2026.02.12
【赤パン院長の本気メンテナンス!】治す側こそ整えろ!
【赤パン院長の決断!】
ウォーキングだけでは足りなかった。
還暦からの本気コンディショニング!
ご縁があり、素晴らしいパーソナルトレーナーさんと出会いました。
理学療法士でありながら、
パーソナルトレーニングジム
「PHYSIO愛媛」 を開設。
しかも
元・済美高校サッカー部。
現場を知り、ケガを知り、
パフォーマンスの現実を知っている。
そして今は、
リハビリの専門家として“動き”を見ている。
経験と理論の両方を持つ、本物です。
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■ マッチョになる場所ではない
PHYSIO愛媛は
「筋肉を大きくするジム」ではありません。
目指すのは
👉 コンディショニングとパフォーマンス向上。
ピラティスを取り入れながら、
・関節の可動域
・体幹の安定
・左右差の修正
・力の伝達効率
つまり
体の使い方そのものを整えていく場所です。
鍛える前に整える。
ここを間違えると、
どれだけ努力しても結果は伸びません。
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■ 毎朝ウォーキングしていても、足りなかった!
赤パン院長は毎朝ウォーキングをしています。
「動いているから大丈夫」
正直、どこかでそう思っていました。
しかし、
PHYSIO愛媛でセッションを受けて衝撃を受けました。
👉 歩いているだけでは、体は保てない。
チェックを受ける中で感じたのは、
・可動域の低下
・体幹の弱化
・細かな左右差
・無意識の代償動作
そして何より、
👉 自分の体が確実に“退化”しているという現実。
サボっているつもりはなくても、
使わない筋肉は眠り、
動かさない関節は固まり、
癖はどんどん強くなる。
ウォーキングでは使われない部分が、
確実に置き去りになっていました。
セッション後、体は驚くほど軽い。
そして確信しました。
👉 体は年齢で衰えるのではない。
👉 使い方で衰える。
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■ 還暦を迎えて思うこと
赤パン院長は昨年、還暦を迎えました。
日々、選手の体を診ています。
ケガを治し、動きを整え、パフォーマンスを上げる。
でも、ふと考えました。
👉 治す側の人間こそ、自分の体を整えているのか?
現場に立ち続けるためにも、
自分が動ける体でいることが責任。
そう決めて、
定期的に通うことにしました。

これは自己満足ではありません。
自分が体感しているからこそ、
本気で勧められる。
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■ 当院の患者さんは約90%がアスリート
おかだ整骨院・TOTAL BODy PROには
学生からトップレベルまで多くのアスリートが来院しています。
そしてよくあるケース。
✔ 施術で良くなる
✔ でも動くと再発する
✔ 同じ場所を繰り返す
原因はシンプル。
👉 体の使い方が変わっていない。
施術は「整える」。
しかしパフォーマンスは「使い方」で決まる。
その“使い方”を
理学療法士の視点で指導してくれるのがPHYSIO愛媛です。
特に、
・ケガ明け
・成長期の選手
・パフォーマンス停滞期
・左右にバランス差がある選手
には非常に相性が良い。
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■ こんな方におすすめ
✔ ケガを繰り返している
✔ 動きが重い
✔ 力がうまく伝わらない
✔ トレーニングしても結果が出ない
✔ もう一段パフォーマンスを上げたい
鍛える前に整える。
ここを変えれば、未来が変わります。
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■ ご紹介で行かれる方へ
PHYSIO愛媛に行かれる際は、
「おかだ整骨院(TOTAL BODy PRO)の岡田の紹介です」
とお伝えください。
施術と動作指導を連携しながら、
本気でサポートします。
🔗 https://physio1122.com
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赤パン院長は思います。
治して終わりではなく、
動ける体をつくることが本質。
ウォーキングだけでは足りなかった。
だから私は、
整える時間をつくることを決めました。
体の使い方で悩んでいる方は、
一度、相談してみてください。
未来のパフォーマンスは、
今日の使い方で決まります。🔥