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長野県|happymindroad

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孤独を感じる社長のための目標達成コンサルタント

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孤独を感じる社長のためのコンサルタントのhappymindroad(ハッピーマインドロード)です。

弊社のコンサルティングの最大・最強の特長は
「経営者に寄り添い一緒に課題解決、さらに御社の独自性を引き出しwebを最大限に活用しながら事業の発展に導く」
という二人三脚型です。
客観的な視点も持ち合わせ、社長の人生丸ごと成功へ導くスペシャリストとして定評があります。

詳しくはこちら
https://happymindroad.com/

happymindroad
代表者:矢澤真由美

ショーケース

ショップコメント

お客様とお話していますと、よくこんなお声をいただきます。

・歴史ある老舗で、どうやって今の時代に合わせたらいいかわからない
・地方には地方の良さがあるけど自社としての発信の内容をどうしたらいいかわからない
・そもそもインターネットのことはよくわからない
・コンサルティングって何してくれるのかよくわからなくてうさんくさい
・コンサルタントの考えばかり押し付けられる

御社ではいかがでしょうか。

弊社が他社と圧倒的に違う点を、クライアントである秘湯の一軒宿と弊社がご契約をいただいた経緯などを実例でご紹介いたします。
※社長は40代男性です。

【ご契約前の状況】

① 経営面での悩み
明治時代から続く山の中にある秘湯の一軒宿。
近くに有名な観光スポットの池があり、そこには観光客は訪れていますが宿の存在はあまり知られていません。
地元住民の知名度も決して高いとはいえません。
前任の社長が利益ばかりを求め地域から嫌われてしまった経緯もあります。
そして新型コロナウイルス感染症の影響もありお客様は激減。
ソーシャルディスタンスのため部屋数も絞らなければなりません。

② 社員との関係
宿は社長、支配人というようにトップが二人いるようなところが多いです。
この二人の連携がとれていないとそれぞれの指示が異なり、従業員はどちらの指示に従えばいいのかわからず困ってしまいます。
ほんのわずかなボタンの掛け違いで意識にズレが生じ、お互いに陰で批判し合うような関係になってしまっていました。
なんとかしなければと思いつつどうしていいかわからない。
社長の最大の悩みでした。

③ 従業員が指示待ち
マニュアルがなく、小さなお宿はひとりがなんでもできるようになることを求められがち。
業務がルーティン化できておらず、基準が定まっていない。
時々によって指示が異なるため従業員は指示がないと動かない状況を生み出してしまっていました。

④ 社長の思い込み
自分ばかりが必死に動いて、みんなが協力してくれない。
新しいことを始めたくても時間がとれない。
アイディアに対して従業員が興味を持ってくれない。
建物が古いから宿泊費を上げられないのは仕方がない。
こんな風にうまくいかないことをすべて人や環境のせいにしていました。

【助けてほしい】

毎月赤字続きの経営で借入金残高が少なくなってきている。
なんとか立て直さなければ倒産に追い込まれてしまう。
そんな思いからコンサルタントに助けを求めようとしていました。

でもどこの話を聞いても
「経営どうですか?」
「数字どうですか?」
同じ話ばかり。
「弊社にお任せください。最適なプランをご提案いたします」
そう言われてもいまいちピンとこなかったようです。

それもそのはず。
一番の悩み、ストレスの原因は支配人や従業員との関係性だったのですから。

そんなタイミングで、弊社代表から
「企業の現在地を見てみませんか?」
というオファー。
「どんな話だろう?」と興味を持ってくれ、即「お願いします」とお返事をいただきました。

【初対面で絶対的な信頼を得る】

初対面であったにもかかわらず、社長に就任した経緯、現在のお宿の状況、ご自身のことなどを3時間以上にわたってお話いただきました。

その理由について次のようにお話いただきました。
「これまでやってきたコンサルタントはすべて男性。やり方ばかりを教えられたけど内部に入ってしっかり見てもらわないと意味がない。
それに比べて、今回は唯一女性でしかも話がすごくわかりやすく、今後の進め方のイメージがしやすかった。
話をしっかり聞いてもらえたこともありがたかった」

