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SDGs×ビジネスをデザイン/SDGs-pro/エスディージーズプロ

SDGs×ビジネスをデザイン/SDGs-pro/エスディージーズプロ

SDGs×ビジネスをデザイン/SDGs-pro/エスディージーズプロ
SDGs×ビジネスをデザイン/SDGs-pro/エスディージーズプロ

世の中はSDGsに向かって進んでいます。なぜ、SDGsを進めることが重要なのか?SDGsの活動は、現在の地球と未来の地球を守るための活動です。本気で地球のことを考えて、自分たちの生活が豊かになるだけではなく、今こそ先頭に立って自事業に取り組んで、大切な家族や住環境、地球環境を真剣に考えてみませんか?

各専門家に相談できるチケット販売もしています。

SDGs認定事業、企業マッチング、講師依頼、SDGsに本気で取り組む方を応援しています。関わる皆様に喜んでもらえるよう、SDGsの実現に寄与します。

ショーケース

ショップコメント

SDGsは日本中、世界、社内、社外、全ての人たちと「誰一人取り残さず」価値観を共有し繋がることのできる、これまでなかった「共通言語」です。

こちらをご視聴ください。

https://honmaru-radio.com/a-yamasaki01/


世界の共通言語である「SDGs」ですが、

・よくわからない
・聞いたことはあるし知っているけどわからない
・わかったつもりで進めているけどこれでいいの?
・取り組んでいるけど成果が出ない


など、各社問題は様々です。


SDGs-proでは、このような問題解決を提案し、自事業の取り組みを通して「持続可能な世界」の実現に繋がっていたことを知り、現在の地球も未来の地球も世界の未来も大きく変わっていくお手伝いをしてまいります。

「ビジネスだからこそできるSDGs」を本気で取り組み、抱えている問題を解決していきます。

学生や起業志望者のSDGsを取り組む団体、「SDGs-pure」と連携して、企業と次世代がつながりながらSDGsを進めます。


一緒に取り組んで、地球をよりよくしていきましょう!

SDGs研修講師プロフィール

講 師 溝田 勉 氏 
東京大学教養学部卒業 教育学大学院(国際教養学)修了。文部省(現・文科省)大臣官房にて省庁間国際協力の調整を担当。国際連合(U.N)の複数組織(ユネスコ、ユニセフ、本部広報局、WHO)に専門家として約17年間奉職


講 師 水嶋 章陽 氏
(公財)日本健康スポーツ連盟理事長。学校法人国際学園九州医療スポーツ専門学校理事長。長年の柔道整復師の経験を踏まえて多元的療法である「ストレックス」(統合整体)を考案し提唱。全国にストレックスを取り入れた施設を展開中。


講 師 内海 梨恵子氏  (SDGsカードゲーム可能)
(株)ヒューマングループ に入社後、観光事業部、自動車学校など現場を経験し、2017年より現職。世界中の青年会議所メンバーとの合宿でSDGsを知り、他国の同世代のリーダーと日本の経営者との意識の格差に問題意識を感じ、取り組みを始める。


講 師 中島 達朗 氏  (SDGsカードゲーム可能)
株式会社ふるサポ 代表取締役. 千葉大学卒業 青山学院大学大学院 国際マネジメント研究科卒業。 損害保険会社で本社部長や支店長を経て理事、関連会社社長を経験。現在、SDGsコンサルタントとしても活動中


講 師 藤冨 雅則 氏
新商品開発専門のマーケティングコンサルタント会社(日本オリエンテーション)、外食向け情報システム会社(アルファクス・フード・システム)で営業経験を積み、2003年独立。様々な企業のSDGs経営コンサルタントをおこなう。


講 師 後藤 昌彦 氏
大阪大学大学院工学研究科卒業後、象印マホービン(株)に入社。研究・開発部門での新商品開発業務を経て、35歳のときに知的財産担当となり、15年間にわたり研究開発・マーケティングと直結した知的財産権(特許・意匠・商標)の取得、活用、ライセンス交渉業務に従事。


講 師 田川 裕治 氏
長崎県立の高等学校で進路指導主任として進路実績を残されたことをはじめとして、教頭・県教育庁高校教育課・校長を歴任され、現在は学校法人第二岩永学園こころ未来高等学校の学園マネージャーとして勤務するかたわら、高等学校での講演会活動もおこなっている。



SDGs×ビジネスをデザインし、信頼される企業へ




御社のビジネスだからできるSDGs
アクションしながらも改善を加え、SDGsの実現に向かっていく事を支援します。



  1. SDGs担当者設置(ファシリテーター)SDGsマイスター資格取得(3級・2級・1級)へ
  1. 経営者、担当者(ファシリテーター)SDGsコンサルタントによる事業計画
  1. SDGsを御社事業に反映させ、計画達成を図ります




企業がSDGsに取り組む意義とは?


