アリアリとは
石垣島・桃里の豊かな自然に包まれた場所に佇む「Hale aliali(ハレ アリアリ)」。
大きなツリーハウスが見守るこの場所は、単に滞在するための場ではなく、
子どもも大人も“あるがまま”の自分に還り、本来の力がそっと立ち上がってくる、あたたかな体験拠点です。
【Hale alialiのはじまり】
Hale alialiの原点は、2022年にスタートした放課後等デイサービス「aliali」。
生きにくさを抱える子どもたちと、個性豊かなおとなたちが、森の中で共に過ごす日々のなかで、
「生きることそのものがワクワクになる体験」が自然と育まれていきました。
その営みの延長線上に、“暮らし・体験・つながり”が重なる今のHale alialiがあります。
【親子体験と、あえて分かれて過ごす時間】
Hale alialiでは、親子で一緒に体験する時間はもちろん、
あえて親と子が別々の場で体験する「親子楽祝(ガッシュク)」も大切にしています。
それぞれが自分自身と向き合い、再び合流したときに生まれる気づきや対話は、
親子関係を一段深く、やさしく育ててくれます。
【親子楽祝とは】
【親子楽祝(ガッシュク)とは】
親子楽祝(ガッシュク)とは、
親も子どもも「思いきり遊ぶこと」を通して、
心にかぶせていた役割や思い込みを手放し、
本来の自分に還っていくための体験型プログラムです。
この楽祝の大きな特徴は、
親と子が、同じ場所にいながらも、
あえて“別々の時間”を過ごすこと。
子どもは子どもとして、
大人の管理や評価のまなざしから離れ、
自分の感覚のままに、全力で遊びます。
親は親で、
「親だから」「大人だから」という役割を一度手放し、
“ただのわたし”として、自分の時間を味わいます。
何かを教え込んだり、
成果や成長を求めたりする一般的な“合宿”ではありません。
ただ遊ぶ。
ただ感じる。
ただ笑う。
親と子がそれぞれの場所で、
それぞれの「楽しい」に夢中になる。
その時間を経て、ふたたび出会ったとき、
お互いの姿を、まるごと受け取れるようになります。
「楽祝(ガッシュク)」という名前には、
楽しむことを祝う
それぞれの時間と変化を、互いに祝福し合う
という意味が込められています。
最後には、
「よかったね」
「楽しかったね」
そんな言葉を、親子で自然に交わせる状態になること。
それが、親子楽祝(ガッシュク)が
大切にしている在り方です。
【二拠点・多拠点生活の“島の拠点”として】
ここを訪れる人の中には、観光でも移住でもない、
二拠点・多拠点生活の“石垣島側の拠点”としてHale alialiを選ぶ人も少なくありません。
都会と島を行き来しながら、自分たちらしい暮らし方を探す人たちが、
何度も「ただいま」と戻ってくる場所です。
【出会いが、次の一歩を生む場所】
Hale alialiでは、旅人、ご近所さん、親子、表現者、挑戦者たちが自然に出会い、
そのつながりから新しい企画やプロジェクト、暮らしの選択が静かに動き出します。
不思議だけれど必然のような“化学反応”が、日常のなかで起きている場所です。
【日々の営みと、小さな輪】
森や畑での体験、焚き火を囲む夜、島の食材を味わうごはん会、
親子楽祝、語り合いの場や小さなイベント。
その時々で形を変えながら、あたたかな輪が広がっています。
最新のイベント情報はこちら
▷https://home.tsuku2.jp/f/aliali/event
【これから、つながる方へ】
Hale alialiは、泊まる場所であり、集う場所であり、
“生きることを思い出し、次の暮らし方が芽吹く場所”。
▷公式HP
https://tsuku2.jp/aliali
▷メルマガ購読はこちら
https://home.tsuku2.jp/merumaga_register.php?mlscd=0000291543
公式Instagram(DMでのお問い合わせも可能です)
▷https://www.instagram.com/hale_aliali
あなたのペースで、あなたのままで。
島の拠点として、どうぞおかえりなさい。
大きなツリーハウスが見守るこの場所は、単に滞在するための場ではなく、
子どもも大人も“あるがまま”の自分に還り、本来の力がそっと立ち上がってくる、あたたかな体験拠点です。
【Hale alialiのはじまり】
Hale alialiの原点は、2022年にスタートした放課後等デイサービス「aliali」。
生きにくさを抱える子どもたちと、個性豊かなおとなたちが、森の中で共に過ごす日々のなかで、
