【令和4年産コシヒカリ玄米の安全試験結果】
■1から2枚目:残留農薬198項目分析結果→全て不検出
■3枚目:放射能物質スクリーニング分析結果→全て不検出
◎小さなお子様やご高齢者にも安心です、安全安心な1等米です!
■1から2枚目:残留農薬198項目分析結果→全て不検出
■3枚目:放射能物質スクリーニング分析結果→全て不検出
◎小さなお子様やご高齢者にも安心です、安全安心な1等米です!



【令和5年農作業日誌1】
■2月27日~あぜ焼き開始しました。予定は3月11日までに終了することです
これは除草/病害虫防除の一環として越冬した雑草種、害虫などを畦草を焼くことにより焼却していく昔からの農法です
農薬を極力使わないようにするには、このように手間をかけて作業していきます💪
1.あぜ焼き動画はこちらをクリック👆
2.あぜ焼き動画はこちらをクリック👆
■2月27日~あぜ焼き開始しました。予定は3月11日までに終了することです
これは除草/病害虫防除の一環として越冬した雑草種、害虫などを畦草を焼くことにより焼却していく昔からの農法です
農薬を極力使わないようにするには、このように手間をかけて作業していきます💪
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【令和5年農作業日誌2】
■3月12日~稲の苗を育てる準備で新規育苗ハウスを増築、そしてそのハウスのビニール貼り作業をします。強風時は張れませんね!
鳥(スズメ・鳩・カラス)やネズミがハウス内にはいって苗の種(もみ)を食べない対策、強い風が入らないような風防対策もします。
■3月12日~稲の苗を育てる準備で新規育苗ハウスを増築、そしてそのハウスのビニール貼り作業をします。強風時は張れませんね!
鳥(スズメ・鳩・カラス)やネズミがハウス内にはいって苗の種(もみ)を食べない対策、強い風が入らないような風防対策もします。


【令和5年農作業日誌3】


令和5年農作業日誌4


令和5年農作業日誌5
稲作には苗半作(なえはんさく)という言葉があります。良い苗が作れるかどうかで、その年の作柄が半分は決まってしまうという喩えです。それだけ苗作りは品質や収量などに大きな影響を与える大事な作業です。
当ファームは更に筋肉苗にすべく苗に接触ストレスをかけ植物成長ホルモン(エチレン)を出させる手間をかけてます。効果は茎が太くなり根が多く太く成長します。これは人間が筋トレする筋肉肥大メカニズムと同じです。これにより過剰な化学肥料/農薬をできるだけ使用せず田んぼから120%の栄養を吸い上げます。強い根張り/太い茎により大風雨や気候の厳しい中でも倒れることなく大きな穂を支えます。だから品質が良く美味しいのです。<苗の筋トレメニュー>
①6:30~7:15ホウキで朝露落とし(毎日)
②7:30~8:00筋肉生成ローラー負荷トレ(3日に1回)
③8:30~水くれで水分栄養補給(毎日)→茎/根の肥大化
①6:30~7:15ホウキで朝露落とし(毎日)
③8:30~水くれで水分栄養補給(毎日)→茎/根の肥大化




【令和5年農作業日誌5】
■いよいよ田植え準備です
苗を田んぼへと移植しますが、その前に田んぼに水を張って土を更に細かく砕き丁寧にかき混ぜて土の表面を平らにする作業『代掻き(しろかき)』です。当ファームは①あら代掻き→②本代掻きの2回の手間をかけます
その目的は何?
◎田んぼの水漏れを防ぎます
◎苗がムラ無く生育します
◎苗を植えやすくして苗の活着と発育を良くします
◎雑草、種を深く埋め込むことで雑草の発芽を抑えます
■5月3日から田植え開始
苗を移植します。まだまだ最低気温が2℃、3℃が続きます。寒さ暑さに負けない強い稲です🌱
■いよいよ田植え準備です
苗を田んぼへと移植しますが、その前に田んぼに水を張って土を更に細かく砕き丁寧にかき混ぜて土の表面を平らにする作業『代掻き(しろかき)』です。当ファームは①あら代掻き→②本代掻きの2回の手間をかけます
その目的は何?
◎田んぼの水漏れを防ぎます
◎苗がムラ無く生育します
◎苗を植えやすくして苗の活着と発育を良くします
◎雑草、種を深く埋め込むことで雑草の発芽を抑えます
■5月3日から田植え開始
苗を移植します。まだまだ最低気温が2℃、3℃が続きます。寒さ暑さに負けない強い稲です🌱



