気がつけば新月だった

気がつけば新月だった


とにかく、眠い・ねむい・(=_=)・💤


なんだ?この眠気。

ふっとソファに腰を下ろした瞬間にウトウト、ガクガクしている。

一日中です(笑)

ついに、もう今日はダメだと思って布団に入ったのは夜8時。


早すぎるかなー?、眠れるかなー?

と思う間もなく、熟睡し、朝まで目を覚まさずでした。

特に体調が悪いわけでもなく、そんなに疲れている実感もなく・・・

そして、今朝起きるとスッキリしているのです。


『もしかすると』と思ってカレンダーを確認して納得。

昨日は『新月』だったのです。


本当に良くあるパターンなのに、いつも新鮮(笑)というか、学習しないタイプです。

そうです、眠くてたまらないと思っていると新月だったということがとても多いのです。

デトックスや新旧入れ替えができるとも言われています。


新月が人にもたらす影響はスピリチュアルな面と科学的な面、両方から関連性があると言われています。

そういえば、お産や臨終といった人の生死にかかわるときも、昔の人は潮時(月の満ち欠け)を目安にしてきました。

化学的な証明はまだできていないようですが、医療者も目安にしていると聞きます・・・


だとすると、私たちの体や心は、目の前の現実を超えた、もっと大きなものに影響されているのかもしれません。

なにかに委ねることができる。それは、自分を信じることでもあるような気がします。

『休む』ことは大事です。

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