茨城ウェルビーイング・パートナーズ

採用しても定着しない企業へ。人が辞めない土台をつくります。
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茨城県の中小企業様向けに、離職定着育成の課題を「場当たり対応」で終わらせず、現場で再現できる形に整える研修を提供しています。

水戸市・つくば市・日立市など、茨城県内にて対面研修にて対応可能です。

※管理職・リーダー・若手まで、御社の状況に合わせて設計します。

まずは御社の現状を整理するところから始めましょう。​​

※こんなお悩みはありませんか?​​​

▶募集をかけても人が集まらない
▶採用しても数ヶ月〜1年で辞めてしまう
▶若手が受け身になり、管理職の負担が増えている
▶育成と現場業務が同じ人に偏っている
▶原因が分からないまま、また採用をかけている

大きなトラブルがあるわけではない。
人間関係が崩れているわけでもない。

それでも、
「なぜか続かない」
「なぜか育たない」

問題は起きている。
しかし、
どこから手をつけるべきか
が曖昧な状態。

この状態が、現場の負担と離職リスクを積み上げていきます。

​​※人が辞めるのは、やる気の問題ではありません。​​

離職や定着の課題は、
一つの原因だけで起きているわけではありません。

多くの場合、次の要素が重なり合って起きています。

▶本人の状態・特性
​(疲労、意欲低下、不安、適性のズレ など)
▶上司や周囲の関わり方
​(伝え方、任せ方、フォローの仕方 など)
▶評価・役割・育成の仕組み
​(基準の曖昧さ、属人化、負担偏り など)

これらが重なり合い、
どこに手を入れるべきか分からないまま
対処が繰り返されています。

問題は「誰が悪いか」ではありません。
必用なのは、原因を切り分けて
​どこから取り組むべきかを見極めることです。
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いきなり研修は行いません。

私たちは、
​すぐに研修を提案することはしていません。
​先に行うのは、現状の見える化と優先順位づけです。

​▶まず、経営者の方から状況を伺います
​▶何が起きているかを事実ベースで整理します
​▶原因を「本人/関わり方/仕組み」の観点で切り分けます
​▶そのうえで、
必要な内容だけ研修として設計します

​研修は”知識を伝える場”ではなく、

現場での関わり方と判断が変わる場
​その積み重ねが、定着と安定につながります。

まずは御社の現状を整理するところから始めましょう。​​​​

※実際の研修例​​

御社の状況に合わせて、
​必要なテーマを設計します。

​例えば--

■管理職・リーダー向け
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​・若手との関わり方の基準を揃える
​・任せ方/伝え方の再設計
​・感情に振り回されないマネジメント

判断と関わりの土台を整えます。
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​■若手・新人向け
​​​
​・受け身から主体性への転換
​・報連相の質を高める
​・仕事に対する責任の持ち方を整える

​”やる気”ではなく、
​行動の土台を整えます。

​■組織全体向け
​​​
​・ラインケア/セルフケア
​・ストレスマネジメント
​・チームコミュニケーションの再設計

​属人化を減らし、
​再現性のある状態へ。

​これらを一度に行うのではなく、
​御社の課題に応じて
優先すべきテーマから実施します。

※選ばれる理由​​​​

■相談から始める理由
​​​
​多くの企業で起きているのは、
​​
​▶若手が辞めた
▶管理職が疲弊している
​▶現場が回らない

​という「結果」への対処の繰り返しです。

​しかし本当に必要なのは、
​「どこに手を入れるべきか」を間違えないことです。


​■状況に応じた設計​
​​​
​私たちは、
​最初から研修を提案することはしません。

​なぜなら、課題の位置を誤ると、
​​​同じ問題が繰り返されるからです。

​人が辞める・育たない背景には、
​個人の意欲だけではなく、
​関係性・役割・評価基準・環境設計など、
​複数の要因が重なっています。

​私たちは、
​心理学の視点からその構造を整理し、
​「どこから整えるべきか」を明確にします。


​■定着の”土台”をつくる
​​​
​私たちが目指しているのは、

​・一時的に雰囲気が良くなること
​・研修直後だけ意識が高まること

​ではありません。

​人が辞めない状態が続くこと。

​そのための関わり方・判断基準・育成の設計
​企業ごとに整えます。


​■行動が変わることを前提に
​​​
​知識を伝えるだけでは、現場は変わりません。

​私たちは、

​・現場で何が変わるのか
​・誰の判断が変わるのか

​そこまでを見据えて設計します。​

​心理学を土台として、
​現場で機能する形に落とし込むことを重視しています。

※代表メッセージ​​

​​初めまして。
​坂場和寿です。

​私はこれまで、
​若手の離職や管理職の疲弊に悩む
​中小企業の現場に向き合ってきました。

​現場を見て感じるのは、
​多くの場合「努力が足りない」のではなく、

どこに手を入れるべきかが曖昧なまま​​​
​判断が繰り返されている
ということです。

​叱るべきか。
​見守るべきか。
​任せるべきか。

​経営者の判断は、
​常に孤独です。

​だからこそ私は、
​研修を提供する前に、
​まず状況を確認することを大切にしています。

​一時的に雰囲気を良くするのではなく、
​人が辞めない状態をつくる。

​そのための”土台”を整えることが
​私の役割です。

​もし今、
​人材のことで判断に迷っているのであれば、
​一度お話をお聞かせください。

​状況の確認から
始めましょう。

​​人が辞めない組織づくりは、
​​​
​正しい着手点を見極めることから始まります。

​まずは30分、
​御社の現状をお聞かせください。

現状を整理し、
​次の一手を一緒に確認します。
​​
​無理なご提案はいたしません。

定着は偶然ではなく、設計です。
その設計を、御社と一緒に考えます。

会社概要​​

会社情報
会社名:茨城ウェルビーイングパートナーズ
所在地:茨城県笠間市235-16
代表者:坂場 和寿
事業内容:企業研修/心理スクール運営/心理カウンセリング
対応エリア:茨城県および首都圏
​連絡先:Email[kazucon2019@gmail.com]

​お問い合わせ
企業研修に関するご相談:30分の相談を予約(オンライン可)​