​Deaf Golf(デフゴルフ)って​​
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DEAF GOLF​

ゴルフは、
言葉を超えて世界とつながれるスポーツ。

私はデフゴルフを通して、
世界中のろう者たちと出会い、
たくさんの刺激と学びをいただいてきました。
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2021年から2026年まで、World Deaf Golf Federation(WDGF)の事務局・理事として、
世界各国のろうゴルファーたちと関わりながら、
デフゴルフ界の発展に携わってきました。
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また、デフゴルフ世界大会第3位の実績を持つ
夫・袖山哲朗を、
食事面やメンタル面など、さまざまな形でサポートしています。
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アスリートフードマイスターとして、
「食べること」「整えること」の大切さも日々実感しています。
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一見すると、
ASL、ろう文化、食、犬、アートなど、
さまざまな活動をしているように見えるかもしれません。
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でも、私の中では全部つながっています。
“見える世界を広げること”
それが、私のライフワークです。
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ろう者だから。
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聴者だから。
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そういう枠を超えて、
人と人として自然につながれる世界を大切にしたい。
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デフゴルフを通して、
もっと世界へ。
もっと未来へ。
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そんな想いを込めながら、
これからも挑戦を続けていきます。

2025年11月、東京デフリンピックが開催されました。
ゴルフ競技は若洲リンクスゴルフコースにて開催。
たくさんの応援をありがとうございました。

ゆんみキャディーデビュー
世界デフゴルフ連盟事務局

ゴルフ用語の手話表現

袖山哲朗 応援ページ

夫・袖山哲朗は、18歳から日本代表として
世界のデフゴルフに挑戦を続けてきました。

そして2026年、世界デフゴルフ選手権で
日本男子団体の一員として、悲願の世界一を達成。

20年かけてたどり着いた世界一。
でも、挑戦はここで終わりません。

今は夫婦で「TEAM SODEYAMA」として、
世界一の、その先へ。

ゴルフを通して、人と人、世界と世界をつなぎながら、
次の未来へ挑戦していきます。​