BAPPANとは
※ランチ
木曜日/ 第1・第3土曜日
※黄土漢方よもぎ蒸し/10:00〜17:45受付
電話0994-36-8300
公式LINE https://lin.ee/2IsBAUM
Instagram https://www.instagram.com/bappaaan
鹿児島県で保健室の先生として21年。心の保健室。
「自分で自分を諦めることをしてほしくない」という思いを胸に、約4万人の子どもたちと保健室で向き合ってきました。
人はどこまでも成長できるいう可能性を保健室で目の当たりにして見えてきたのは、子どもだけでなく大人にも「本音で話せる存在」「安心できる空間」「家族の存在」がとても大事で、自分で自分を信じて未来を創ろうとする大人の存在は、子どもたちが未来を描く原動力にもなるという現実でした。
【 BAPPAN(ばっぱん)という名前の由来について 】
私の祖母は地域の人たち、町の人たち、私たち孫たちの大きな母のような存在でした。決して裕福ではないのに、励ましの仕方として、温かい気持ちを、来訪者への心のこもったガネ(お芋と野菜の天ぷら)、おにぎり、お煮しめなど全て手作りの素朴な料理を振る舞って元気付ける人でした。「いつでも誰でも気軽に寄れる場所」の思いを込めてBAPPAN(ばっぱん) にしました。
☆BAPPANの主な活動☆
1 心の健康に関するカウンセリング講座、ストレスマネジメント教育や発達段階・年齢に応じたストレッチなどに関する健康講座
2 ものづくり体験、地元農畜産物を取り入れた食育の実施、地域人材による調理教室
3 大隅半島および鹿児島県の農畜産物、加工品、土産品の展示販売
4 事業主(経営等)の情報交換・交流の場の設定
☆ワークショップ☆
◇ 健康講座(カウンセリング講座、リラクゼーションに係る講座)
◇ 地域活性や体験活動ができるイベント企画・実施・運営
◇ 地域づくり・コミュニティづくり
◇ 子育て講座(食育体験講座、カウンセリング講座)
◇ 事業者交流(多職種連携、課題解決講座)
———————————————————————
【 "保健室の先生"の活動について 】
21年間、幼稚園・小学校・中学校・高校に勤務してきました。養護教諭として働いていたときに感じたことは、当たり前なことですが「人は人が本当に必要である」「人は人と一緒に生きていくことが最大の喜びで幸せである」ということ。
これまで勤めてきた学校の保健室は毎日大賑わいで、一見、何も問題を抱えていなさそうな中学生女子が「深呼吸をしに来ました・・・」と保健室に訪れることもありました。「子どもたちは教室では安心できないのか、緊張感いっぱいの学校生活なんだなあ」と、休み時間にそっと訪れる子どもたちと向き合ってきた中で、気付いたこと・子どもたちが保健室で呟いていた印象に残っている言葉を現象心理学講座や講演の中でお伝えさせていただいています。
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一般社団法人 街のほけん室 BAPPAN
代表理事 前田 あゆ(旧姓:永田)
(元鹿児島県養護教諭)
【免許・資格・実績等】
養護教諭、教育カウンセラー、鹿屋市教育委員会教育委員(令和7年2月〜)、ブレインメンタリスト、脳大成理論インストラクター、健康教育指導者養成研修修了(共催;文科省)、熱中症対策アドバイザー、黄土漢方蒸しアドバイザー、耳ツボセラピスト、鹿児島県安心ネットサポーター、JCCAストレッチポールベーシックセブン・ストレッチポールひめトレベーシック、ISD個性心理学マスターインストラクター、医療秘書、医療事務、ホームヘルパー1級、鹿児島県健康教育研究大会・九州地区健康教育研究大会等での「心の健康について」取組発表、第14回ポストコングレス九州思春期研究会パネリスト、鹿児島県看護協会性教育推進指導者多職種交流会実践発表、鹿児島県内小中学校での職員研修講師、学校保健委員会や子育て講座講師 等
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【個別、グループ、研修等でのカウンセリグセッションやワークショップを行っています】
# うまくいかない理由には、必ず意味がある
## 不登校・人間関係・教育の限界に悩むあなたへ
「どうして、こんなにも頑張っているのにうまくいかないのだろう」
「正解を探し続けて、心が疲れてしまった」
「このままではいけない気がする。でも、何を変えればいいのかわからない」
