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メールマガジン バックナンバー
第89回【聖書】〜使徒言行録7章54-60節〜
みなさん、こんにちは!⛄
あっという間に年末シーズンを迎えましたね。
今年1年、お疲れさまでした!
今年最後のメルマガです♪ぜひご一読ください。
尊敬する牧師亀山晴人さんが
毎日聖書研究をしてくださっています。
素晴らしいお話しでしので、シェアさせてください。
人は幾つになっても成長し続ける
ストレスは、自分の心を変えていく時。
環境や相手を変えてもストレスは無くならない。
【耳をふさぐ人々の心】
殉教の際、ステファノは「天が開けて神の栄光が見える」と語りました。
しかし人々は「耳をふさいで」彼に殺到しました。これは真理を聞きたくない、自分たちは絶対に変わらないという決意の表れでした。
自分の過ちを認めるのではなく、周りを力ずくで排除しようとする姿がそこにありました。
【ストレスこそ神様の語りかけ】
私たちも自分に不都合なことがあると、言い訳をしたり、人や環境のせいにしたりしがちです。
しかし、神様が強く語りかけてくるのは、まさにその「負荷」や「ストレス」がかかっている渦中なのです。
嫌なことから逃げて環境を変えようとするのではなく、まずはその状況を受け止めることが大切です。
【自分が変わる時】
もし彼らが耳を傾けていれば。
今あるストレスは、自分が新しく変えられ、家族や地域に貢献できる神様からの「機会」です。
苦しい時こそ、「ここにどんな意味があるのか」と神様の視点を探しましょう。
【今日の実践】
不都合なことやストレスを感じた時こそ、環境ではなく自分の心を変える最大のチャンスとして受け止める。
亀山晴人さんの早朝聖書研究会はオンラインです。
学びたい方は私にご連絡ください。
今日は河口湖に行きます。
他、美徳杜には沢山の錚々たる評議員さんと理事がいます。
美徳杜(びとくもり)の名前の由来は
清く正しく美しく。
人には出来ない事も,神にはできる」
(ルカによる福音書18:27)
2025年もありがとうございました。
2026年もよろしくお願いいたします!✨
良いお年をお過ごしください。

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