「生きることそのものがワクワクになる体験」が自然と育まれていきました。
その営みの延長線上に、“暮らし・体験・つながり”が重なる今のHale alialiがあります。
【親子体験と、あえて分かれて過ごす時間】
Hale alialiでは、親子で一緒に体験する時間はもちろん、
あえて親と子が別々の場で体験する「親子楽祝(ガッシュク)」も大切にしています。
それぞれが自分自身と向き合い、再び合流したときに生まれる気づきや対話は、
親子関係を一段深く、やさしく育ててくれます。
【親子楽祝とは】
【親子楽祝(ガッシュク)とは】
親子楽祝(ガッシュク)とは、
親も子どもも「思いきり遊ぶこと」を通して、
心にかぶせていた役割や思い込みを手放し、
本来の自分に還っていくための体験型プログラムです。
この楽祝の大きな特徴は、
親と子が、同じ場所にいながらも、
あえて“別々の時間”を過ごすこと。
子どもは子どもとして、
大人の管理や評価のまなざしから離れ、
自分の感覚のままに、全力で遊びます。
親は親で、
「親だから」「大人だから」という役割を一度手放し、
“ただのわたし”として、自分の時間を味わいます。
何かを教え込んだり、
成果や成長を求めたりする一般的な“合宿”ではありません。
ただ遊ぶ。
ただ感じる。
ただ笑う。
親と子がそれぞれの場所で、
それぞれの「楽しい」に夢中になる。
その時間を経て、ふたたび出会ったとき、
お互いの姿を、まるごと受け取れるようになります。
「楽祝(ガッシュク)」という名前には、
楽しむことを祝う
それぞれの時間と変化を、互いに祝福し合う
という意味が込められています。
最後には、
「よかったね」
「楽しかったね」
そんな言葉を、親子で自然に交わせる状態になること。
それが、親子楽祝(ガッシュク)が
大切にしている在り方です。
【二拠点・多拠点生活の“島の拠点”として】
ここを訪れる人の中には、観光でも移住でもない、
二拠点・多拠点生活の“石垣島側の拠点”としてHale alialiを選ぶ人も少なくありません。
都会と島を行き来しながら、自分たちらしい暮らし方を探す人たちが、
何度も「ただいま」と戻ってくる場所です。
【出会いが、次の一歩を生む場所】
Hale alialiでは、旅人、ご近所さん、親子、表現者、挑戦者たちが自然に出会い、
そのつながりから新しい企画やプロジェクト、暮らしの選択が静かに動き出します。
不思議だけれど必然のような“化学反応”が、日常のなかで起きている場所です。
【日々の営みと、小さな輪】
森や畑での体験、焚き火を囲む夜、島の食材を味わうごはん会、
親子楽祝、語り合いの場や小さなイベント。
その時々で形を変えながら、あたたかな輪が広がっています。
最新のイベント情報はこちら
▷https://home.tsuku2.jp/f/aliali/event
【これから、つながる方へ】
Hale alialiは、泊まる場所であり、集う場所であり、
“生きることを思い出し、次の暮らし方が芽吹く場所”。
▷公式HP
https://tsuku2.jp/aliali
▷メルマガ購読はこちら
https://home.tsuku2.jp/merumaga_register.php?mlscd=0000291543
公式Instagram(DMでのお問い合わせも可能です)
▷https://www.instagram.com/hale_aliali
あなたのペースで、あなたのままで。
島の拠点として、どうぞおかえりなさい。
Hale aliali(ハレ アリアリ)へようこそ
石垣島・桃里の豊かな自然に包まれた場所に佇む「Hale aliali」。
ここは、単に滞在するための場ではなく、
子どもも大人も“あるがまま”の自分に還り、本来の力がそっと立ち上がってくる、あたたかな体験拠点です。
親子体験はもちろん、二拠点・多拠点生活の“島の拠点”として通う人も集まり、
ここで出会った人同士がつながり、新しい企画や挑戦が自然に生まれていきます。
「また戻ってきたくなる」——そんな“もうひとつの居場所”を育んでいます。
この場所で味わえること
- 森の中での自然体験・親子での小さな冒険
- 焚き火を囲んで語り合う夜、旅人同士の交流
- 滞在を通して“暮らすように過ごす”島時間
- 人と人が自然につながり、アイデアが動き出すコミュニティ
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“ただいま”と言いたくなる繋がりと、自然と共に満ちていく時間を。