SDGs認定機構が認定事業を行う目的


これからの企業に必要なこととは?

企業はこれまで、消費者のため、地域社会のため、そして生活環境の維持のために求められる製品やサービスを提供してきました。しかし、昨今の少子高齢化による人材不⾜や消費者ニーズの多様化等により、売上拡大や事業承継において課題を抱える企業が多いのではないでしょうか。企業が将来に渡って継続し、より発展していくために必要となるのが、⻑期的な視点で社会のニーズを重視した経営と事業展開です。
そこで、今、ビジネスの世界では、経営リスクを回避するとともに、新たなビジネスチャンスを獲得して持続可能性を追求するためのツールとして、SDGs(エスディージーズ)の活用が注目を集めています。



市場は今、SDGsの時代に

SDGsは国連で採択されたものですが、すでにビジネスの世界での「共通言語」になりつつあります。
そして、これらのゴールを達成するために、個別の企業においても取組が広がってきています。特に、世
界を相手に事業を展開する大企業では、バリューチェーン全体の⾒直しを始めており、関連するサプライ
ヤーにも影響が広がると考えられます。



経営リスクの回避とビジネスチャンスの獲得

企業が行う多くの事業活動は、環境に何らかの影響を与えていることから、事業者が環境の持続可能性を意識 した取組を実践することは、企業を持続可能なものとする上で不可欠となります。また、事業活動が環境に与え る影響を把握することで、事業者は潜在的なリスクを把握し、また、新たなビジネスチャンスを見つけることが可 能となります。
例えば、人類が引き起こした気候変動や生物多様性の損失は、企業にとってはリスク要因であると同時に、どの ようにして他社との差異化を図りビジネスチャンスにつなげられるかが勝負どころとなってきています。
SDGs は、社会が抱える課題が包括的に網羅されており、企業にとってはリスクとチャンスに気付くためのツール として用いることができます。つまり、SDGs の取組によって、リスクをチャンスに変えることができるのです。



SDGs認定事業を行う目的

SDGs は市場に変化をもたらすものであり、SDGs を無視した事業や活動は⻑期的 に成り立たないことを示唆しています。また、SDGs のゴールやターゲットに示さ れた内容は、世界が直面する社会課題を網羅していることから、その解決を模索 することはビジネスにおけるイノベーションを促進する可能性を持っていると考 えられます。
中小企業にとっても、SDGs を知り、ただ学ぶだけでも、新たな気づきを呼び起こ し、新しいビジネスを考える上でのよい指針になると考えられています。
そのために、SDGs認定機構では全国の中小企業を含むあらゆる 企業に対してSDGs理念や正しい知識の習得、そして取り組み推進を目的として「認定」および「育成」の観点から「SDGs認定事業」の展開を実施致します。

ショップ情報

ショップ名 SDGs×ビジネスをデザイン/SDGs-pro/エスディージーズプロ
ショップページ おすそわけマーケットプレイス「ツクツク!!」店
https://tsuku2.jp/sdgs-pro
サイト運営責任者 一般社団法人夢未来ホールディングス

〒850-0822
長崎県長崎市愛宕3丁目19−23
【ご連絡先】nihon1@kokoro.ac.jp

販売事業者名 一般社団法人夢未来ホールディングス
サイト運営担当者 大川隆男
商品代金以外の必要料金 送料・銀行振込手数料・代引き手数料
注文の受け付け方法 ショッピングカートによるオンライン注文
商品代金のお支払い時期 【クレジットカード決済】:ご注文完了時 【銀行振り込み】:ご注文完了後
商品の引き渡し時期 商品により変動いたします。商品画面に記載しております。
返品・交換について 未開封品に限り7日間受け付けいたします。
ただし生鮮物など一部の商品で返品交換をお受けいたしかねるものもございます。
資格・免許 特に無し
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