そんな想いを、ひとりで抱えていませんか。
カウンセリングセッションは、
**問題を解決するためだけの時間ではありません。**
今、あなたや目の前の人に起きている“現象”を通して、
**思考のクセ・関わり方のパターン・本当に大切にしたい価値**に気づき、
「なりたい未来」を一緒に描いていく時間です。
## このカウンセリングが選ばれる理由
* 表面的な行動修正やアドバイスで終わらない
* 心理・脳科学・個性理解を統合した多角的な視点
* 現場を知るカウンセラーが“現実的に使える形”で伴走
* 変えさせない、否定しない、でも放置もしない
真剣に、真摯に、じっくりと。
必要なタイミングで、背中をそっと押します。
## 担当カウンセラー
### 前田 あゆ
一般社団法人 街のほけん室BAPPAN 代表理事
養護教諭歴21年
学校現場で21年間、子ども・保護者・教職員の心と体に寄り添い続けてきました。
不登校、家庭と学校のはざま、支援者側の限界や葛藤——
「誰にも相談できない苦しさ」を、数多く見てきたからこそ、
理論だけでは終わらない、**現場で本当に役立つカウンセリング**を提供します。
## こんな方におすすめです
※本セッションは【個人向け】と【法人・組織向け】の両方に本気で対応しています。それぞれの立場・目的に合わせて内容を最適化します。
### 不登校に悩むご本人・ご家族
* 不登校の理由がわからず、不安や焦りを感じている
* 子どもを信じたいのに、つい先回りしてしまう
* 家庭の空気が重くなっていると感じる
### 教職員・支援者の方
* 一生懸命関わっているのに、手応えがない
* 正解を求めすぎて、対応に自信を失ってしまった
* もう一度、人と関わる「軸」を取り戻したい
### 企業・組織の教育(共育)に悩む方
* 社員育成に限界や行き詰まりを感じている
* 指導とハラスメントの境界に悩んでいる
* 個性を活かす組織づくりを本気で考えたい
## セッションで大切にしていること
* 問題を「直す」のではなく、**意味を理解すること**
* 人を変えるのではなく、**見方・関わり方に気づくこと**
* 今の延長線ではなく、**なりたい未来から考えること**
小さな気づきが、
人との関係を、人生の流れを、静かに変えていきます。
## 【個人向け】カウンセリングセッション
### 対象
* 不登校・行き渋りに悩むご本人・保護者
* 人間関係・子育て・生き方に迷いを感じている方
* 専門家や支援者として関わる中で、心が疲れてしまった方
### 特徴
* 今起きている出来事から「思考のクセ・反応パターン」を整理
* 感情と脳の仕組みを踏まえた、納得感のある対話
* 自分を責めずに、次の一歩が見えてくる構造的アプローチ
## 【法人・組織向け】教育(共育)カウンセリング/コンサルティング
### 対象
* 社員教育・人材育成に課題を感じている経営者・管理職
* 教育・福祉・医療・支援現場の責任者
* 学校・団体での職員支援、メンタルサポートを検討している方
### よくあるご相談
* 指導しても人が育たない/離職が続く
* 管理職が疲弊している
* ハラスメントを恐れて関われなくなっている
* 個性を活かすと言われても、現場でどう使えばいいかわからない
### 提供内容
* 個別カウンセリング(経営者・管理職・担当者)
* 教育・共育の視点整理と関係性の再構築
* 個性理解・脳の特性を活かした関わり方の設計
## セッション概要(共通)
* 形式:オンライン、対面
* 内容:個別カウンセリングセッション、グループワーク
* 対象:ご本人/保護者/教職員/企業・組織
※守秘義務を厳守し、安心してお話しいただける場を大切にしています。
なりたい未来を、一緒に創るために
うまくいかないパターンに気づくことは、
自分や誰かを責めることではありません。
それは、
**これからを選び直すためのスタート地点**です。
あなたのペースで大丈夫です。
一緒に、次の一歩を見つけていきましょう。
## お申し込みはこちら
▶ 個別カウンセリングセッションのお申し込み
https://ticket.tsuku2.jp/events-detail/53031202569024
法人・組織向け
▶ 教育(共育)カウンセリング/導入相談のお申し込み
電話0994-36-8300
メール bappanlanoya@gmail.com
からお問いわせください。
※内容・回数・料金は目的に応じてご提案いたします。
木曜日/ 第1・第3土曜日
