ABOUT US
私達について
数千年から数万年という途方もない時間をかけ、太古の植物が発酵・熟成を繰り返して辿り着いた「生命の結晶」。
それがピートです。
私たち「ピートスチームラボ」が扱うのは、その中でも植物が完全に溶け込み、なめらかなペーストへと深化した最高グレード「H10」のピート。
ヨーロッパでは古くから、肌や体の巡り、心の揺らぎに寄り添う「母なる大地の恵み」として、スパやクリニックで大切に受け継がれてきました。
【日本の心と体に、フィットする形を求めて。】
この唯一無二の素材を、どうすれば日本人のライフスタイルに届けられるか。
私たちは3年という月日をかけ、施術プログラムとホームケアプロダクトの開発に向き合ってきました。
そうして誕生したのが、日本初のサロン向け温活スチーム「Peat Steam」です。
H10ピートを主軸に地球の恵みをブレンドしたスチームは、驚くほど優しく、そして芯まで深く温もりが届きます。
五感で楽しむ、深く長い余韻。まるで大自然に抱かれるような、心まで整う感覚を追求しました。
【「黒い頑固もの」の、意外なほどの優しさ。】
もうひとつ、私たちがどうしてもお届けしたかったのが、ご自宅で使えるホームケアです。
真っ黒で、一見すると無骨で頑固そうなピート。けれど実は、驚くほど肌に優しく、そっと寄り添ってくれる繊細な素材でもあります。
「黒いから汚れが気になるかも」——そんな懸念を差し引いても余りあるほどの感動を、日常の中へ。
そんな想いでお届けしたいのが、H10ピートを贅沢に50%配合した「テラピーパック フォーフェイス&バス」です。
顔、デコルテ、そしてデリケートゾーンまで。
洗い流した後の肌の質感、そしてパックをそのままバスタブで洗い流し入浴剤としても楽しめます。ヨーロッパで最も親しまれているピートセラピーを、日本のバスタイムに馴染む形で再現しました。
ピートスチームラボは、あなたの明日の活力のために、芯から癒され温まる「贅沢なひと時を」をお届けします。
▶ もっと知る ― 関連ページ
・たなこころのこだわり:https://home.tsuku2.jp/f/0000298913/kodawari/about
・H10 PEAT とは:https://home.tsuku2.jp/f/0000298913/kodawari/whatispeat
・ご利用ガイド・FAQ:https://home.tsuku2.jp/f/0000298913/kodawari/guide
それがピートです。
私たち「ピートスチームラボ」が扱うのは、その中でも植物が完全に溶け込み、なめらかなペーストへと深化した最高グレード「H10」のピート。
ヨーロッパでは古くから、肌や体の巡り、心の揺らぎに寄り添う「母なる大地の恵み」として、スパやクリニックで大切に受け継がれてきました。
【日本の心と体に、フィットする形を求めて。】
この唯一無二の素材を、どうすれば日本人のライフスタイルに届けられるか。
私たちは3年という月日をかけ、施術プログラムとホームケアプロダクトの開発に向き合ってきました。
そうして誕生したのが、日本初のサロン向け温活スチーム「Peat Steam」です。
H10ピートを主軸に地球の恵みをブレンドしたスチームは、驚くほど優しく、そして芯まで深く温もりが届きます。
五感で楽しむ、深く長い余韻。まるで大自然に抱かれるような、心まで整う感覚を追求しました。
【「黒い頑固もの」の、意外なほどの優しさ。】
もうひとつ、私たちがどうしてもお届けしたかったのが、ご自宅で使えるホームケアです。
真っ黒で、一見すると無骨で頑固そうなピート。けれど実は、驚くほど肌に優しく、そっと寄り添ってくれる繊細な素材でもあります。
「黒いから汚れが気になるかも」——そんな懸念を差し引いても余りあるほどの感動を、日常の中へ。
そんな想いでお届けしたいのが、H10ピートを贅沢に50%配合した「テラピーパック フォーフェイス&バス」です。
顔、デコルテ、そしてデリケートゾーンまで。
洗い流した後の肌の質感、そしてパックをそのままバスタブで洗い流し入浴剤としても楽しめます。ヨーロッパで最も親しまれているピートセラピーを、日本のバスタイムに馴染む形で再現しました。
ピートスチームラボは、あなたの明日の活力のために、芯から癒され温まる「贅沢なひと時を」をお届けします。
▶ もっと知る ― 関連ページ
・たなこころのこだわり:https://home.tsuku2.jp/f/0000298913/kodawari/about
・H10 PEAT とは:https://home.tsuku2.jp/f/0000298913/kodawari/whatispeat
・ご利用ガイド・FAQ:https://home.tsuku2.jp/f/0000298913/kodawari/guide