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メールマガジン バックナンバー
愛に条件はいらない
やっほー♪ずんちゃんです!
今日は、インスタでは絶対こんなお話はしない…というかできないお話を、メルマガ限定でしていきます♪
最近、「縄文時代は争いがなく1万年続いた」とか、「欧米人は、日本を現在に姿にするのに約300年かかってる」とかの情報がたくさん出てきてますよね。
こんな情報に触れることができるようになっているのも、時代が変わろうとしているからかなーって思っているずんちゃんです。
今の日本人って
・自己肯定感が低い
・自分が分からない
・好きなことが見つからない
・何をしていいか分からない
っていう方が多いじゃないですか。
それってなぜなんでしょう。
だって縄文時代や江戸時代らへんまでの日本人は、自然と共に身近な些細なことにも毎日倖せを感じて生きていたんですよ。
でも、なぜ今はそれを感じる機会が減って、無気力になってるんだろうと思ったわけです。
私の見解の1つとしては
「現代人は条件付きで愛されてきたから」
だと思います。
条件付きというのは…
・いい大学に入って安定した会社に入ることが社会的な倖せ
・いい車に乗って、一戸建てのおうちに住むことが倖せ
・テストでいい点を取ると褒められる
・学校に行くことが当たり前
(義務教育を国が定めてるから仕方ないけど)
(学校の指導要領も怪しいけど(笑)G〇Qさんがゴリゴリ入ってますやん。)
・通知表で数字や〇△×で評価される
・周りと違うことをすると「やめときー」「恥ずかしい」などと言われる
↓
・親や先生の価値観に合わないと褒められない
・社会に作り込まれた倖せ像からはみ出ると、評価されない
↓
・無意識に作られている条件にハマらないと倖せになれない
…という世の中の情報や風潮が、私たちの中に価値観として刷り込まれてるなーと思ったわけです。
でもですね
私たちって、なんもなくても愛されてていいわけですよ。
赤ちゃんの時ってただいるだけで、「かわいいね」「大好きだよ」って言われてたはずなんですよ。
それが、大人になっても永遠に続いてていいわけなんですけど、生きてたら色んな考えに触れますからね。
生きてる最中のどこかで、自分の物差しじゃない価値観にハマっていってるんですよね。
それがいい・悪いじゃないんです。
知って、自分の姿を思い出していけばいいんです。
だから私は自分を知っていくためにも、個性心理學や四柱推命を通して、明らめる(アキラメル=自分のありのままを知って認める)こと、
そんな自分を愛でること、子どもや親との違いを知ってマルっと受け止めることを伝えていっています。
特に乳幼児期の愛着形成はほんとにほんとに大切なので、ただいるだけでいいんだよーっていう愛情をたくさん注いであげたいなって思っています。
子どもと喧嘩してもいんです。仲直りすればいんです。仲直りしてハグしたらいんです。
子どもと自分を愛するためにも、ぜひ個性心理學のカウンセリング、受けに来てください♡
https://ticket.tsuku2.jp/events-detail/20520221252013
ご意見やご感想があったら、ぜひ、インスタグラムや公式LINEにもメッセージくださいね♪
ではでは!またねー☆
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