※黄土漢方よもぎ蒸し/10:00〜17:45受付
電話0994-36-8300
公式LINE https://lin.ee/2IsBAUM
Instagram https://www.instagram.com/bappaaan
鹿児島県で保健室の先生として21年。心の保健室。
「自分で自分を諦めることをしてほしくない」という思いを胸に、約4万人の子どもたちと保健室で向き合ってきました。
人はどこまでも成長できるいう可能性を保健室で目の当たりにして見えてきたのは、子どもだけでなく大人にも「本音で話せる存在」「安心できる空間」「家族の存在」がとても大事で、自分で自分を信じて未来を創ろうとする大人の存在は、子どもたちが未来を描く原動力にもなるという現実でした。
【 BAPPAN(ばっぱん)という名前の由来について 】
私の祖母は地域の人たち、町の人たち、私たち孫たちの大きな母のような存在でした。決して裕福ではないのに、励ましの仕方として、温かい気持ちを、来訪者への心のこもったガネ(お芋と野菜の天ぷら)、おにぎり、お煮しめなど全て手作りの素朴な料理を振る舞って元気付ける人でした。「いつでも誰でも気軽に寄れる場所」の思いを込めてBAPPAN(ばっぱん) にしました。
☆BAPPANの主な活動☆
1 心の健康に関するカウンセリング講座、ストレスマネジメント教育や発達段階・年齢に応じたストレッチなどに関する健康講座
2 ものづくり体験、地元農畜産物を取り入れた食育の実施、地域人材による調理教室
3 大隅半島および鹿児島県の農畜産物、加工品、土産品の展示販売
4 事業主(経営等)の情報交換・交流の場の設定
☆ワークショップ☆
◇ 健康講座(カウンセリング講座、リラクゼーションに係る講座)
◇ 地域活性や体験活動ができるイベント企画・実施・運営
◇ 地域づくり・コミュニティづくり
◇ 子育て講座(食育体験講座、カウンセリング講座)
◇ 事業者交流(多職種連携、課題解決講座)
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【 "保健室の先生"の活動について 】
21年間、幼稚園・小学校・中学校・高校に勤務してきました。養護教諭として働いていたときに感じたことは、当たり前なことですが「人は人が本当に必要である」「人は人と一緒に生きていくことが最大の喜びで幸せである」ということ。
これまで勤めてきた学校の保健室は毎日大賑わいで、一見、何も問題を抱えていなさそうな中学生女子が「深呼吸をしに来ました・・・」と保健室に訪れることもありました。「子どもたちは教室では安心できないのか、緊張感いっぱいの学校生活なんだなあ」と、休み時間にそっと訪れる子どもたちと向き合ってきた中で、気付いたこと・子どもたちが保健室で呟いていた印象に残っている言葉を現象心理学講座や講演の中でお伝えさせていただいています。
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一般社団法人 街のほけん室 BAPPAN
代表理事 前田 あゆ(旧姓:永田)
(元鹿児島県養護教諭)
【免許・資格・実績等】
養護教諭、教育カウンセラー、鹿屋市教育委員会教育委員(令和7年2月〜)、ブレインメンタリスト、脳大成理論インストラクター、健康教育指導者養成研修修了(共催;文科省)、熱中症対策アドバイザー、黄土漢方蒸しアドバイザー、耳ツボセラピスト、鹿児島県安心ネットサポーター、JCCAストレッチポールベーシックセブン・ストレッチポールひめトレベーシック、ISD個性心理学マスターインストラクター、医療秘書、医療事務、ホームヘルパー1級、鹿児島県健康教育研究大会・九州地区健康教育研究大会等での「心の健康について」取組発表、第14回ポストコングレス九州思春期研究会パネリスト、鹿児島県看護協会性教育推進指導者多職種交流会実践発表、鹿児島県内小中学校での職員研修講師、学校保健委員会や子育て講座講師 等
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【個別、グループ、研修等でのカウンセリグセッションやワークショップを行っています】
# うまくいかない理由には、必ず意味がある
## 不登校・人間関係・教育の限界に悩むあなたへ
「どうして、こんなにも頑張っているのにうまくいかないのだろう」
「正解を探し続けて、心が疲れてしまった」
「このままではいけない気がする。でも、何を変えればいいのかわからない」