「この人だったら解決してくれる!早く契約しないと優先順位が下がってしまう」
直感的にそう感じたそうで、初めてお伺いしたこの日にご契約の意思を固めていただけました。

【ご契約後】

弊社代表が支配人とも面談させていただきました。
ご自身のことをお話することが苦手なタイプだと聞いていましたが、初対面であるにもかかわらず、社長に対する不信感、これまで歩んできた道、お宿のことをどのように見ているかなどを、支配人も3時間以上にわたりお話をいただきました。

そのうえで社長、支配人、弊社代表の3人でチームを作り、LINEで連絡のやり取りをしていくことになりました。

【まず解決したこと】

★人間関係
なんといっても社長と支配人の関係の改善は必須です。
なぜなら、お互いが違う方向を向いたままでは協力し合って目標達成することがどうしても難しいからです。
まず、お互いのお互いに対する認識を洗い出しました。
そして、お互いに対する信頼が折れてしまったポイントを見つけ出します。
それは社長のたった一言だったかもしれませんが、それまで支配人が経験してきた過去の痛み(ネガティブ体験)が、認識のズレを生じさせ、それが結果相手に対する不信感につなげてしまっていた、ということがわかりました。
お互いの認識は、あえて社長に見ていただき、支配人にこんなふうに思われていた、それは支配人のネガティブな過去の痛みが根底にあるから、ということをご理解いただきました。
支配人にも認識のズレについてお話し、お互いの大きな誤解の一つが無事に解けたのです。

★社長の開花
考えをまとめることが苦手で、従業員への指示がなかなか伝わりづらく協力してもらえない。
新しいことを始めては中途半端に終わってしまうことも多く、時間管理がうまくできない。
ご契約時はそんな印象の社長です。
なにより、一見明るく振る舞いうまくいっているように見えますが、心に深い闇を抱えていることを初対面のときから感じていました。
ヒアリングを重ね、落ち着きがない原因、ずっと握りしめて手放せなかったモノがあることなどがわかりました。
ありのままの自分自身を受け入れてあげることで、握りしめていたモノを手放すことを自分に許可ができました。
とにかく素直に聞き入れていただくことで、心のクリアリングをする土台がしっかり築け、本来の自分を取り戻す研修へ参加し、かなり苦労はしたようですがインナーチャイルドの自分に出会えたようです。
闇があまりにも深かったため思うような結果につなげられないのではと実は少し心配していましたが、しっかりクリアリングができたと報告をいただいたことは涙が出るほど嬉しかったです。

★目標達成に向けて
ここでようやくスタート地点に立て、でもここからは一気に加速していきます。
止まっていたものがようやく滑らかに流れ出しました。
まず現在地確認のために課題の洗い出し。
お宿なので口コミ評価から宿業務のマニュアル作りが必要。
実際の作業工程をすべて書き出して考察。
同時に新しいアイディアを企画にして宿として初のイベント開催。
反省点を改善して、また新しいアイディアを企画として組み立てていく。
迷走しないように指針を数値化。マップにおこします。
数字を上げていくことにもコミットし、進んでいる最中です。

【コンサルタントとは】

★大前提:外部からの客観的な視点

コンサルタントを依頼する最大のメリットは、全体を把握し客観的な視点での指導をしてもらえることです。
成功している経営者ほど専属コーチやコンサルタントを付けていることをご存知でしょうか。
そのくらい、自分のことを客観的に見るということは難しいことであり必要なことなのです。
自社のことは自分たちがよくわかっていると思い込んで行動すると、迷走しやすいので実はとても危険なことなのです。

