楽に生きる

楽に生きる


楽な生き方の一つに『自責でいきる』があるように思います。

決して自分を責めるの自責ではなく、責任は自分の自責です。


そして、

他責で生きているとこちらは苦しそうに見えます。

こちらは他者を責めるになりそう・・・


自分は絶対悪くない、悪いのは向こうだ!!

と、涙ながらに主張する人。

その向だ!!と言われている人に聞いてみるとそういっている人に『感謝している』との答え。

「私に病気があるばかりに迷惑をかけていますが、本当に良くしてくれる」と。


明らかに感謝している人が楽に見える・・・

表面的な関係性しか見えません。真意はもっと深いところにあるのかも知れません。

ただ、出会った人を思い返すと

『自分に足りないところはなかったのか、工夫できることはなかったのか。」と

自分に振り返って生きている人の方が楽で幸せそうに見えるのはこちらの見方のせいでしょうか?

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