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メールマガジン バックナンバー
1月1日(木)元旦:2026年の幕開け。二極化が加速する年、社長は「誰」と歩みますか?
2026年新年あけましておめでとうございます。
本年も変わらず、宜しくお願い申し上げます。
元日からとても良い天候にも恵まれました。
いかがお過ごしでしょうか?今年も皆様の
お役に立てるメルマガを毎日配信していき
ます。宜しくお願い致します。
人の喜び、わが喜び。 全国の社長の皆様、おはようございます! 社長の『困った』を『良かった』に変えるパートナー、社長の味方、信太(シダ)大輔です。 本日も感謝の気持ちを込めて、経営のヒントをお伝えします。
令和時代に入り、早いもので令和ももう8年。 私が社会人になったのは平成8年。平成不況のど真ん中をサラリーマン、個人事業主として駆け抜けてきました。
昭和は「物」がない時代、物を持つことに価値を感じました。 平成は物が豊かになり、「もっと便利に、効率よく」に価値を感じた時代。 そして令和は、物も効率化も当たり前にあり、「もっと自分らしく生きる、自分の時間を大切にする、人生を楽しむ」ということに価値を感じる時代です。
私のファミレス店長時代、アルバイトのスケジュールは毎日シャーペンで書き、修正があれば消しゴムで消して書き直す……。労働時間の計算もすべて電卓の時代でした。 やっとパソコンで入力できるようになっても、見た目が綺麗になっただけ。個々の労働時間管理や、社会保険の計算、効率的なスケジューリングなどは、結局マネジャーそれぞれの「勘と経験」がすべてだったのです。
しかし、今のファミレスはどうでしょう。 席は自由、オーダーはタッチパネル、配膳は猫型ロボット、会計はセルフ。人間がやるのは片付けくらいです。
業種を問わず、経営は今、まさにこのような「過渡期」にあります。 請求書発行、勤怠管理、発注、役所への届け出、事業計画の立案……。 これらの無駄を削減すれば、それはおのずと「利益」に変わります。
実は私自身、店長時代に「ドリンクバー」が導入される際、猛反対した一人でした。 「こんなのサービスじゃない!」「お客様に失礼だ!」と。 しかし、いざスタートするとお客様の反応は上々。忙しい店員を待つストレスがなくなり、好きなものを飲めると喜ばれたのです。結果、従業員の負担も劇的に減り、少ない人数で店が回るようになりました。
経営において、新しいことへのチャレンジも大事ですが、今は「どうしてもやらなければいけない業務」を人に託すのではなく、「AIに任せる」時代です。
だからこそ、社長には「AIという参謀」と、その「AIに社長の思いを翻訳して伝える参謀」が必要なのです。
なぜなら、多くのIT専門家は経営者の目線ではなく、自分の技術目線で話すからです。自社に必要のない高スペックなものを勧められても、使いこなせず、乗り切れない。 AI活用のDX化は、順を追っていく必要があります。
2026年、あなたは誰と組みますか? 技術に詳しいだけの専門家ですか? それとも、経営者の苦労と気持ちがわかるパートナーですか?
私は、あなたの隣で共に考え、歩む存在でありたいと思っています。
社長、一人で抱え込まず、いつでもこの窓口を頼ってくださいね。 感謝と尊敬の念を持って、共に歩ませていただきます。 2026年も、社長の笑顔のために。 信太大輔でした。
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社長の味方、サークルコミュニケーション
シダから皆様へのお願いです。
これからも発信頑張っていきます!
ぜひ皆様からのメッセージや
ご質問など送ってください!
どんな些細なことでも構いません。
今後の糧になりますので
よろしくお願いします。
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