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介護ライフサポート ふわり縁

『介護される』ではなく その人に寄り添い『自分の人生を生きる』お手伝いをさせて頂きます。 誰もが最期まで輝いて、幸せだったと思える人生を送ってもらいたい。 そんな思いでふわり縁を立ち上げました。 誰もが必要になる老後のサポート。 どなたでも気軽にご相談いただける、人に優しい居場所が、ここにあります。 ギャラリーでは、ふわり縁のサービスの様子もご覧いただけます。 いなぐまあやのリットリンク https://lit.link/fuwarien

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誰もがいつかは必要になる老後のサポート。 だからこそ、良い介護とはなにかを、ふわり縁では丁寧に考えます。 ふわり縁では、上手に介護保険を使いながら、介護保険ではできないことも その人の気持ちに寄り添い、介護される方の声に応えて、ケアされたいスタイルを最適な形でご提案させていただきます。 介護のあれこれ、介護保険の上手な使い方 知っておくと良いことなど、メールマガジンにてご案内させていただきます。 是非この機会にご登録をお願い致します。

介護保険のサービスは、介護が必要な人にはとてもありがたいサービスです。
でも、実はできないこともたくさんあるんです。

介護保険の上手な使い方、ケアマネジャーとの関わり方、そんなご相談もお受けします。
私自身、癌や認知症を患った父の介護を7年間経験し、ケアマネジャーや介護福祉士の資格をもちながら約20年以上、介護保険業界に携わってきたからこそ、お伝えできることがたくさん有ると思っています。

介護保険でできることは介護保険で、介護保険ではできないことはふわり縁が承ります。
その人の気持ちに寄り添い、介護される方の声に応えて、ケアされたいスタイルを最適な形でご提案させていただきます。

誰もが必要になる老後のサポート。
だからこそ、良い介護とはなにかを、丁寧に考えます。
ご自身の介護や老後が不安な方、そのご家族や介護職の方。
どなたでも気軽にご相談いただける、人に優しい居場所が、ここにあります。

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●ご家族(介護者)の方、こんなお悩みはありませんか?
✔制度の把握、手続き、対応・・・よくわからないことがいっぱい!
✔まだ自分は大丈夫と言って、介護サービスを嫌がる。
✔家族のためにも、いい介護サポートが欲しい!まず、何をしたらいいの?!
✔叔父さんたちは、子供がいない夫婦で、老後は誰が面倒みるのか心配している。

●介護を必要とする方、こんなお悩みはありませんか?
✔子供がいないので、老後が心配・・・
✔子供にはなるべく迷惑をかけたくない。
✔自分の人生、自由に生きたいと思っているが、老後のことは誰かに相談したい。
✔お墓参りに行きたいが、介護保険ではできないと言われた。

【その悩み・・・あなたと一緒に解決します!】
ふわり縁のサービスでは、このようなことが可能です。
⇒介護業界の現場を知るプロからの親身で丁寧なアドバイスが得られる。
⇒現在の介護サービスと別のセカンドオピニオンを得ることが出来る。
⇒介護保険を無駄なく状況に合わせて使える。
⇒介護施設の選び方、ケアマネージャーとの関わり方が分かる。
⇒一人で悩まなくて良い。
⇒介護保険でできないことにも相談にのってもらえ、必要なサービスが受けられる。

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【ふわり縁代表 いなぐま あやの プロフィール】

☆昭和41年6月8日生 ひのえうま 弟と妹がいる長女、名古屋市生まれ、名古屋市在住です。

☆昭和50年〜昭和60年
小学3年生〜高校3年生まではガールスカウトや子供会のボランティア活動に明け暮れる日々で、ガールスカウトのリーダーになりたいとも思っていました。その頃、テレビで見たマザーテレサにはとても感銘を受け、私もこんな人になりたいと思っていました。そして、子どもにボーイスカウトをやらせ、自分はそこで副隊長をやらせてもらうという(笑)リーダーになりたかった夢も叶いました。

☆昭和57年〜昭和59年
高校のときはホッケー部に所属、部長をつとめインターハイにも出場できました。
最近、その頃めちゃくちゃお世話になった大先輩のOBたちとまさかの再会があり、そしてホッケー仲間にいれてもらいました(なんと紅一点 笑)現在も、全然動けませんがホッケーを楽しんでいます♪

☆昭和60年〜平成元年
高校卒業後、ただで和裁が学べて手に職がつき、その上お給料までもらえる!ただただ親から自立したい!家からでたい!という思いだけで、親に一切の相談もせず、一人で大阪に行くことを決め、大丸百貨店専属の和裁所で4年間の修業後、和裁士となりました。
厳しい修業に夜逃げした人がいたほど大変なところでしたが、おかげ様で技能コンクールでは全国大会で文部大臣省を受賞することができ、和裁士になれました。その後は名古屋に戻り和裁を一生の仕事にしようと独立しました。

余談ですが、車いすに座ったままでも、寝たままでも着物の着付けができます。着やすいようにお直しもできますよ。
介助が必要になっても、違和感なくお孫さんの披露宴などに出席することも可能です。

☆平成14年〜
同居していた姑の介護がいずれあるかも・・という思いから、なんとなくヘルパーの研修を受講し、それがきっかけとなり、和裁を一生の仕事にしていくつもりだったはずが、ヘルパーの仕事にどっぷりと浸かることになりました。
そして、そののち離婚を経験しましたが、離婚後も姑とはしばらく同居生活をするという・・この頃から私の介護ライフははじまりました。

