ABOUT US
私たちについて
ろう者にも聴者にも、
刺激的な存在でありたい。
こんにちは。
「ゆんみ」こと袖山由美です。
このページに来てくださり、ありがとうございます(^^♪
ASL(American Sign Language/アメリカ手話)講師、デフゴルファー、
TEAM SODEYAMAとしての活動、絵本制作など、
ことば、スポーツ、物語を通して人と人をつなぐ活動をしています。
初めて見る方には、
「結局、何をしている人なの?」
と思われるかもしれません(笑)
でも、私の中では全部つながっています。
私のテーマは、
“見える世界を広げること”
ろう者だから見える世界。
聞こえる人だから見える世界。
日本だから見える世界。
海外だから見える世界。
人は、自分がいる場所だけでは気づけない世界をたくさん持っています。
私は昔から異文化が大好きでした。
アメリカ留学を経験し、ASLや海外のろう文化に触れたことで、自分の世界は大きく変わりました。
「こんな考え方があるんだ!」
「ろう者って、世界ではこんなふうにつながっているんだ!」
その驚きと感動は、今でも私の原点です。
だからこそ、
日本と世界をつなぎたい。
ろう者と聴者をつなぎたい。
スポーツ、文化、ことば、人をつなぎたい。
ことばと手で、世界とつながる。
そんな想いで、今も活動を続けています。
現在は、ASL(アメリカ手話)とアメリカ英語を中心に、マンツーマンレッスンを行っています。
私にとって手話は、ただ「教えるもの」ではありません。
人と人をつなぎ、知らなかった世界への扉を開いてくれることばです。
「海外のろう者と交流したい」
「世界を広げたい」
「自分に自信を持ちたい」
「新しい挑戦をしたい」
一人ひとりの目標や想いに合わせながら、その人らしく世界を広げていけるレッスンを大切にしています。
私自身も、いつも挑戦の途中です。
デフゴルフでは、夫・袖山哲朗とともに長年世界へ挑戦してきました。
2026年世界デフゴルフ選手権では、哲朗が日本男子団体の一員として、悲願の世界一を達成。
その挑戦を一番近くで支えながら、私自身も世界のデフゴルフに関わり、多くの仲間と出会ってきました。
そして今、夫婦で TEAM SODEYAMA として、新しい挑戦を始めています。
競技する人、支える人、応援する人。
それぞれの力をつなぎながら、世界一の、その先へ。
ゴルフを通して生まれる出会いとつながりを、これからの未来へ広げていきたいと思っています。
また、聴導犬との暮らし、食の大切さ、本の出版など、
人生の中で出会ったさまざまな経験も、今の私をつくっています。
犬たちは、私にたくさんのことを教えてくれました。
家族として過ごした時間、出会いと別れ、そして受け継がれていく想い。
そこから生まれた物語が、
『エメラルドの狼と4つのしっぽ』です。
犬たちと過ごしてきた時間や、家族への想い、命のつながりを、
物語やアートとして表現しています。
そして今、その一冊の本が人から人へ、国から国へと渡り、
新しい出会いとつながりを生み始めています。
一冊の物語から、もっとやさしい世界へ。
これもまた、私の“見える世界を広げる活動”のひとつです。
私は、“肩書き”だけで生きている人ではありません。
ASLを教える人でもあり、
デフゴルフで世界とつながる人でもあり、
絵本を描く人でもあり、
TEAM SODEYAMAの一員でもあり、
そして、いつも新しいことに挑戦する人でもあります。
だから時々、
「ゆんみという職業なんです(笑)」
と話しています。
ひとつの肩書きに収まらなくてもいい。
好きなこと、出会った人、経験してきたこと。
その全部がつながって、今の私になっています。
人生は、一度きり。
だからこそ、
好きなことに挑戦したい。
世界を広げたい。
出会いを大切にしたい。
私自身、まだまだ知らない世界がたくさんあります。
これからどんな人と出会い、どんな景色を見るのか。
私も楽しみにしています。
このページを通して、
誰かの世界が少しでも広がったら嬉しいです。
「なんだか面白そうな人だな」
「私もちょっと世界を広げてみたいな」
そんなふうに感じてもらえたら、とても嬉しいです(^^♪
ことばと手で、世界とつながる。
一歩ずつ、もっと広い世界へ。
これからも、ゆんみワールドをよろしくお願いします。
