたが、70歳で突然、息苦しさを訴え
そこからは苦しい闘病生活でした。
なんでそんなことが?
どうしたらいいの?
どうしていたらそんな病に侵されなかったの?
25年前から、アロマセラピーはじめ、自然療法を学び指導してきた私には疑問が残ることばかりでした。
そこから違った意味で学びや実践を深めながら今の私がいます。
当時の私に教えてあげたいことが沢山あるし、正直、私にその知識があったなら、
母も今も生きて私のそばにいてくれたかも、と常に思っており、日々 そんな思いをするかたが
一人でも減ればいいなと発信しています。
日々 色々なことを取り組んでいる私ですが、
定期的に血液検査をするのも、日々実践していることが間違っていないのか、手遅れにならないようにというのもあります。
■ 「見えない不調」を読み解くプロ、Dr.ピーピー
でも、検査結果の数字を眺めるだけでは不十分です。
大切なのは、その数字の裏側にある「本当の原因」を読み解く力。
今夜、皆さんにぜひお会いしてほしいのが、その「見える化のプロ」である、Dr.ピーピーこと、平竜三先生です。
平先生は整形外科医として、日々多くの患者さんと向き合う中で、
病院では「異常なし」と言われてしまうような長引く不調や、原因不明の痛み、
さらにはワクチン後の不調など、現代医療の隙間に落ちてしまった「見えないSOS」を解明し続けていらっしゃいます。
その平先生の 「Dr.ピーピーのここだけの話 〜本物の健康を探す大冒険〜」を
1月24日に開催決定。
そのプレとして今夜もオンラインセミナー開催します。
【本日20時・オンライン開催】
Dr.ピーピーのここだけの話 〜本物の健康を探す大冒険〜
今夜、平先生が「本物の健康」の正体を、一人の医師として、そして一人の人間としてのリアルな視点から紐解きます。
-
第1回:今夜 12月29日(月)20:00〜21:30
-
参加費:2,200円(税込)/全2回セット
※今からでも間に合います!
※リアルタイムが難しくても、後からアーカイブ視聴が可能です。
▼ 「なんとなくの不安」を「確信の知恵」に変える冒険へ
こちらから詳細確認、お申し込みいただけます。
■ 開催日時
第1回:2025年12月29日(月)20:00〜21:30
第2回:2026年1月24日(土)20:00〜21:30
日程が合わなかったとしても、アーカイブ受講も用意しているのでご安心ください
約1時間のセミナーの後、リアルタイムで参加している方は30分ほどの質疑応答の時間があります
■ 参加方法
オンライン開催(Zoom)
※お申し込み後、参加URLをお送りします
※アーカイブ視聴あり
■ 料金
2,200円(税込)/全2回セット
初回のため2回で2,200円と割安に設定しています
■ 講師
平 竜三(Dr.ピーピー)小豆沢整形外科 院長
https://www.azusawaseikei.com
■ 講師プロフィール
東北大学医学部卒業。
整形外科医として大学病院・市中病院で幅広い臨床経験を積み、2005年に東京都板橋区で小豆沢整形外科を開設。
整形外科治療にとどまらず、ドイツのエンダーライン医師の血液学、ミネラル学をベースとした身体の理解、予防医学・健康増進などを学び、実践している。
自身のコロナ罹患で生死をさまよう経験や、重度に悪化したアトピーを自らの治療で回復させた体験を通じて、「なぜ病気になるのか」「回復の源流はどこにあるのか」を探求。
一次情報を重視し、触れられない場合は自ら実験して確かめる姿勢から、自身を “the learner(学び続ける人)” と称している。
医療はイヤイヤ通う場所ではなく、「来るなと言われても行きたくなるアミューズメントであるべき」という独自の医療観を持つ。
■ 自分の健康のリーダーになる
「なぜ治らないのか?」 「どうすれば、もっと健やかに生きられるのか?」
その答えは、誰かに決めてもらうのではなく、自分自身で見つけ出していくものです。
日中の「食」の体験に続き、今夜は「知恵」のアップデートを私もしたいと思っております。
ぜひ ご一緒しましょう🎵
看護婦さんから先生の話は、テレビなら「ピー」となる事実ばかりですね、と言われたことから
「ピーピー先生」と呼ばれているそうです笑

