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エンターテイナー夢民

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エンターテイナー夢民

小中学校で講演活動をしている夢民(むーみん)と申します。

教育ー
それは、どんな時もそばにあったもの。

エンターテイメントー
それは、どんな時も人を楽しませてきたもの。

ただ学ぶだけでは楽しくない。
ただ楽しむだけでは残らない。

その二つを掛け合わせた

″楽しく学べるエンターテイメント″

生徒たちに「夢」についてパフォーマンスを交えてお話しさせていただきます。

ショーケース

ショップコメント

教育者に憧れ中学、高校の数学の教員免許を取得。

「勉強以外のことも教えれる人間になりたい」

そう考えるようになり大学卒業後、日本一周の旅へと飛び出した。

旅をきっかけに、当時既に大道芸人であった知人に誘われ、大道芸の界に足を踏み入れた。

共に活動していた相方の就職をきっかけに、ソロで大道芸をすることに。
日本各地で経験を積み、海外にも赴いた。

その中で得た知識と経験。そして、出会った人々から″生きる上で大切な事″を学ばせてもらった。

芸歴が10年を越え、自分の中で新たな道を模索した時、″人に何かを伝えたい″その想いが強く輝き始めた。

自身の積み重ねたパフォーマンスの経験。過去に取得した教員免許、そして旅の経験。これらを活かして

『エンターテイメント✖️学び』

というものを世界に広げる活動をしている。

小学校時代、学校がきらいで引きこもり。1日に15時間ゲームをする。

おかげでゲームはめちゃくちゃ上手くなりました。

学園ドラマのGTOの反町さんをみて、
カッコええ〜先生って面白そう。

学校の面白さに興味を持ち、
学校の先生になると決意し引きこもりから脱出しました。


大学で中高の数学の教員免許を取得。

中学高校時代に学校の先生にはなりたいとは思っていたが、
数学を教えたいと思ったことがなかったことに気づいた。

それよりも、自分のように引きこもっている自分、学校ってつまらないと思っているかもしれない人に、

人生って面白い、いろんな考え方や世界があって、そこに楽しいものがあるんだというのを伝えたくて先生になったことを思い出した。

ただ自分が何を伝えられるのかがわからなくなり、もっといろんな経験をしたい、もっと色んなものを目で見て知りたいと思い、教員免許取得後、日本一周の旅に飛び出す。

佐賀県で先輩から電話がかかってきて、一緒に大道芸人になるぞ、と言われて賛同してみたものの、この時に大道芸人について初めて知った。

先輩と一緒に組んでやっていた時、ある日突然、
俺就職するからやめるけど大丈夫?って言われた。

ここが人生の分岐点。

もう一度、学校の先生としての道を選ぶのか、
大道芸人として生きるのか。

ここで先生を選んだら、大道芸人として一人で生きて行けないというのを証明してしまうことになる。

教師になるんだったら、この大道芸人として一人でやって行けるというのを証明してからだと思い、ソロで大道芸人として生きる道を選んだ。

ご飯が食べられない時期も過ごした。

具なし味噌汁で1週間過ごした事も。

人前でうまく話せない。パフォーマンスもできない。お客さんの高校生からは「お金を払う価値はない」

そんな状況でもただただ必死に数をこなしました。

通常の大道芸人は年間で100回くらいしかパフォーマンスする機会がない。そのうちの半分くらいが実際にできる数。
僕は一日10回くらい一週間で100回パフォーマンスしてた。

3ヶ月で1000回のパフォーマンスをしてた。
普通の大道芸人の20年分を3ヶ月でしてた。

早くバイトせ〜やという声も聞こえてきそうですが・・・(笑)

でもこのペースで大道芸をしていると、
話せない、上手くない大道芸も上手くなっていくんです!

こういう生活をしていると、大道芸という不安定な職業が安定してきたんです。

一年に一回、同じところを回っていく。
そうすると喜んでいただいて安定したお金もいただける。

ただ・・・ただ・・・
面白くなくなってきた。

そこで知人に勧められた勉強会に参加しました。そのときに「社会貢献」の話を聞き心に刺さりました。

仕事をする=お金をもらうだけではなく、

仕事をする=周りの人を笑顔にする=お金をもらう

ということに気づいた。

世の中の人に僕が何ができるんだろう?

