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メールマガジン バックナンバー
日本中が健康になる! 元気が出るメルマガ◎VO.30
◎ごあいさつ◎
年末年始を駆け抜けて、ようやく日常が戻ってくるこの時期。
体も心も「整えたいな」と感じるこの時期、がんばりすぎない健康習慣がいちばん続きます。
そこで今回のおすすめは、農薬などを使っていない“農薬除草剤不使用”の干し芋。
自然の甘みで満足感があり、間食を見直したい方にぴったりです。

元気がでるメルマガ◎VOL. 30
「そらいも(干し芋)」

岐阜県中津川市のブルーベリー農園「そらファーム」で栽培、加工、販売している
「そらいも(干し芋)」は、農薬、除草剤、肥料、添加物を使用せず安心・安全なおやつです。


さっそくキタセツでもお取り寄せしました!

温かいお茶を入れて、いただきましょう。

集まったのは、外装担当・小森、プランナー・玉島、広報担当・鈴木。
干し芋大好きな3人です。

キタセツにトースターが無いので、魚焼きグリルで焼いたもの、レンジで温めたもの、常温のまま、3パターン用意して食べ比べてみます。

現場から帰ってきたばかりの小森。コンビニでも時々干し芋を買うそうです。

干し芋を手にしてニッコニコの小森&鈴木。
「干し芋ってパサついてかたい感じのもあるけど、この干し芋はそのまま食べてもおいしい!レンジで温めたのは、ほんのり温かくてホッとする感じ。焼いた干し芋は表面の香ばしい香りとねっとりとした舌ざわり、甘みがぎゅっと濃厚になって、とってもおいしいね!」と2人。

ランチ準備中の社長・北川が「賑やかだね~」とやってきました。
「この干し芋おいしいでしょ~私も何度か買っているけど、生産者『そらファーム』さんは私もよく知っている方でね、さつま芋だけでなく、お米やブルーベリーも無農薬で育てているんですよ」と北川。

「うん、甘くておいしい!無農薬だからお子さんも安心して食べられるのがいいですね」

「おいしい~」と好評だった焼いた干し芋を鈴木と玉島が追加で用意してくれました。玉島さん、いつも協力してくれてありがとう!

ランチ準備をしていたサロン担当の清水にも試食してもらいました。
「普段あまり干し芋を買う方ではないですが、こういうねっとりしたタイプの干し芋が好きですね。うん、焼き芋みたいでおいしい!!」
清水が試食の間は、みんな積極的にランチ準備のお手伝い♪さすがです!

撮影担当の安川も一口。
「かみしめていくとどんどん甘みが出てきます。焼くと甘みが増し、香ばしさもプラスされますね。子供が干し芋大好きなので、食べさせたい~」

色々食べ比べてテンションが上がる玉島。
「この干し芋、『そらいも』っていう商品名なんですね。そのままいただいても厚みがあってすこし歯ごたえがあり、干し芋の蜜感がしっかり味わえます。焼くと柔らかくなって、ぎゅっと甘みが濃縮される感じが好きです!」

干し芋談義が止まりません。やっぱりお芋を食べるとみんな笑顔になるんですね。
一袋は楽勝で食べられるなぁ~と後ろ髪をひかれながら3人とも席へ戻って行きました。
干し芋好きさんはご存じかと思いますが、干し芋って、そのままがおいしいのもあれば、温めるとおいしいもの、焼くとおいしいもの、いろいろですよね。
『そらいも』ホントにおいしいです!ぜひ干し芋好き3人が口を揃えておいしいと言った「焼き干し芋」お試しいただきたいです。

◎想いを込めた農薬除草剤不使用のそらいも(干し芋)のご購入はこちら


600円(税込)/15pt.


ソラファームさんでは、栽培期間中に農薬や除草剤を使わず、からだへの影響に配慮した栽培に取り組んでいます。
更にさつまいもは、牛糞などの動物性堆肥も含めて肥料も使わず、草や土の微生物の力に任せて育てるため、形や大きさが様々になることもありますが、それも自然と向き合った証ですね。

品種は、ねっとり甘い紅はるか。添加物に頼らず、素材で勝負する干し芋は、収穫後にキュアリング処理と長期低温保存を行い、糖度を高めてから加工することで、素材の甘みをしっかり引き出しています。
ソラファームさんが大切にしているのは、
「食べるもので体はつくられる」という、まっすぐな考え方です。
忙しい日も、少し気持ちを整えたい日にも、安心して手に取れる間食としていかがでしょうか?
今回も長文をお読みいただき、ありがとうございました。

