ひたちの納豆屋 菊水食品

菊水食品は、創業1948年以来の手づくり生産を継続しています。
「こんなうまい納豆は初めて」「大豆の味の違いがよくわかる」「なぜ納豆くさくないの」というお声に励まされております。
いつも”美味しい”といってもらう納豆をつくるために、原料である大豆選びに始まり、季節やその日の状況に応じて各工程の温度や時間を調整し、大豆の声に耳を傾けてよりよい納豆ができるように努力しています。
「喜びの納豆をひたちから」というコンセプトを掲げ、食卓で笑顔で喜んで食べていただける納豆をこれからもお届けします。

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【メディアでの紹介の一部】
≪テレビ朝日「相葉マナブ」に出演しました!2021年12月26日 (日)18-19時≫
菊水食品の工場で3名のタレントさんがわらつと納豆作りの体験をされて、そのあと納豆料理を何点か一緒に作りました。
総勢80名ものロケハンが日立に結集して撮影し、全国ネットのお茶の間に楽しい時間をお届けしました。

≪テレビ朝日「食彩の王国」に出演しました!2021年4月17日930-10時≫
茨城を代表する納豆メーカーとして密着取材を受け、新しい納豆レシピとして「納豆スムージー」を番組内でお披露目しました。
番組オンエア中から電話とメールでご注文が殺到しました。

≪「BRUTUS」「家庭画報」「Hanako 」などに掲載≫
「いばらき農家の納豆」は茨城県内の6農家の協力を得て、6種類の希少価値大豆の納豆を食べ比べできるようにセットしました。
茨城県の農家とデザイナーと納豆職人と、オールいばらきで作り上げた画期的な商品です。


【原材料へのこだわり】

菊水食品の納豆づくりは、納豆になった時に最も美味しくなるよう原料の大豆選びから始まります。輸入大豆を一切使わず、仕入先を吟味した国産大豆のみを使用しており、現在は、日本各地の自然栽培大豆、茨城県産の黒大豆、北海道産の鈴丸大豆をメインに使っています。

【納豆は生き物】

菊水食品は、創業1948年以来の手づくり生産を継続しています。納豆は製造の前日と当日の気温、水温、湿度などに影響されるため、季節やその日の状況に応じて温度や時間を調整し、よりよい納豆ができるようにしています。いつも”美味しい”といってもらう納豆をつくるためには、大豆の声に耳を傾けて日々製法を変える必要があります。

【高級志向】

黄金のインゴット型パッケージにつつまれた「菊水ゴールド納豆」。納豆には純金の金箔が乗せられ、見た目にも豪華で華やか。口に入れると一粒一粒上品な発酵の香りが広がります。機械を使わずに1本1本丁寧に手作業で製造しているこだわりの逸品は、1988年発売以来のロングセラーです。
贈りものやお祝い事に重宝されています。

【健康志向】

MCM(マリーナ・クリスタル・ミネラル)を使用した今までにない納豆「海洋ミネラル納豆」を作りました。MCMは吸収がよく、わずかな量で不足がちなミネラル分を補えます。
また、収量が非常に少なく、納豆に加工されることがほとんどない自然栽培大豆で作った「奇跡の納豆」、「開運納豆」といった希少価値の高い納豆を提供しています。

【環境配慮】

「家庭のゴミを減らす納豆が欲しい」との声を受け、納豆自体を経木(薄い木の板)で包みパッケージを紙にした「頑固一徹」が誕生しました。さらに「ひたちのなっとう」「奇跡の納豆」「茨城パンダ納豆わらつと」など、環境へ配慮した商品開発を行っています。

【地域貢献】

茨城にとって伝統食である納豆。
茨城県産「納豆用黒大豆小粒」を使用した「黒豊納豆」は、日立市の学校給食に採用され、地産地消にも貢献しています。
また、「いばらき農家の納豆」では茨城県内の6農家に依頼して農薬や除草剤を使わない大豆を育ててもらい、茨城を代表する納豆セットを世に出しました。
最近では、日立市かみね動物園へジャイアントパンダを誘致する活動に賛同して「茨城パンダ納豆」のシリーズを商品化しました。

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