筑波大学で開発・SAT療法 心理カウンセラー 西川範彦

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【YouTube更新】管理栄養士の私が心理カウンセラーへ『転身』する決意をしたstory 

私は22年前から
筑波大学、宗像恒次名誉教授が開発の
SAT療法(心理療法) を学んできました。

当時、クリニック勤務の栄養士だった私が なぜ心理カウンセラーに『転身』する決意をしたのか、その辺りをお話しさせていただいております。
https://youtu.be/SkOg-jQf_vY

『転身』の背景として
自分自身がSAT療法カウンセリングに、心の闇から救われた体験があります。

『常識』を超えた結果が出ていることが多いSAT療法。

これは、胎児期記憶を科学的に安心・安全に扱うことが大きいと思っています。胎児期記憶の脳科学的な書き換えにより、大きく情緒が安定します。

本当に人生が救われました。

22年前にSAT療法カウンセリングを受けて本当によかったと思っています。

逆に受けていなかったら・・・と思うとゾッとします。

今頃うまく社会を渡っていけてないことでしょう。

今なんとか、社会人として日々愉しく充実した毎日を送れているのはSAT療法のおかげ。だからこそ、恩返しの意味も含めてSAT療法を学ぶ決意をしたのです。

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