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オンラインサロン『髙平塾』

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高平哲郎のライブインタビュー どうゆう関係こうゆう関係

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高平哲郎のライブインタビュー「どうゆう関係こうゆう関係」ゲストをお招きし、様々なお話を聞き出します。


5月23日(日)20:00 ゲスト: 髙汐巴(女優・元宝塚歌劇団 花組トップスター)
6月13日(日)20:00 ゲスト:山本リンダ(歌手)
6月27日(日)20:00 ゲスト:Rolly(ロックスター)

ショーケース

ショップコメント

演出家/脚本家/翻訳家/評論家/作家/編集者と多種多様な分野で活躍する髙平哲郎が、様々なジャンルをオンラインで解説するサロンです。
映画、芝居、ジャズ、歌謡曲、ポップス、クラシック、落語(あるいは落語家)、ミステリー小説、エッセイ、SF小説そして漫画に至るまで縦横無尽に語り尽くします。


サロン企画第一弾として、高平哲郎のライブインタビュー「どうゆう関係こうゆう関係」高平が仕事で知り合ったゲストにインタビュー。あんな話やこんな話、お酒も入ってディープな話が聞けるかも⁉ 皆様もお酒とおつまみをご用意の上ご参加いただければ臨場感溢れること間違いなし。各回の最後には質問コーナーも設けておりますのでどうぞ奮ってご参加ください‼
(シャンソン歌手の佐々木秀実さんをゲストにお招きしての記念すべき第1回目のライブインタビュー「どうゆう関係こうゆう関係」は、好評の内終了いたしました。)

4月11日のゲストはイラストレーターでエッセイストの田村セツコさん。「どんな質問でもOKです」とおっしゃるセッちゃんと髙平哲郎とはかれこれ半世紀に渡る交友関係。赤塚(不二夫)先生、チャコちゃん(白石冬美)、坂田明さんに、タモリさんなどなどを巻き込んで、髙平とkawaii原宿系の元祖田村セツコさんの仲はどうゆう関係?・・・三角関係!

4月25日のゲストは役者の松田洋治さん。 1999年に演出した田山涼成プロデュース主演、岡本螢脚本『ローズ・ガーデン』が高平との最初の出会い。稽古中、2日に1回は稽古場のある幡ヶ谷や下北沢で飲み、急激に仲良くなったとのこと。今回も二つ返事で出演をOKしてくださった真面目で人が好くて付き合いも良い松田洋治さんとの仲はどうゆう関係?・・・怪しい関係!

5月9日のゲストは、コメディエンヌの清水ミチコさん。 1990年代に、今は無くなってしまった渋谷のジァンジァンで彼女のライヴを見て、目前で繰り広げられる驚くべき多才ぶりに度肝を抜かれた高平哲郎。ピアノを弾きながら毒のある物真似を次々に見せてくれるだけでなく、トークも面白い清水ミチコさんとの仲はどうゆう関係?・・・サイン関係!

5月23日のゲストは女優で元宝塚歌劇団 花組トップスターの髙汐巴さん。明治座公演の芝居やパリ祭のステージで、髙汐さんとは役者や歌い手と演出家の関係はありますが、この6月に初めて二人だけでタッグを組みます。『BLACK & SHADOWS-高汐巴一人舞台―』(スクエアひらつかホール)がそれです。二人でじっくり話すのはこの日が最初になります。元宝塚歌劇団花組トップスターの高汐巴さんとの仲はどうゆう関係?・・・ペイペイ関係!

6月13日のゲストは歌手の山本リンダさん。今世紀になっても未だ勢いが衰えず、精力的に活動を続けるリンダさんと髙平との出会いは、毎年NHKホールで開催される50年以上続くイベント、『パリ祭』の舞台だ。かれこれ10年以上の付き合いはあるが、じっくり話すのは今回がはじめて。二人を引き合わせた石井好子先生の思い出話も交えつつ、歌謡曲やシャンソンの話は聞き逃せない。そんな山本リンダさんとの仲はどうゆう関係?・・・そんなに困っちゃわない関係!

6月27日のゲストはロックスターのRollyさん。今世紀初頭、パルコ劇場でのROLLYさんのシャンソンコンサートの構成演出をオファーされたのが出会い。ロックなんか(さほど)聞かない髙平が、ロックンローラーの歌うシャンソンに魅了され、自他共に認める「地に足の着いた変態」の虜に。そんなROLLYさんとの仲はどうゆう関係?・・・ひみつのアッコちゃん関係!


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 6月13日(日)ゲスト:山本リンダ

 
  プロフィール

福岡県出身。少女ファッションモデルを経て1966年「こまっちゃうナ」で歌手デビュー。
100万枚を超える大ヒットとなる。「どうにもとまらない」「狂わせたいの」「じんじん
させて」「狙いうち」など次々とヒット曲を連発、第2次リンダブームとなる。
1991年には、若者のクラブシーンなどから、第3次リンダブームが巻き起こり、
レコードメーカー5社からCDリリース。日本レコード大賞・特別賞など数多くの賞を受賞。
NHK「紅白歌合戦」にも5度目の出場を果たす。1989年よりシャンソンの祭典「パリ祭」
に毎年参加。シャンソン界でも定評がある。テレビ、ラジオはもちろん、コンサート、舞台、
CM出演などエレガント且つエネルギッシュに幅広く活躍している。

  
 