刺激的な存在でありたい。
こんにちは。
「ゆんみ」こと袖山由美です。
このページに来てくださり、ありがとうございます(^^♪
ASL(American Sign Language/アメリカ手話)講師、デフゴルファー、
TEAM SODEYAMAとしての活動、絵本制作など、
ことば、スポーツ、物語を通して人と人をつなぐ活動をしています。
初めて見る方には、
「結局、何をしている人なの?」
と思われるかもしれません(笑)
でも、私の中では全部つながっています。
私のテーマは、
“見える世界を広げること”
ろう者だから見える世界。
聞こえる人だから見える世界。
日本だから見える世界。
海外だから見える世界。
人は、自分がいる場所だけでは気づけない世界をたくさん持っています。
私は昔から異文化が大好きでした。
アメリカ留学を経験し、ASLや海外のろう文化に触れたことで、自分の世界は大きく変わりました。
「こんな考え方があるんだ!」
「ろう者って、世界ではこんなふうにつながっているんだ!」
その驚きと感動は、今でも私の原点です。
だからこそ、
日本と世界をつなぎたい。
ろう者と聴者をつなぎたい。
スポーツ、文化、ことば、人をつなぎたい。
ことばと手で、世界とつながる。
そんな想いで、今も活動を続けています。
現在は、ASL(アメリカ手話)とアメリカ英語を中心に、マンツーマンレッスンを行っています。
私にとって手話は、ただ「教えるもの」ではありません。
人と人をつなぎ、知らなかった世界への扉を開いてくれることばです。
「海外のろう者と交流したい」
「世界を広げたい」
「自分に自信を持ちたい」
「新しい挑戦をしたい」
一人ひとりの目標や想いに合わせながら、その人らしく世界を広げていけるレッスンを大切にしています。
私自身も、いつも挑戦の途中です。
デフゴルフでは、夫・袖山哲朗とともに長年世界へ挑戦してきました。
2026年世界デフゴルフ選手権では、哲朗が日本男子団体の一員として、悲願の世界一を達成。
その挑戦を一番近くで支えながら、私自身も世界のデフゴルフに関わり、多くの仲間と出会ってきました。
そして今、夫婦で TEAM SODEYAMA として、新しい挑戦を始めています。
競技する人、支える人、応援する人。
それぞれの力をつなぎながら、世界一の、その先へ。
ゴルフを通して生まれる出会いとつながりを、これからの未来へ広げていきたいと思っています。
また、聴導犬との暮らし、食の大切さ、本の出版など、
人生の中で出会ったさまざまな経験も、今の私をつくっています。
犬たちは、私にたくさんのことを教えてくれました。
家族として過ごした時間、出会いと別れ、そして受け継がれていく想い。
そこから生まれた物語が、
『エメラルドの狼と4つのしっぽ』です。
犬たちと過ごしてきた時間や、家族への想い、命のつながりを、
物語やアートとして表現しています。
そして今、その一冊の本が人から人へ、国から国へと渡り、
新しい出会いとつながりを生み始めています。
一冊の物語から、もっとやさしい世界へ。
これもまた、私の“見える世界を広げる活動”のひとつです。
私は、“肩書き”だけで生きている人ではありません。
ASLを教える人でもあり、
デフゴルフで世界とつながる人でもあり、
絵本を描く人でもあり、
TEAM SODEYAMAの一員でもあり、
そして、いつも新しいことに挑戦する人でもあります。
だから時々、
「ゆんみという職業なんです(笑)」
と話しています。
ひとつの肩書きに収まらなくてもいい。
好きなこと、出会った人、経験してきたこと。
その全部がつながって、今の私になっています。
人生は、一度きり。
だからこそ、
好きなことに挑戦したい。
世界を広げたい。
出会いを大切にしたい。
私自身、まだまだ知らない世界がたくさんあります。
これからどんな人と出会い、どんな景色を見るのか。
私も楽しみにしています。
このページを通して、
誰かの世界が少しでも広がったら嬉しいです。
「なんだか面白そうな人だな」
「私もちょっと世界を広げてみたいな」
そんなふうに感じてもらえたら、とても嬉しいです(^^♪
ことばと手で、世界とつながる。
一歩ずつ、もっと広い世界へ。
これからも、ゆんみワールドをよろしくお願いします。















