みあんご!鎌倉の占い師

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【ご挨拶】占い師7年目。そしてさらに軽やかに、好きな人生を選んでいこう【第37号】

あけましておめでとうございます。
みあんご!鎌倉の占い師です。

少し遅くなりましたが、
2026年のご挨拶をさせてください。

2025年は私にとって、もしかすると
これまでの人生で最も穏やかな
一年となりました。


振り返ると、ここに至るまでの道のりは、
決して穏やかなものではなく、

新年に「あけましておめでとう」と、
心から言えない年が続いていた
こともありました。

それでも昨年は、この世から
卒業していく友人もいる一方で、

新しく生まれてくる命とも
たくさん出会わせてもらった
一年となりました。

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■ 重要性を下げる、という選択
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お正月には、ヴァジム・ゼランドの
『リアリティ・トランサーフィン』
という本をじっくり読み返していました。

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そこで出会ったのが、
「重要性を下げる」という考え方。

「何が何でも!」という執着が、
逆に望む現実を遠ざけているのだと
著者は語っています。


2025年は穏やかな一方で、
確かに苦手なことに挑戦した
一年でもありました。

三柱推命(みはしらすいめい)で言う
「人脈」の才能を持たない私が、
あえて他者に向き合うという挑戦です。

目標を掲げて進もうとするなかで、
小さな一歩は踏み出せたと思いますが、
そこにはやはり「しんどさ」もありました。


挑戦は2026年も続いていきますが、
がむしゃらに目標を追いかけるのではなく、

「すでにそうなっている自分」を
ただ軽やかに選んでいく。

そんな一年にしていきたいと思っています。

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■ 占い師7年目、その先へ
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私にとって、今年はひとつの
大きな節目を迎えます。
占い師を始めて、7年目。

この一年を通り抜けると、
かつて図書館司書として働いた
7年間という記録を塗り替え、

占い師が私の人生で最も
長く続いた仕事となります。


毎日を支え、数多くの出会いを
もたらした占い師という仕事に、
誇りとたくさんの感謝を込めて
この先も続けていきたい。

そして同時に、私は私自身のために、
「作家として生きる」という人生も、
気楽な感じで選んであげたい。

占い師という仕事は、
私に書くべきテーマをも
もたらす源泉となりました。


誰もが、自分の人生を
自由に選ぶ力を持っている。

目の前に起きている現実は関係ない。
あなたが生きたい世界を決めればいい。

2026年、どんな人生を選びますか?

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■ あなたの物語を更新する2026年
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今の私にできるメニューのすべてを
以下のページにまとめています。

あなたが自分自「神」を深く満たし、
笑顔とともに豊かに生きていくことを
ぜひともお手伝いさせてください。

2026年が、あなたにとって最高の
人生を選び取る一年となりますように。

▼提供中メニュー一覧はこちら
https://ameblo.jp/mianohara/entry-12685217926.html

今年も一緒に、いい年にしていきましょう!

みあんご!

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みあんご!鎌倉の占い師「霊視✕三柱推命」

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