【赤パン院長の本気メンテナンス!】治す側こそ整えろ!

【赤パン院長の決断!】

ウォーキングだけでは足りなかった。

還暦からの本気コンディショニング!


ご縁があり、素晴らしいパーソナルトレーナーさんと出会いました。

理学療法士でありながら、
パーソナルトレーニングジム
「PHYSIO愛媛」 を開設。

しかも
元・済美高校サッカー部。

現場を知り、ケガを知り、
パフォーマンスの現実を知っている。

そして今は、
リハビリの専門家として“動き”を見ている。

経験と理論の両方を持つ、本物です。


■ マッチョになる場所ではない


PHYSIO愛媛は
「筋肉を大きくするジム」ではありません。

目指すのは

👉 コンディショニングとパフォーマンス向上。

ピラティスを取り入れながら、

・関節の可動域
・体幹の安定
・左右差の修正
・力の伝達効率

つまり
体の使い方そのものを整えていく場所です。

鍛える前に整える。

ここを間違えると、
どれだけ努力しても結果は伸びません。


■ 毎朝ウォーキングしていても、足りなかった!


赤パン院長は毎朝ウォーキングをしています。

「動いているから大丈夫」

正直、どこかでそう思っていました。

しかし、
PHYSIO愛媛でセッションを受けて衝撃を受けました。

👉 歩いているだけでは、体は保てない。

チェックを受ける中で感じたのは、

・可動域の低下
・体幹の弱化
・細かな左右差
・無意識の代償動作

そして何より、

👉 自分の体が確実に“退化”しているという現実。

サボっているつもりはなくても、
使わない筋肉は眠り、
動かさない関節は固まり、
癖はどんどん強くなる。

ウォーキングでは使われない部分が、
確実に置き去りになっていました。

セッション後、体は驚くほど軽い。

そして確信しました。

👉 体は年齢で衰えるのではない。
👉 使い方で衰える。


■ 還暦を迎えて思うこと


赤パン院長は昨年、還暦を迎えました。

日々、選手の体を診ています。
ケガを治し、動きを整え、パフォーマンスを上げる。

でも、ふと考えました。

👉 治す側の人間こそ、自分の体を整えているのか?

現場に立ち続けるためにも、
自分が動ける体でいることが責任。

そう決めて、
定期的に通うことにしました。


これは自己満足ではありません。

自分が体感しているからこそ、
本気で勧められる。


■ 当院の患者さんは約90%がアスリート


おかだ整骨院・TOTAL BODy PROには
学生からトップレベルまで多くのアスリートが来院しています。

そしてよくあるケース。

✔ 施術で良くなる
✔ でも動くと再発する
✔ 同じ場所を繰り返す

原因はシンプル。

👉 体の使い方が変わっていない。

施術は「整える」。
しかしパフォーマンスは「使い方」で決まる。

その“使い方”を
理学療法士の視点で指導してくれるのがPHYSIO愛媛です。

特に、

・ケガ明け
・成長期の選手
・パフォーマンス停滞期
・左右にバランス差がある選手

には非常に相性が良い。


■ こんな方におすすめ


✔ ケガを繰り返している
✔ 動きが重い
✔ 力がうまく伝わらない
✔ トレーニングしても結果が出ない
✔ もう一段パフォーマンスを上げたい

鍛える前に整える。

ここを変えれば、未来が変わります。


■ ご紹介で行かれる方へ


PHYSIO愛媛に行かれる際は、

「おかだ整骨院(TOTAL BODy PRO)の岡田の紹介です」

とお伝えください。

施術と動作指導を連携しながら、
本気でサポートします。

🔗 https://physio1122.com


赤パン院長は思います。

治して終わりではなく、
動ける体をつくることが本質。

ウォーキングだけでは足りなかった。

だから私は、
整える時間をつくることを決めました。

体の使い方で悩んでいる方は、
一度、相談してみてください。

未来のパフォーマンスは、
今日の使い方で決まります。🔥

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