左右対称の造形美顔 / 自力整形メソッド・ 軸美人®️九州アカデミー講師 【小顔矯正サロン 佐賀県伊万里市/星・つむぎ】

mail magazine backnumber

メールマガジン バックナンバー

過去の失敗談(リフトアップ編)

体から顔の輪郭を整え小顔にする
シンメトリー美人セラピスト
YUKAKOです。

🔸秋の美祭りFacebookグループ早期エントリーで
動画特典!↓↓↓
【 くるくる腕を回すだけ!縮み上がった肩を緩めてリフトアップ!】
https://youtu.be/vY_m-ZEmYbg


まだ、美祭りFacebookグループにエントリーしていない方は
こちら→https://www.facebook.com/groups/1299889710445797

さて、今日は小顔矯正を学ぶ以前の失敗談です。
【リフトアップ編】


20代から顔の右側にクッキリ長く
顎まで伸びるほうれい線ができて
ホントに悩んでいた時期。


書店で、コルギ(骨気)韓国小顔矯正の本を
買って、自分でやっていました。


そこには箇所箇所、
『しっかりとらえて、強く押してください』
とこのセリフが登場していて


ほほ骨を斜め上に強い力で
押し上げる!や


顎を自分の方へ強く押しこむ。
または、こめかみ周りを解して
親指で押し込む。

などのメソッドがあり希望を持って
毎日やり続けていました。



すると、ある日、くしゃみをした時に
『バキッ』とこめかみ辺りから音が鳴るように
なったんです。


あの時、嬉しかったなー!
顔が変わってきている証拠だ!!


なんて思っていたんです。
さらに、ぐりぐりほほを解すと
リフトアップしたので
これだ!


やっと解決策を手にしたぞ🥰
って、心底嬉しかったんです。




そしたらね、何気に鏡を見たとき
ある事に気づいたんです。


『ほほ骨の位置が右と左で全然違う!』
しかもね、いつしかほうれい線より
顔の形が変わる事に喜びを覚えたころなので



ほうれい線を気にしていなかったんです。
ほうれい線はどうなっていたかというと
下に伸びていたのが


少し角度が変わって、エラの方に向かっていました。
角度が上がった。という感じです。


その辺りから、眼球が圧迫されるような違和感が
続いたんです。


それでも、良くなっていく過程なんだと
勝手に思い込んで、続けていました。



半年たったころ、これはもう違うな!
そう気づいたのは、『骨の位置』です。



どれだけやってもほほ骨の突き出したのが
へこまず、顔の歪みが目立つようになりました。


ほうれい線も左右で入り方が違うし
このころから整形手術を検討していました。



骨を削れば、整うかもしれない!と
思ったからです。



今とは真逆の知識だったんです。
顔の表面は変えれても
中の土台は手術でしか変えられない。


『要らない部分は削ればいい!』そう信じていました。
顔のお肉の部分は何とかリフトアップできても
骨は遺伝だから『絶対無理!』



そんな私でしたよ😱
11月2日の21時に登場したときは
あの頃とは全く違う考え方で皆さんに
骨格から顔を変える、やっていても誰にもばれない
『動き』について話しますね!
今回の【秋の美祭り】は参加無料!!



Facebookグループに入っておかないと
視聴できないので、今すぐエントリーしてくださいね💛



明日から宮崎県に出張です!
その模様をFacebookやInstagramでも
アップしますね!


一緒に九州宮崎を感じましょう🎀

メールマガジン バックナンバー

過去にお送りしたメールマガジンをバックナンバーとして公開しています。

メルマガを購読する