と本気で考え、

今までの自分の経験をもとに、
色んな学校を回って、自分のように引きこもっていた生徒や、なんかつまらないと思っている生徒たちに、生きるって面白い、色んな道があるぞ!って導いてあげたい。

と思うようになりました。

夢を持っている人はキラキラしている。

皆さんも夢を持って欲しい。

夢を叶える、目標を達成するのにもっとも大切な事。

それは声に出すこと。

「言葉に出す」
ではここで質問です。
今まで人生で一番話を聞いているのは、
誰の話でしょう??

先生でしょうか?親でしょうか?

答えは自分です!

自分の言葉を一番聞いている。
自分の言葉ひとつで夢が叶うようになる。


夢は望んでいるだけでは叶わない。

そのために必要なのは挑戦!

でも挑戦は怖いものでもある。

大道芸をしながら日本全国を回ると、
同じ言葉をよく投げかけられるようになりました。

にーちゃん、器用だからできる技やな。
それは才能あるやつしかできへん技やな。

など言われました。

やりたいと思う気持ちとやり続けるからできるようになっただけ。

人間はやればできるんだ。

諦めない。

失敗は挑戦することで得られる価値

失敗には価値がある。
失敗は怖いけどでも大丈夫!

そして失敗を乗り越えて出来た時、
周りは称賛してくれる。

だから恐れずに挑戦してほしい。


人間は一人では生きていけない。
助けてくれるのは仲間。

僕の夢は、
数学を教える先生になりたかったのではなく、
小さな生徒たちに自分が今まで経験した色々なことを
伝える人になりたい。

好きなことで生きるのは簡単なことではないけど、
すごく幸せなこと。

生徒さんにも自分だけの幸せな人生を歩んでほしいと
心から思っています。

大丈夫!きっとできる!

自分の道を信じて進んでいけば、いつか自分の夢は叶う。

自分は決して優等生ではありませんでした。


小学5年生の時に、担任の先生と合わなくて学校が嫌いになりました。朝起きて学校に行こうとすると、毎日お腹が痛くなり、病院に行く。


病院に行くと、何もなかったかのように腹痛が治る。そんな日々を過ごし、徐々に学校に行かなくなる。


当時の私は引きこもりになり、1日15時間ゲームをする。この時の私に夢などありませんでした。


あるとするならば、死ぬまで家から出ずにゲームをし続ける。望むものはそれだけでした。

そんなある時、人生の転機が訪れました。


ご飯を食べているときに、たまたまやっていたGTOという学園ドラマを見ていました。


ドラマの中の役者たちは、すごく楽しそうに毎日を過ごしていて、学校に行きたい!と言っていました。


そんなドラマの設定に対して感情移入し

「学校って、きっと楽しいものだ。」

そう思っていた。しかし、私の行っている学校は決して楽しいものではありませんでした。


楽しい学校はない。どうしたらいい?

そんなことを考えながら、行き着いた自分なりの結論。それは、

自分が教師になって学校を面白くする。そう決意し、引きこもりから脱出しました。


大学で中高の数学の教員免許を取得。教員免許は取れたものの、ずっと思っていたことがあります。それは、自分は決して数学だけを教える教師になりたいわけではない。


自分が生徒に伝えたいこと。それは、

という思いが、ずっと自分の中でありました。


教員免許を取り、卒業の少し前、教育実習でお世話になった学校の校長先生から、


「ぜひうちの学校に来てほしい。」


そんなふうに言われました。しかし私はそこに自信をもって

「はい」

ということができませんでした。


私は、自分のように学校が面白くないと思っている生徒に、学校、人生は楽しいと思ってもらいたくて教師を目指した。


そんな中、殆どの人生を引きこもりで過ごし、たった4年間大学に行っただけの私が、一体子どもたちに人生の何を教えることができるんだ?


