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創業大正6年 鹿児島茶(霧島茶)通販 今吉製茶有限会社

創業大正6年から鹿児島県霧島で鹿児島茶(霧島茶)の栽培生産加工 煎茶工場・碾茶工場 霧島の標高300mに位置した冷涼な気候と肥料もちの良い火山灰土壌で栽培された鹿児島茶(霧島茶)は、旨味豊富で香り高く濃厚な味に仕上がっています。オーガニック認証された煎茶・紅茶・ほうじ茶・抹茶を生産し安心で美味しいお茶を届けています。自慢の鹿児島茶(霧島茶)の味と色、急須から漂う香りを楽しんでください。お茶農家直営日本茶カフェ始めました。営業時間11:00〜15:00(水曜日定休日)

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今吉製茶オススメ美味しいお茶の入れ方

100年続く老舗お茶屋の四代目、茶撰師今吉耕己がお伝えする美味しいお茶の入れ方

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新茶販売開始しています

総合

2022.05.11

4月後半から徐々に新芽を摘みとり、新茶を製造開始いています。続々と、ショップにも新茶が並んでいます いましか味わえない爽やかな新茶の風味を味わって下さい2022年品種ごとの新茶も新発売 続きを読む

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お得な情報等、メールマガジンにてご案内させて頂きます。是非この機会にご登録をお願い致します

4月23日、たくさんの方々にご参加頂きお茶摘み体験無事終了致しました・・・あいにくのお天気のため、当初の予定通りにはいかずご参加頂いた皆様にはご迷惑をお掛けしました。そんな中でも沢山の方々に『楽しかった〜』『また参加したい』とのお言葉を頂きスタッフ一同、とても励みになりました。
来年も開催予定です。是非、皆様のご参加お待ちしておりますm(__)m

5月に入り、新茶が続々と出来上がっております。
5月1日より改装オープンいたしました本店店舗にも、新茶が続々と出揃い、皆様のお越しをお待ちしております。
この時季にしか味わえない、一番最初に芽吹いた新芽を摘んで仕上げた【新茶】をお楽しみください。

店内でも、お茶とスイーツをご提供出来るようになりました。お近くにお越しの際は是非、お立ち寄りください。

https://www.imayoshiseicha.com

🍵 霧島茶(鹿児島茶)

鹿児島県は静岡に次いで二番目の生産量を誇り、各種品評会でもトップレベルの評価を得ております。弊社も毎年出品し上位の成績を残しており、霧島茶も全国で一位の成績を各種受賞をしております。霧島は鹿児島県でも北部に位置しており冷涼で寒暖差があり、茶の栽培には適した気候で風味豊かで旨味のあるお茶のできる産地です。

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🍵 IPM農法
防除技術の経済性を考慮し、病害虫、除草発生の抑える技術です。弊社ではスプリクラ―を設置して害虫の繁殖を抑えて、農薬低減に努めています。
スプリンクラーを夜間に散布する事により、害虫は雨が降っていると勘違いして、交尾が出来なくなうようになります。
降雨時は虫が増えない理由からヒントを得たものです。

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🍵 有機栽培(オーガニック)審査機関(北海道有機センタ-)
有機栽培茶園は順調に面積を増やしており、厳選された有機肥料を利用して、カルシウム資材についてはこだわりの肥料を利用して旨味を引き立てています。

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🍵 抹茶|ほうじ茶|紅茶|煎茶|
お茶に関する全ての商品を取り揃えております。
特に霧島茶・王冠はお客様より絶大な人気商品で4品種をブレンドしたお茶で、濃厚な旨味と風味はお湯の温度関係なく美味しく飲めます

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🍵 茶選師
弊社代表の今吉耕己は茶の全国審査技能競技会で優勝、準優勝を獲得しており、茶畑の状況や出来上がった茶葉を見極めて製品にしております。

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🍵 今吉製茶の歴史
大正6年、初代與助が鹿児島県霧島市(旧溝辺町)で薪で茶の製造に携わる
昭和15年、初代與助が皇紀2600年記念の九州茶品評会において初めて品評会で入賞し。
昭和17年紅茶工場を建設し昭和25年頃まで製造。
昭和21年より二代目進が引き継ぎ、昭和26年に町有地を購入し現在地に移転。
昭和27年、今吉物産有限会社を設立し、当時は製茶、精米、製麺、雑穀、肥料販売
昭和29年、竹子分工場建設、昭和31年まで3年間操業し、昭和32年、茶工場の燃料が薪から重油となり規模拡大が図られるようなる。二代目は県の茶業振興会会長を務めるなど県の茶業界をリード
昭和40年、三代目耕夫が引き継ぎ、昭和41年、今吉製茶有限会社に改名
昭和48年に新工場建設の為に今吉茶生産有限会社に改名し、カワサキ120k型ラインを建設。同時に自社ブランドを作り、お茶の小売りを先駆け、加治木町に小売店建築や乗用型摘採機、防除機を導入、茶園面積も拡大
平成に入り店舗の新築や再生工場の改築。
平成9年には今吉製茶有限会社に再改名し系列農家を抱えて茶園面積15haまで拡大していきました。
平成16年、四代目耕己が経営を引き継ぎ、経営面積20ヘクタール
平成18年には新工場カワサキ200k型ラインを建設し、本年は紅茶製造が出来る機械を導入し、平成29年は27ヘクタールまで面積拡大し、現在は約16万キログラムの荒茶製造を行っています。
平成30年、日本最大級のてん茶工場を建設し、今現在、煎茶、番茶、碾茶生産を荒茶32万キログラム、生産面積74ヘクタール生産しています。
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霧島の地域・茶農家を応援しています。

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