作りたいアプリのイメージを形にするために

《2026.06.08(月)》

作りたいアプリのイメージがあるのに、
言葉だけではうまく伝わらない。

今日は、そんな場面がありました。

講座の受講生さんが、
学びを残せるアプリを作り始めています。

受講前の状態。
講座の中での気づき。
受講後の振り返り。

そういう流れを残せると、
あとから自分の成長を見返しやすくなります。

ただ、アプリの雰囲気や画面のイメージは、
文章だけでは伝わりにくいことがあります。

そこで今日は、
iPadの白紙に、ざっくり手描きしてみました。

丸や四角を使って、
「ここにキャラクター」


「ここに記録を書く場所」


という感じで、簡単に描いていきました。

きれいなデザインでなくても、
見える形になるだけで、
考えやすくなります。

今回は、その手描きメモをスクショして、
読み込ませてみました。

すると、テキストだけで説明するよりも、
作りたい雰囲気がぐっと伝わりやすくなりました。

もちろん鉛筆書きしたメモのスクショでもOKです。


パソコンやアプリづくりというと、
最初からきちんとした形を作らなければ、
と思いやすいかもしれません。

でも最初は、
「こんな感じ」を外に出すだけでも大丈夫です。

紙でも、iPadでも、メモでもいい。

頭の中にあるものを少し見える形にすると、
次に考えることが見えてきます。

記事では、
作りたいアプリのイメージを形にするための、
最初の工夫を書きました。

実際に自分の講座やサービスに合わせて整える時は、
何を残すか、どんな順番にするかを、
一緒に整理すると進めやすくなります。

=♪=♪=♪=♪=♪=

◆止まってしまった時こそ、思い出してください◆

そろそろオンラインビジネス、
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🌍 今日の3言語ワンフレーズ

頭が痛いです。

2026.06.08(月)

英:I have a headache. / アイ・ハヴ・ア・ヘッドエイク
独:Ich habe Kopfschmerzen. / イッヒ・ハーベ・コップフシュメルツェン
捷:Bolí mě hlava. / ボリー・ミェ・フラヴァ


今週は【体の部位や健康編】です。
旅先での体調不良は避けたいけれど、言葉をひとつ知っているだけで少し安心できます。

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