また、現状うまくいっているからと思い込んでいても、時代の流れは速いものです。
経営者自らが常に最新の情報をキャッチしてアップデートしていかないと、時代に取り残されていると気づいたときにはすでに手遅れになってしまうのです。

【弊社が提供していること】

①価値観を重視
ヒアリングをさせていただきながら、大切にしている想い、譲れないこと、これからどうしていきたいかを丁寧に聞き取りしていきます。
女性ならではの柔軟な雰囲気が、初対面でも安心して話せる理由です。

②地方特化型
地方だからこそ、場を最大限の価値に変え活かす方法をご提案。
マイナスに思われがちなポイントも視点を変えればプラスのポイントに、さらには価値に変えるアイディアをご提案します。

③独自性を見つけ出す
競合が多い業種であっても必ず御社独自の良さや強みがあります。
親の代から引き継いで二代目の社長に就任された方がよく悩まれるのが、
「自分の色を出せない」
ことだそうです。
例えばお父様が創業者であれば、お父様のお人柄を信用してお取引きされているお客様には特にそのように感じ、新規のお客様へうまくアプローチができない、ご家族で経営されている場合はよくあります。
この場合も、お父様と現社長が共通して大切にしている想いがあるはずです。
ご本人は普段全く意識されていない部分になりますので、ヒアリングで引き出します。
その想いをベースに現社長のお考えを世の中のニーズに合わせて形にしていきます。

④需要に合わせた新しいアイディアのご提案
既存の事業形態だけでは今後の事業発展はなかなか難しいことは皆さま肌で感じているところではないでしょうか。
特に創業より何年も続く老舗の場合、新しい発想がなかなかわきにくいものです。
せっかくの新しいアイディアでも、世の中に需要がなければ発売しても売り上げには結びつかないことは想像できます。
弊社は、事前にお客様のニーズのリサーチを大切にしています。
セールスしなくてもお客様の方から
「これ、ください」
と言われるのが理想です。
リサーチが理想を現実にする根拠となり、お客様のニーズを満たす商品、サービスのアイディアをご提供いたします。

⑤Webの活用
これからの時代、どんな事業もEC化(インターネットで商品・サービスを販売すること)は必須の時代です。
多くの人は、ホームページを作れば商品・サービスは勝手に売れていくと勘違いをしています。
対面でオファーする場合は、非言語の部分、例えば雰囲気であったり表情であったりで信頼を得やすいものですが、オンラインの場合はそうはいきません。
言葉でいかに相手の感情を動かすか、自己開示でいかに「この人ならわかってくれる」と思ってもらえるか。
コンテンツは財産になります。それには優れたツールを使うことが必須です。
小手先のテクニックより大切な原理原則にそってお客様に選ばれる企業への成長のお手伝いをします。

⑥そうはいっても結果は数字
クライアントとコンサルタントが共通の認識を持つにはやはり数値化。
数字を上げることにクライアントと全力で走り抜けます。
行動のための指針を立て、実際に動くこと。
しっかりした1本の柱を立てることで、揺るぎない信念で無理な頑張り感なしに結果を出していけるのです。

*悩んでいる間にまずはご相談ください↓
https://ticket.tsuku2.jp/eventsDetail.php?ecd=00022002104368

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代表者 矢澤真由美

弊社HP↓
https://happymindroad.com/

代表プロフィール↓
https://happymindroad.com/profile/

ショップ情報

ショップ名 長野県|happymindroad ショップへお問い合わせ
ショップページ おすそわけマーケットプレイス「ツクツク!!」店
https://tsuku2.jp/happymindroad
サイト運営責任者 矢澤 真由美

〒399-8304
長野県安曇野市穂高柏原1138−1エスポワ−ルあずみのA204
【ご連絡先】mayumiyazawa3@gmail.com

販売事業者名 happymindroad
サイト運営担当者 矢澤 真由美
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大変恐れ入りますが、商品の特性上相談後の返金は対応いたしかねます。
資格・免許 特に無し