Know yourself.

脳傾向性診断テストとは?

【ブレインアナリスト協会について】
独自開発した脳の傾向性を分析する脳傾向性を分析する「脳傾向性診断テスト」を使って人生を創造していくための起点となる「脳を知る」という活動を通して「成りたい自分になるため」の「理論と実践」を皆様に提案してまいります。

【脳傾向性診断テストについて】
最先端の脳科学の概念と約3万人の実状に添った心理分析を取り入れた独自開発の「脳の傾向性診断テスト」を開発しています。開発には著名大学の脳科学研究者や心理学者、心理カウンセラー、脳外科の医療関係者の方々にもご協力いただいています。また、その信憑性については日本産業ストレス学会にも発表されています。

テストは「小学校高学年用」「中高生用」「成人用」と年齢別にご提供しています。
●「小学校高学年」「中高生」のお子様の目標
好きな世界で、つよみを活かして生きている自分{成りたい自分}を具体化させ、
それを「やる気」に変換させる。
●親にとっての目標
・子供の目標を実現させるため、親としての行動(役割)を知り実践する。
・子供のとのコミュニケーションを円滑にするための情報を知る。

子供の場合、まだ「成りたい自分」を具体的に実現させるための知識、経験が無いので、まずはどのきっかけでも良いから「好きな世界」を見つけ、そこで「つよみ」を活かしている自分をイメージさせることが何よりも重要です。これが「やる気」という力を生むのです。
「やる気」が生まれたら勝利です!!
「好きな世界」と「つよみ」を繋げ、そして「やる気」を生む、、そのためには「脳の傾向性」(=つよみ)を知ることが道標となるのです。

●脳傾向性診断テストと他性格診断系テスト 3 つの大きな違い
・脳科学のコネクト―ムの理論と心理カウンセラーの知見・体験を組み合わせて開発され、数値によって表現されている。
・コンセプトは「自己認知」=「脳の傾向性から導き出される自己のつよみを知ること」
・自己実現(目標達成)の方程式があること。