そんな想いを、ひとりで抱えていませんか。
カウンセリングセッションは、
**問題を解決するためだけの時間ではありません。**
今、あなたや目の前の人に起きている“現象”を通して、
**思考のクセ・関わり方のパターン・本当に大切にしたい価値**に気づき、
「なりたい未来」を一緒に描いていく時間です。
## このカウンセリングが選ばれる理由
* 表面的な行動修正やアドバイスで終わらない
* 心理・脳科学・個性理解を統合した多角的な視点
* 現場を知るカウンセラーが“現実的に使える形”で伴走
* 変えさせない、否定しない、でも放置もしない
真剣に、真摯に、じっくりと。
必要なタイミングで、背中をそっと押します。
## 担当カウンセラー
### 前田 あゆ
一般社団法人 街のほけん室BAPPAN 代表理事
養護教諭歴21年
学校現場で21年間、子ども・保護者・教職員の心と体に寄り添い続けてきました。
不登校、家庭と学校のはざま、支援者側の限界や葛藤——
「誰にも相談できない苦しさ」を、数多く見てきたからこそ、
理論だけでは終わらない、**現場で本当に役立つカウンセリング**を提供します。
## こんな方におすすめです
※本セッションは【個人向け】と【法人・組織向け】の両方に本気で対応しています。それぞれの立場・目的に合わせて内容を最適化します。
### 不登校に悩むご本人・ご家族
* 不登校の理由がわからず、不安や焦りを感じている
* 子どもを信じたいのに、つい先回りしてしまう
* 家庭の空気が重くなっていると感じる
### 教職員・支援者の方
* 一生懸命関わっているのに、手応えがない
* 正解を求めすぎて、対応に自信を失ってしまった
* もう一度、人と関わる「軸」を取り戻したい
### 企業・組織の教育(共育)に悩む方
* 社員育成に限界や行き詰まりを感じている
* 指導とハラスメントの境界に悩んでいる
* 個性を活かす組織づくりを本気で考えたい
## セッションで大切にしていること
* 問題を「直す」のではなく、**意味を理解すること**
* 人を変えるのではなく、**見方・関わり方に気づくこと**
* 今の延長線ではなく、**なりたい未来から考えること**
小さな気づきが、
人との関係を、人生の流れを、静かに変えていきます。
## 【個人向け】カウンセリングセッション
### 対象
* 不登校・行き渋りに悩むご本人・保護者
* 人間関係・子育て・生き方に迷いを感じている方
* 専門家や支援者として関わる中で、心が疲れてしまった方
### 特徴
* 今起きている出来事から「思考のクセ・反応パターン」を整理
* 感情と脳の仕組みを踏まえた、納得感のある対話
* 自分を責めずに、次の一歩が見えてくる構造的アプローチ
## 【法人・組織向け】教育(共育)カウンセリング/コンサルティング
### 対象
* 社員教育・人材育成に課題を感じている経営者・管理職
* 教育・福祉・医療・支援現場の責任者
* 学校・団体での職員支援、メンタルサポートを検討している方
### よくあるご相談
* 指導しても人が育たない/離職が続く
* 管理職が疲弊している
* ハラスメントを恐れて関われなくなっている
* 個性を活かすと言われても、現場でどう使えばいいかわからない
### 提供内容
* 個別カウンセリング(経営者・管理職・担当者)
* 教育・共育の視点整理と関係性の再構築
* 個性理解・脳の特性を活かした関わり方の設計
## セッション概要(共通)
* 形式:オンライン、対面
* 内容:個別カウンセリングセッション、グループワーク
* 対象:ご本人/保護者/教職員/企業・組織
※守秘義務を厳守し、安心してお話しいただける場を大切にしています。
なりたい未来を、一緒に創るために
うまくいかないパターンに気づくことは、
自分や誰かを責めることではありません。
それは、
**これからを選び直すためのスタート地点**です。
あなたのペースで大丈夫です。
一緒に、次の一歩を見つけていきましょう。
## お申し込みはこちら
▶ 個別カウンセリングセッションのお申し込み
https://ticket.tsuku2.jp/events-detail/53031202569024
法人・組織向け
▶ 教育(共育)カウンセリング/導入相談のお申し込み
電話0994-36-8300
メール bappanlanoya@gmail.com
からお問いわせください。
※内容・回数・料金は目的に応じてご提案いたします。