今の私は、世の中のことを知らなさすぎてる。今の私が子どもたちに面白い人生など伝えられるわけがない。


私はそう思い、せっかくの先生からのお誘いを断ってしまい、もっと世の中のことを知りたい。自分は日本のことをもっと知りたい。


そう思って、大学卒業した年の夏に、日本一周の旅に出ることにしました。


旅では知らないことの連続でした。自分ではほとんど外に出なかった引きこもりが、いきなり外に出たかと思いきや日本一周の旅。


旅は困難の連続でした。寒い北海道で野宿をしたり、ご飯が食べれなかったり、歩いていたと思ったら意識を失い、気づいたら高架の下で倒れていたり(全て実話です)。


しかし、旅はそれ以上にいいものを与えてくれました。

旅は、私のこれまでの価値観を全てぶち壊すような経験をたくさんしてくれました。教師になる前に日本が見れてよかった。旅ができてよかった。そんな思いでいっぱいでした。


旅は佳境に差し掛かり、あと少しで終わるというとき、佐賀県で先輩から電話がかかってきた。


その先輩は、私の旅のブログをずっとみてくれており、それに対してすごくいい印象を持ってくれ、私と一緒に仕事をしたいと誘ってくれた。


そのときに誘われた仕事というのが、大道芸人でした。


私はその時、旅で得た経験と自信から、今ならなんでもできる!という思いがあり、深く考えることなく、


「やりましょう!!!!」


といい、電話を切った。

そして、その電話を切ったあと、自分の心の中で。


「よし!今日から俺は、大道芸人」


▪️今日から俺は大道芸人の写真がマジすぎるかな?デビューからこれじゃないもんなー。。。

と思った3秒後。


「ん?大道芸人ってなんだろ?」


人生で初めて大道芸人という言葉を口にした瞬間でした。

そこから私は大道芸人としての人生を歩むことになります。


最初はわからないままにがむしゃらでした。大道芸人としての生活は、思っていたよりも順調で、相方の営業力もあり、仕事が徐々に増えてきました。


そんなある時、相方から突然、


「俺就職するからやめるけど大丈夫?」と、言われました。


突然の話に驚きました。大道芸は相方がメインでやっており、相方がいなくなると、僕一人の構成はありませんでした。


一人でやっていけるのか?正直その時、やって行く自信は0でした。

ですが、一人で大丈夫?と聞かれ、


「大丈夫じゃない!」


という言葉は、自分のプライド的にいうことができませんでした。

自分なりの精一杯の強がりで


「大丈夫。。。」


と伝え、そこから一人になりました。

その時の私には、二つの選択肢がありました。


もう一度、学校の先生としての道を選ぶのか、

大道芸人として生きるのか。

ここで教師を選んだら、大道芸人として一人で生きて行けないというのを証明してしまうことになる。

教師になるんだったら、この大道芸人として一人でやって行けるというのを証明してからだと思い、ソロで大道芸人として生きる道を選びました。


この時、家賃も払えず、収入もなく、ご飯が食べれませんでした。

冷蔵庫に少し残っていた味噌と、蛇口の水道から水をだし、具のない味噌汁だけで一週間過ごしました。


私は、自分が生きて行くためには、下手くそでも、とにかくパフォーマンスをするしかない。人前に出ないことには、生きていけない。


決心をして、人前に出ます。


しかし、人前でうまく話せない。パフォーマンスもできない。お客さんの高校生からは「お金を払う価値はない」とまで言われました。


そんな状況でもただただ必死に数をこなしました。


通常の大道芸人は土日が仕事のメインです。年間で100日くらいしかパフォーマンスする機会がありません。全ての日にちが埋まって一日一回のパフォーマンスと計算したときに、1年間で100回のパフォーマンスをするのに対して、


私は一日10回以上。一週間で100回のパフォーマンス。

つまり、普通の大道芸人の1年間と、私の一週間は同じ密度でした。


3ヶ月で1000回のパフォーマンスをしました。

普通の大道芸人の10年間の回数を、たった3ヶ月でしていました。


そう思っています。


それから私は自分が生きるために、全国を周りながらできる場所を探し、そして三年の月日が経ったときに、自分がやろうと思った大道芸がはまり、


心の中で魂の叫びを経験しました。


「みたかー!俺は芸人じゃ!芸人として生きて行くんじゃー!!!」


そこから私は、教師ではなく、大道芸人として、一人で生きていくということを決心しました。


それからしばらくしていると、自分の中でこの時期にこの場所にいき、普段通りの構成をすれば生きていけるという流れができ始めました。


大道芸という不安定なものが、徐々に安定していったのです。

この時で

およそ月収30〜45万円!!