6月27日(日)ゲスト:Rolly

 
  プロフィール
9月6日生まれ(1963年生まれ)大阪府高槻市出身。
90年「すかんち」のヴォーカル&ギターとしてデビュー。96年バンド解散後ソロ活動を
開始。近年はキングレコードより日本のロックカバー集「ROLLY'S ROCKCIRCUS」
「ROLLY'S ROCK THEATER」を発売。ディディズニー映画「モアナと伝説の海」
にてタマトア役の声優として出演。ミュージカル「ロッキーホラーショー」(演出:河原
雅彦、出演:古田新太他)では音楽監督、訳詞、出演を担い、舞台でも活躍中の現在57歳。
ロック、シャンソン、ジャズ、クラシック、演劇、読み聞かせ、作詞、作曲等、何にでも
手を出す粘着質で小心者の永遠の小学5年生を自称している。天性のキャラと、独特のサー
ビス精神で観る人に違和感と恍惚感を与える日本代表であり、より一層“地に足の着いた

変態”に磨きをかけるお茶の間のロックスター。
Official HP:http://www.ROLLYnet.com
facebook: http://www.facebook.com/rolly.official
Twitter:@RollyBocchan

  



ゲストに来てくださった方々です。


3月28日ゲスト:佐々木秀実


    プロフィール 
 1980年生まれ、長野県出身。
 17歳で日本シャンソンコンクール東京大会に最年少で入賞する。
 2002年2月、阿久悠氏に見いだされ「懺悔」でCDデビュー。
 2003年7月2ndアルバム「聞かせてよ愛の言葉を」を発売。
 そのタイトル曲がNHK朝の連続テレビ小説『ちりとてちん』の挿入歌隣、各メディアに
 取り上げられ大きな反響を得る。
 2009年4月から約2年間、フジテレビ系『とくダネ!』のコメンテーターを務めるなど、
 テレビ、ラジオ、等幅広い分野で活躍。
 各地で開催されるコンサート、ライブに精力的に出演を続けている。
 ジャンルにとらわれない音楽性、圧倒的な表現力を併せ持つ個性派ヴォーカリストである。

  

4月11日(日) ゲスト:田村セツコ


  プロフィール
イラストレーター、エッセイスト。
1950年代後半よりイラストレーターとして仕事を始め、1960年代に『りぼん』『なかよし』
『マーガレット』『少女クラブ』の表紙や“おしゃれぺージ”で活躍。
1970年代には全国十数社と契約を結び文具、便箋や小物など“セツコ・グッズ”で一世を
風靡する。
1980年以降は、『若草物語』や『赤毛のアン』などのポプラ社の名作童話に挿絵を描き、
詩作やエッセイも手がけ、著書多数。サンリオ発行の「いちご新聞」の連載エッセイは
創刊の1975 年から現在も続いている。
  

 4月25日(日) ゲスト:松田洋治

 
   プロフィール
東京生まれ。5歳でテレビ「母の鈴」で子役デビュー後、映画「どんぐりっこ」、テレビ
「家族ゲーム」「おしん」など出演多数。85年に「ブライトンビーチ回顧録」(ニール・
サイモン作)で本格的舞台デビューを果たし、「テンペスト」「ロミオとジュリエット」
「夏の夜の夢」「トーチソングトリロジー」「人間合格」「ひかりごけ」「秘密の花園」
「藪原検校」など多数出演し、その演技力は高く評価されている。映画「ドグラマグラ」
「はるかノスタルジィ」でも個性的な演技を見せる。「風の谷のナウシカ」(アスベル役),
「もののけ姫」(アシタカ役)の声の出演をはじめ、「タイタニック」「ザ・ビーチ」の
レオナルド・ディカプリオの吹き替えも担当。
  
 

5月9日(日) ゲスト:清水ミチコ

 
   プロフィール
岐阜県高山市出身。学生時代よりラジオ『オールナイト・ニッポン』、雑誌『ビックリハ
ウス』等に投稿。1983年、ラジオ番組の構成作家を始める。次第に出演機会も増え、
翌年からはテレビCMの声のキャラクターを務め始める。1986年、渋谷ジァンジァン
にて初ライブ。1987年、フジテレビ系『笑っていいとも!』レギュラーとして全国区
デビューを果たす。また、同年12月発売『幸せの骨頂』でCDデビュー。翌1988年
スタートの『夢で逢えたら』にはダウンタウン、ウッチャンナンチャン、野沢直子ととも
にレギュラー出演、「伊集院みどり」のキャラクターが大ブレイク。以後、独特のモノマ
ネと上質な音楽パロディで注目され、テレビ、ラジオ、映画、エッセイ、CD制作等、幅
広い分野で活躍中。毎年の武道館単独公演も恒例となっている。近著に雑誌「TVBros.」
での連載をまとめた『私のテレビ日記』(講談社)、『顔マネ辞典』(宝島社)、CD
に『趣味の演芸』(ソニーミュージック)、DVDに『私という他人』(ソニーミュージ
ック)などがある。
  
 

5月23日(日) ゲスト:髙汐巴

 
  プロフィール

京都府出身
1972年 宝塚歌劇団入団 58期1983年に花組トップスターに就任。悲劇、コメディー、歴史物
など華麗な舞台を演じ切り1987年に退団。退団後は銀座博品館劇場、松竹座、御園座、明治座
公演に数多く出演。その他、テレビ、ドラマ、トーク番組、CMなどにも出演し、幅広く活躍。
2020年12月には芸歴50周年記念公演Dream Weaver~闇物語~「黒蜥蜴」で二役を演じ好評を博
した。現在、大阪芸術大学芸術学部客員教授。

  
  
  
  
  
  
  

ショップ情報

ショップ名 オンラインサロン『髙平塾』 ショップへお問い合わせ
ショップページ おすそわけマーケットプレイス「ツクツク!!」店
https://tsuku2.jp/islands
サイト運営責任者 株式会社アイランズ

〒151-0063
東京都渋谷区富ヶ谷2−21−1−711
【ご連絡先】islandsco2014@gmail.com

販売事業者名 株式会社アイランズ
サイト運営担当者 髙平 未來
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