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【営業カレンダー】


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《37年続いたやきとり屋が生まれ変わって10年超》
義父母が札幌円山で37年営んできた「やきとり鉄八」が、2013年11月に「円山炭馳走鉄八」に生まれ変わりました。地域に親しまれてきた「鉄八」の名を残しつつ、あらゆる食材のうまさを炭火で引き出す料理で、新たな歴史を刻みたいと日々励んでいます。
《毎年20軒以上、生産者を訪ねています》
「食材との出会いはヒトとの出会い」だと強く感じています。生産者をお訪ねして、実際にお会いして、お話をきいて、その現場を見ることで、食材の美味しさへの理解が高まるとともに、食材への愛情が深くなります。
出会いのご縁を大切にしながら、お訪ねする生産者さんは、毎年20軒以上になっています。
《シンプルだからこそ、妥協しません》
焼き物のメインに使っている塩は、海の塩・岩塩・藻塩・梅塩など6種類の塩を自分たちでブレンドしています。さらに、炭火焼ステーキに合うのはこれ、焼き野菜ならこれ、魚介ならどれかな、など塩専門店で味見をして探してきます。
お店の炉は、「七輪の炭火」を目指して、職人に作ってもらったものです。
炭は、十勝や岩手の炭焼き場を訪ねて、送ってもらっている木炭を使っています。
《美味しさを閉じ込める「凍眠」冷凍》
北海道の飲食店で、最初に液体急速冷凍機「凍眠ミニ」を導入したのが当店です。
食材を最高の状態で維持するのに、これ以上のものはないです。
常に、最高の食材を最高の状態でお出ししています。
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