一年に一回、同じところを回っていく。

去年と同じことを同じ場所でし続ければ、私はこのまま生きて行くことができる。


ただ・・・ただ・・・

面白くなくなってきた。


当時の私が考えていたこと。

そんな中、何か変化がほしいと思って、たまたま知人に勧められた勉強会に参加しました。


そこで印象に残ったことは二つ。


・将来どうなりたいか。そこから逆算して人生を生きる。


・仕事をすることは、「社会貢献」だ。


この、おそらく当たり前のことが、私にとっては衝撃でした。

今まで仕事もパフォーマンスも結果論であり、目の前のお金を稼ぐことばかり考えていました。


仕事をする=お金をもらうだけではなく、

仕事をする=周りの人を笑顔にする=お金をもらう

ということに気付きました。


そして、

と本気で考え、


今までの自分の人生を振り返りました。そんなときにあったのが、この三つでした。


・大道芸人としての自分

・旅をしている自分

・教員免許を持っている自分


私は、大道芸人になる前、むしろなってからも、ずっと教育に関心を持っていました。色んな学校を回って、自分のように引きこもっていた生徒や、人生がつまらないと思っている生徒たちに対して、


生きるって面白い、色んな道があるぞ!って伝えたい。

そのために教員免許をとりました。


私は、


・大道芸人としてのエンターテイメント性


・旅の経験から学んだ様々な人や社会


・子どもたちに人生についてのいろいろを伝えたい。


この三つを柱に、学校をまわって、子どもたちに

というテーマで自分の経験談を面白おかしく伝えたい。パフォーマンスの感動と、お話の感動を両方伝えることができれば、今までにない新たな教育が生まれる。

私はそんなふうに考えるようになりました。


私は過去、沢山の人と出会う中で、話してて面白い人、ワクワクする人の話を思い出した。

夢を持っている人は、もれなくキラキラしている。年齢も性別も職業も関係ない。夢を持っている人はすごく本人が幸せそうだし、なによりも聞いてる人の心も幸せにする。

これはすごいことだ。やはり、生きるならば、前向きに明るく生きたい。


そのために大切なことは、口に出すこと。

言葉にすると人の夢は叶う。なぜなら人は、自分の言葉を1番聞いている。

自分はダメだと言い続ければ、ダメな人間になる。しかし、自分は大丈夫と言い続けると、人は大丈夫な気持ちになってくる。


有名な、プラシーボ効果です。


ただ、夢を叶えるためには、行動しなければならない。

大切なことは挑戦すること。挑戦は怖い。人は、新しいことに対して嫌悪感を抱いてしまう。大人も子どもも一様に怖い。やらないための言い訳を、人は山ほど考える。


人は、言い訳を考える天才だと思っています。



大道芸をしながら日本全国を回ると、

同じ言葉をよく投げかけられるようになりました。



にーちゃん、器用だからできる技やな。

それは才能あるやつしかできへん技やな。

俺にはできない。君だからできるんだ。


しかし、私は決して優等生ではない。上手い人は、私の10分の1の回数で私よりも遥かに結果を出している。

私ができている理由は、才能があったからではなく、それを信じて挑戦し続けたからである。


その内容を、パフォーマンスで表現してみたいと考え、できたのがこのパフォーマンスです。


▪️動画準備中

失敗には価値がある。

失敗は怖いけどでも大丈夫!

失敗を乗り越えて出来た時、

周りは称賛してくれる。

だから恐れずに挑戦してほしい。


そして、

人間は一人では生きていけない。

夢を持ち続けて頑張っていれば、きっと助けてくれる仲間に巡り会える。


私は、パソコンが大の苦手です。このサイトを作る時も、プレゼン用の資料を作る時も、私に協力してくれた人がいました。

ステージでパフォーマンスをすると、私だけが目立ってしまい、まるで私がすごいかのように言われてしまう。しかし、私が一つのショーをするために、沢山の方が動いてくれている。


・このサイトを応援してくれた人

・資料や動画を作ってくれた人

・場所を作ってくれた人


沢山の人に助けられて、私は人前で話す機会を与えてもらっています。



私は、ただ数学を教える先生になりたかったわけではありません。

小さな生徒たちに自分が今まで経験した色々なことを伝える人になりたい。


当時の私は、そう言い続けていました。いろいろあったけども、今はそれら全ての経験がここにつながり、今私は、当時言っていた夢が少しずつ叶ってきています。


私が大道芸人になり、旅をしながら人前で話す機会を与えていただいて今思えること。それは、


好きなことで生きて行くのは、簡単なことではないけど、すごく幸せです。


みなさんにも自分だけの幸せな人生を歩んでほしいと心から思っています。

大丈夫!きっとできます。

一緒に頑張っていきましょう。

自分の道を信じて進んでいけば、いつか自分の夢は叶う。


私はこれからも、自分の夢を掲げて生きていきます。

なので、もし私に会うことが有れば、僕の夢を聞いてください。

そして、私はあなたに対して、

と聞かせてもらいます。そのとき、一緒にお互いの夢について語りましょう。


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