カバー画像

全国旅する応援サイト。人生インタビュアーcarpediem

全国旅する応援サイト。人生インタビュアーcarpediem

ショップコンテンツ
全国旅する応援サイト。人生インタビュアーcarpediem
全国旅する応援サイト。人生インタビュアーcarpediem

「明日も頑張ろう」そう思えるものを届けたい。
誰かにとっての一歩を促す、人生史。

なぜ、その仕事を選びどのよう人生を歩んだのか。インタビューを通して深堀していきます。
将来の選択、転職、就職活動など、次のステップに繋がるものを書いています。


全国旅する応援サイト。人生インタビュアーcarpediem(かるぺでぃえむ)
blog_carpediem@yahoo.co.jp

ショップコメント

#carpediem#

インタビューメインページ
https://www.carpediem-humanhistory.com/

***インタビュー集***
『江戸時代から続く16代目がトマト農家を継いだ理由』さいたま榎本農園:榎本健司さん
https://www.carpediem-humanhistory.com/entry/2020/02/10/200000

『ボーンブロスに込めた”ヌチグスイ”(命薬)という想い』SAVORY:三宅綾さん
https://www.carpediem-humanhistory.com/entry/2020/02/03/

『自分は何をしたいのか。どん底の渦中で見つけた農家という仕事』かんな農園:漢那宗貴さん
https://www.carpediem-humanhistory.com/entry/2020/01/23/180216

『自分が命ある”人間”ということを再認識してほしいんです』フラワーデザイナー:西山理恵子さん
https://www.carpediem-humanhistory.com/entry/2020/01/06/141110

『その人に宿る、内なる”声”を聴きたいんです』セラピスト:関谷瞳さん
https://www.carpediem-humanhistory.com/entry/2019/12/16/235742

『いつの間にかできていた居場所。お芋を囲む人々の暖かさ』お芋販売:いもこさん
https://www.carpediem-humanhistory.com/entry/2019/08/19/200206

『小さな半歩でもいいから前に進めたらいいんじゃないかな』イラストレーター:岡野友敬さん

https://www.carpediem-humanhistory.com/entry/2019/04/16/094026


***Instagram***

https://www.instagram.com/blog_carpediem

***Facebook***

https://www.facebook.com/fumiya.takahashi.92

***Twitter***

https://twitter.com/fumiyacarpediem

インタビュー集


『江戸時代から続く16代目がトマト農家を継いだ理由』

VOL.7 さいたま榎本農園 榎本健司さん

榎本健司さん


埼玉県大宮市にてトマト農家とレストラン七菜色を経営。お父様から農家を継いだが

幼少期は継ぐことを拒んでいたそうだ。なぜ、継ぐ事を決意したのだろうか?

「『生産+α』という言葉を心掛け、企業や団体などとコラボしながら、子どもたちに教育や農業体験をしています。

その根底にあるのは、『農家の裾野を広げたい』という想いからなんです」


***さいたま榎本農園***

さいたま榎本農園



『ボーンブロスに込めた”ヌチグスイ”(命薬)という想い』

Vol.6 SAVORY 三宅綾さん

三宅綾さん

2014年に沖縄県に移住。起業のきっかけは家族への想いが後押し。

現在はボーンブロスを発売。そこには”ヌチグスイ”という、人生を楽しく生きてほしいという願いが込められている。

「人の健康を支えたいと思っています。自分の心や体の状態に目を向けて、生きづらい原因があるなら一つずつ改善する。

 そうすることできっとより満足のいく人生を過ごせるようになるのではないかと思うんです」


***ヌチグスイ・ボーンブロス***

ヌチグスイ・ボーンブロス



『「自分はなにをしたいのか」どん底の渦中で見つけた農家という仕事』

Vol.5 かんな農園 漢那宗貴さん

漢那宗貴さん

沖縄マンゴーを親子二人三脚で生産から販売まで行う『かんな農園』

大学卒業後はシステムエンジニア。その後、公務員に転職。

”安定した職”と人気な職種だが、なぜ農家へと転身したのか。

その背景と、ツクツクが農家や沖縄県に与える大いなる可能性を伺った。


***かんな農園***

かんな農園



『自分が命ある人間だと再認識してほしい』

Vol.4 Atelier Carnerian 西山理恵子さん

carpediem

フラワーデザイナーとして、”心と体をコーディネート”することを大きな柱としている。

レッスンでは『植物を通して自分も生き物であることを再認識』してほしいそうだ。

「人の行為の連鎖でしか、物事は良い方向に繋がらない。だからこそ、私にできることは、

お花を通して『自分も命ある人間』であることを少しでも感じていただく。――これが私のお花かな」


***Atelier Carnerian***

Atelier Carnerian




『その人に宿る内なる"声"を聴きたいんです』 

Vol.3 Mirukuyu spa 関谷瞳さん

全国旅する応援サイト。carpediem

日々の疲れを癒すスパはもちろん、女性にとって大切な子宮ケアも行っている。

施術中に大事にしているのは、内側にある”声”との対話だ。

「よもぎ蒸しの最中に、お話し頂く言葉から『子宮の声』を感じています。

現代社会に生きる女性としての悲しみや我慢した言葉たち。

『本当の部分は子宮にあるんだな』、と常々思います」

***Mirukyu spa***

Mirukuyu spa


『いつの間にかできていた居場所。お芋を囲む人々の暖かさ』

 Vol.2 阿佐美や 村田洋子さん

全国旅する応援サイト。人生インタビュアーcarpediem

埼玉県戸田市にて、お芋の販売を営む”いも子”さん。スタートしてから14年が経過した。

駄菓子屋さんやお肉屋さんなどの個人商店が閉店していく昨今。子供と大人が交わう空間。

「居場所づくり」が今も営む理由のひとつだ。

『お芋を販売することで、誰かの楽しみや笑顔。なにかの支えになれたら幸せだなぁって、思うんです』


***いも子の焼き芋***

いも子の焼き芋


『小さな半歩でもいいから前に進む。それを楽しめたらいいんじゃないかな』 

Vol.1 Pomotoka's Stuido 岡野友敬さん

全国旅する応援サイト。人生インタビュアーcarpediem   


19歳で渡米し、その後イタリアへ。日本に帰国しご結婚の後、第一子が誕生。

しかし、当時の仕事に忙殺される日々を過ごしながら、『人生このままで良いのか』。

そう思い、アート活動を本格的に始動。

現在は、飲食店の壁画やウェルカムボードの作製。自身がデザインしたTシャツの販売などを手掛ける。


***Pomotoka's Stuido***

Pomotaka's Stuido




ショップ情報

ショップ名 全国旅する応援サイト。人生インタビュアーcarpediem
ショップページ おすそわけマーケットプレイス「ツクツク!!」店
https://tsuku2.jp/carpediem
サイト運営責任者 高橋郁弥

〒350-1308
埼玉県狭山市中央4丁目−20−28
【ご連絡先】fu1mi22ya5@gmail.com

販売事業者名 高橋郁弥
サイト運営担当者 高橋郁弥
当店へのお問い合わせ ショップへお問い合わせ頂くにはツクツク!!にサインインして頂く必要がございます。
メールマガジン登録
メールマガジン登録用QRコード
QRコードクリックで簡単登録

ショーケース