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メールマガジン バックナンバー
リズム無視、調号無視、指使い無視。 無視の嵐は致命的!
楽譜を開くとすぐ弾き始めてしまう…
音は読めても、調号・指使い・スラーはスルー。なんならリズムもだいぶ変。
それは「音さえ出せば“練習した“気にも“弾けた“気にもなる」からなんです。
レッスンで指使いや調号・臨時記号を直して、何週やっても直らなくて、最後は根負けして先生が折れる。。
わかります。無念。
【楽譜を読むレッスン】は難しい和声を分析するためのものではなく、まずは、小さい記号を無視しないで済むように導くレッスンです。
楽譜の読み方も工夫次第。講座をご受講いただいた先生からは、『譜読み、仕上がりが格段に早くなった!』『最初からしっかり見て弾いています!』『私(先生ご自身)も譜読みが上手くなったと感じる!』と熱いメッセージ!
指導法を見直してみませんか?