作文110番

mail magazine backnumber

メールマガジン バックナンバー

長所100個書けますか?

こんにちは。

作文110番の森下です。

今日は暖かい日ですね~~。

水戸では梅がチラホラ咲き始め

春の訪れを感じます!

と言いながら、新芽が出ないように!

と玄関前の木の枝を何種もの道具を使って

剪定する私って・・・?!(苦笑)




◆メルマガ登録者には
冊子「(元)採点者だけが知っている!!
『作文審査員・入試担当者はここを見る!』
入試に合格できる作文のコツ」をプレゼント中

※ご希望の方はメッセージかメールでお知らせください。
 PDFを送らせていただきます!
michikomorishita@kcf.biglobe.ne.jp

◆メルマガの感想やリクエストなど
 お気軽にご連絡くださいね!!
michikomorishita@kcf.biglobe.ne.jp


皆さんは、自分の長所をいくつ思いつきますか?

ワタクシ・・・、いくらでも思いつきます?!

先日、「塾長のためのweb集客研究会 」のいつもの勉強会に

張り切って参加した私。

「自分の長所を100個書く」というワークが話題になりました。

某先生は以前にすでに100個書き終え、

別の先生は現在60個代で止まっているとか・・・。



思わず、ワタクシ「100個?楽勝ですと張り切って書き始め・・・

気が付いたら100個超え。

←一体、どん自己肯定感高いねん?と脳内で関西弁で突っ込みを入れています

なぜ100個以上書けるか?

「え?そこ?」と普通なら思うようなことも遠慮なく書いたからです。



例えば「なぜか韓国人にモテる」「頭の形がいい(プロのお墨付き)」などなど(笑)。

ちなみにこの「長所を書く」ワーク、

自分自身のみならず子供の長所を書くこともおすすめです。

子供の長所を再認識することによって・・・

あるいは意外と長所を思いつかない場合は、

必死で子供の良さを探そうとして

新たないい発見があるはずです。



結局は子供の一番の味方は保護者です。

ぜひとも自分自身、

子供の長所を書き出してみてはいかがでしょうか?

あ、ワタクシ、担当している生徒たちの長所、

各自、それぞれ100個は軽く書けます!

保護者の代筆可でーす🖊

メールマガジン バックナンバー

過去にお送りしたメールマガジンをバックナンバーとして公開しています。

メルマガを購読する