ストーリー
HOOPER'S Story
From our New Zealand days to your table.
ニュージーランドで暮らした日々の中で、私たちにとってカフェはとても身近な存在でした。
コーヒーを飲みたいとき。
少し何かを食べたいとき。
ゆっくり食事を楽しみたいとき。
誰かと話したいとき、ひとりで過ごしたいとき。
その日の気分や時間に合わせてカフェを選ぶ。
ニュージーランドでは、そんなふうにカフェが暮らしの中に自然にあることが、とても心地よく感じられました。
The café culture we loved
それぞれのカフェに個性があって、コーヒーを楽しみたい店、食事をしたい店、何となくゆっくりしたい店。
「カフェに行く」こと自体が目的というより、その日の暮らしの中に、ごく自然にカフェという選択肢がある。
そんな距離感が、私たちはとても好きでした。
そこにあったのは、フラットホワイトをはじめとするエスプレッソコーヒー、マフィンやスイーツ、朝食やランチ。
「ニュージーランドらしいものを食べよう」と意識していたわけではなく、その土地で暮らしていれば自然と出会う、いつものカフェの味でした。
From those days to HOOPER'S
そんなニュージーランドで出会った食やコーヒー、そしてカフェで過ごす時間。
日本に帰ってからも記憶に残っていたその感覚が、今のHOOPER'S cafeにつながっています。
HOOPER'Sのメニューにも、フラットホワイトやマフィン、Kiwi Big Breakfastなど、ニュージーランドで親しんだものが少しずつ息づいています。
でも、私たちが作りたいのはニュージーランドのメニューだけではありません。
ランチも、手作りのスイーツも、夜の料理やワインも。これまでに出会ってきた味や経験を重ねながら、今食べたいもの、お客様に食べてもらいたいものを作っています。
ニュージーランドで親しんだものを大切にしながら、それだけにとらわれない。
私たちのこれまでが重なって、今のHOOPER'Sの一皿になる。
A café for everyday moments
HOOPER'Sも、何か特別な日にだけ訪れる場所ではなく、日々の暮らしの中でふと思い出してもらえるカフェでありたいと思っています。
朝のコーヒー。
ゆっくり楽しむランチ。
午後のコーヒーと甘いもの。
そして、料理とお酒を囲む夜。
「今日はコーヒーを飲みに」
「今日はあれを食べに」
「少しゆっくりしたいから」
過ごし方は、その日によって違っていい。
ニュージーランドで暮らしていた頃、私たちの毎日のすぐそばにカフェがあったように。
HOOPER'Sも、誰かの日常の中に自然とある一軒になれたら。
ニュージーランドをそのまま再現するのではなく、私たちが実際に暮らし、その日々の中で出会い、好きになったものを、HOOPER'Sらしいかたちで。
From our New Zealand days to your table.
From our New Zealand days to your table.
ニュージーランドで暮らした日々の中で、私たちにとってカフェはとても身近な存在でした。
コーヒーを飲みたいとき。
少し何かを食べたいとき。
ゆっくり食事を楽しみたいとき。
誰かと話したいとき、ひとりで過ごしたいとき。
その日の気分や時間に合わせてカフェを選ぶ。
ニュージーランドでは、そんなふうにカフェが暮らしの中に自然にあることが、とても心地よく感じられました。
The café culture we loved
それぞれのカフェに個性があって、コーヒーを楽しみたい店、食事をしたい店、何となくゆっくりしたい店。
「カフェに行く」こと自体が目的というより、その日の暮らしの中に、ごく自然にカフェという選択肢がある。
そんな距離感が、私たちはとても好きでした。
そこにあったのは、フラットホワイトをはじめとするエスプレッソコーヒー、マフィンやスイーツ、朝食やランチ。
「ニュージーランドらしいものを食べよう」と意識していたわけではなく、その土地で暮らしていれば自然と出会う、いつものカフェの味でした。
From those days to HOOPER'S
そんなニュージーランドで出会った食やコーヒー、そしてカフェで過ごす時間。
日本に帰ってからも記憶に残っていたその感覚が、今のHOOPER'S cafeにつながっています。
HOOPER'Sのメニューにも、フラットホワイトやマフィン、Kiwi Big Breakfastなど、ニュージーランドで親しんだものが少しずつ息づいています。
でも、私たちが作りたいのはニュージーランドのメニューだけではありません。
ランチも、手作りのスイーツも、夜の料理やワインも。これまでに出会ってきた味や経験を重ねながら、今食べたいもの、お客様に食べてもらいたいものを作っています。
ニュージーランドで親しんだものを大切にしながら、それだけにとらわれない。
私たちのこれまでが重なって、今のHOOPER'Sの一皿になる。
A café for everyday moments
HOOPER'Sも、何か特別な日にだけ訪れる場所ではなく、日々の暮らしの中でふと思い出してもらえるカフェでありたいと思っています。
朝のコーヒー。
ゆっくり楽しむランチ。
午後のコーヒーと甘いもの。
そして、料理とお酒を囲む夜。
「今日はコーヒーを飲みに」
「今日はあれを食べに」
「少しゆっくりしたいから」
過ごし方は、その日によって違っていい。
ニュージーランドで暮らしていた頃、私たちの毎日のすぐそばにカフェがあったように。
HOOPER'Sも、誰かの日常の中に自然とある一軒になれたら。
ニュージーランドをそのまま再現するのではなく、私たちが実際に暮らし、その日々の中で出会い、好きになったものを、HOOPER'Sらしいかたちで。
From our New Zealand days to your table.