☆平成28年5月〜平成29年1月
ヘルパーの管理者時代、天涯孤独となってしまった元利用者の娘さんから人としても介護のプロとしても信用できるあやのさんに、私の最期をお願いしたいと懇願される出来事がありました。
奇しくも私と同級生。癌の再発で、もう延命治療は望まないが身の回りのことを頼める人がいないということでした。
初めて相談されたときは、どういう立場で関わればよいのかものすごく悩みました。
しかし、悩んでいる時間などなく、友人として関わることを決意して、彼女の最期をホスピスの病室で一人で看取りました。
でもそのあと、私がしたことは本当に良かったのか?私は管理者としては失格なのではないか?・・と様々な葛藤がありました。

☆平成29年9月〜平成30年3月
彼女を看取った半年後、自分にも病気がみつかりました。
父の介護もあるし、今後のことをゆっくり考えてみるのも必要かもしれないと考え、長年勤めた法人に退職願いを出すことを決めました。
そんな思いで退職願いを出したその日の夜、なんと父は他界。
看取り士になるための研修中でもあり、私は大嫌いだった父から実際に看取りを学ばせてもらい、はじめて父に感謝の思いがこみ上げた日となりました。
退職から2日後に入院し、子宮と卵巣の全摘手術を受けましたが、今は元気です。

☆平成31年4月〜現在
手術後の療養中、小学生の頃からの親友(今の旦那さん)から、おかあさんが足の手術をしないといけないことを相談され、療養中とはいえ、時間をもてあましていたので、私のリハビリにもなるからとお母さんのお世話を引き受けました。
そして、ただでは転ばないわたくし( *´艸`)
このおかあさんのお世話が、今のふわり縁の娘代行サービスの事業モデルとなっています。
どこに行っても娘と間違えられ、おかあさんが縁結びとなり、再婚という運びとなりました。
介護関係のアルバイトをしながら、ふわり縁として起業しました。

☆令和2年12月15日
ふわり縁の開業届を提出し、『おすそわけマーケットプレイスツクツク‼』に介護ライフサポートふわり縁を出店。
クムクム正規代理店にもなりました。

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長年、介護保険事業に携わり、今でも私の天職はヘルパーだと思っています。
では、なぜわたしが会社を辞めたのか・・

介護の現場では、介護されるご本人の思いと家族の思いのずれ、介護保険の制度の中での柵、そして事業者としての立場など‥
パーフェクトに動くことが難しいことも多々あります。
『制度の利用も、メンタルケアも、現地での細やかなサポートも、本当に必要なことを必要な時に必要なだけ提供したい』
介護される人、介護する人ではなく、その前に、一人の人間として関わりたい。目の前で困っている人の役に立ちたい。
そんな思いを持って、『ふわり縁』を立ち上げました。

介護が必要になった時、突然、自分と家族の未来が変わります。
葛藤、悩み、不安、頼れる人がそばにいないなどの現状を、あなたと共に受け止め、頼れるパートナーとなります。

介護はまだという方〜最期のときの看取りまでふわり縁ではサポートが可能です。
日本看取り士会 看取りステーションなごやかあいちに看取り士としても所属しております。
https://www.mitorishi-nagoya.com/

看取りに関するご質問・ご相談などもお気軽にご相談ください。

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【ふわり縁 松本支店】

みわ ゆりこ
介護ライフパートナー
長野県松本市在住

同志社大学卒業後、在宅介護の会社に入社して16年間在籍していました。
ショートスティへの異動もありますが、主にヘルパーステーションの管理者として働いてきました。
 
結婚を機に松本に移住し、長年勤めた会社も退職し現在に至ります。

介護保険は、在宅介護において、とっても重要な役割を果たしています。
でも、「保険」として皆から集めた税金で行われるサービスであるため、できないことも、本当にたくさんあります。
長年、在宅介護に携わってきて実感するのが、核家族が進む中で、結局、私たち事業者がご自宅での生活を支えようと思っても、
ご家族がいないと、またご家族が「もう家では暮らせないから施設へ入れたい」と言えば成り立たないという現実です。

かたや、90歳を過ぎて寝たきりになっても、地域の方に協力してもらい、ご自宅で住まわれている一人暮らしの方もたくさん見てきました。
つまり、家族の代わりになれる方さえいれば、ご自宅で暮らし続けることができるのです。

あやのさんの「娘代行サービス」は、まさに、自宅で住み続けたいというご本人の願いと、それを叶えてあげたいご家族が、ご自分の生活を犠牲にすることなく叶えられるという素晴らしいサービスだと思います。

そんなあやのさんの思いを、遠く離れた松本でも広げていけたら、と思っています(^-^)

人間、何でも、終わりよければ全てよし。
人生最後に関わる人が素敵だったら、良い人生だったって思ってもらえるんじゃないかなって思いながら、
少しでも、笑顔で生活してもらえるようなサービスをふわり縁からお届けしたいなと思っています^^


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【関連サイト】
▶ふわり縁公式HP  https://kaigolife.hp.peraichi.com/fuwarien
▶あやのFacebook  https://www.facebook.com/ayano.395017
▶あやのnote   https://note.com/ayano_huwarienn
▶みわちゃんinstagram  https://www.instagram.com/ymiwa1013


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あまり長いご相談になるとチケットをお申し込みくださいね、とお伝えすることもあるかもしれませんが気持ちの持ちようや、制度、サポート方法、ちょっとしたことを聞くだけでも楽になることもきっとあると思います。
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