商品ページ【大根とシュンギク・プランターで和気あいあい】

プランター用のセットを販売した時の商品ページを、参考用に載せますねーー!

あまり詳しく書いてないです。

詳しくはメルマガを見てね〜! という形でした。


【大根とシュンギク・プランターで和気あいあい】←商品名(*≧∀≦*)

★プランターは深さが30cmくらいの底面給水型を推奨ーー!


【販売時の内容】

●紅芯大根 アブラナ科 約60粒入

●シュンギク《鉢》《BD》 キク科 約100粒入

●パープルウエーブ マスタード《鉢》 アブラナ科 約100粒

《オマケ》

●バーミキュライト  適量(40gくらい)

※シュンギクを蒔く時に使うと発芽率爆上げ!!

●在庫一掃大放出↓ より、選んでもらいました。

https://ec.tsuku2.jp/items/20306222804278?t=3&Ino=000006808200


(記入のない場合は、《希望なし》ってことで…)


【大根のコンパニオンプランツ】


●からし菜&シュンギク:

からし菜の辛味成分、シュンギクの香りが虫を遠ざける。


●オーツ麦(エンバク):

・暑さに弱い大根の日除けになる

・アブラナ科の根コブ病を防ぐ

・刈り取ってすき込むと、微生物の分布を改善する(敷いても良い)

・耐寒性はそれほどないので、寒冷地では冬を越せない


●ニラ:根に共生する微生物が抗生物質を分泌し、病気から守る。


【シュンギクについては、あんちょこブログを見てねーー!】

https://home.tsuku2.jp/storeBlogDetail.php?scd=0000044251&no=33067


【大根の育成情報】

発芽適温:15〜30℃

生育適温:15〜20℃

冷涼な気候が好き。


・大根は、発芽する時は暖かいことが重要!(平均気温24℃)


・プランターだと、温度管理がやりやすいので、おすすめ!

※直播きの場合は、不織布などで保温を。


・大根は、間引きが太さを決める!


・シュンギクを蒔いたら、土ではなく、バーミキュライトで覆土すると、発芽率が爆上がりします!

 やってみて〜!


【収穫】


●大根

 葉が垂れたら収穫時!

 まだ小さくても、葉が垂れたら、それ以上大きくならないので、収穫すること。


●シュンギク 

 草丈15cmくらいになったら、葉を5枚残して敵芯収穫。

 脇芽ガ出るので、葉を2枚残して摘芯収穫。


詳しくはメルマガに書いてます!

( ̄^ ̄)ゞ


↓メルマガはこちら 


《大根》

https://home.tsuku2.jp/storeMerumagaDetail.php?scd=0000044251&ml_cd=75314


《シュンギク》

https://home.tsuku2.jp/storeMerumagaDetail.php?scd=0000044251&ml_cd=128934


https://home.tsuku2.jp/storeMerumagaDetail.php?scd=0000044251&ml_cd=129118


●カラシナ 

 大根が大きくなる前に、ベビーリーフで収穫。


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【パッケージに記載の説明文】


●紅芯大根

表皮は青首、中は美しい紅色の丸大根。水分が少なめでコリコリとした食感。色味を生かして、サラダや酢漬け、大根おろしにするときれい。


【栽培のポイント】

日当たりと水はけの良い場所を好みます。2cm間隔に直播きにし、発芽まで湿り気を保ちます。発芽後は間引きながら収穫し、最終的に株間を10cm程度に広げます。間引き葉は貝割れ大根として利用できます。間引くと同時に株元へ土寄せすると根の肥大が良くなります。種蒔きから50〜60日、大きくなったものから順次、収穫します。


●シュンギク 

独自の風味が食欲をそそります!

和え物やおひたし、鍋物など、日本料理には欠かせません!


【栽培のポイント】

水もちの良い肥えた土壌を好みます。

種は畑に直播きにするか、ポットに蒔いて苗を育てることもできます。

直播きの場合は1〜2cm間隔で蒔き、発芽後間引きながら収穫し、最終的に株間を15cmに広げます。

苗を育てた場合は本葉4〜5枚で定植します。

感想を防ぐため、株元を藁や刈草などで覆うと良いでしょう。

草丈20cmくらいで収穫できますが、下葉を4〜6枚残して収穫すると、次々とわき芽が伸びて長期間楽しめます。

プランターでも栽培可能です。


●パープルウェーブ マスタード

紫色の縮れた葉は独自の香りと辛味があります。

加熱するとマイルドな味わいに。

剛健で栽培容易。


【栽培のポイント】

耐寒性・大暑性ともに強く、春・秋蒔くことができます。

日当たりと水はけの良い肥沃な土壌を好みます。

種は畑に直播きするか、ポットに蒔いて苗を育てることもできます。

直播きの場合は、1〜2cm間隔で蒔き、発芽後間引きながら収穫し、最終的に株間20〜30cm程度に広げます。

苗を育てた場合、本葉4〜5枚で定植します。

虫除けには寒冷紗などのネットを利用すると良いでしょう。

外葉からかき取って収穫すると長期間楽しめます。

プランターでも栽培可能です。


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●コンパニオンプランツとは…

人類が、一か八かで農耕を始めてから、食糧の安定を目指し試行錯誤する中で発見した、良い植え合わせがあります。

相性の良い数種類の作物を一緒に育てると、病虫害を抑えたり、生育が良くなったりといった、良い影響を与え合えます。

その相性の良い植物をコンパニオンプランツといいます。

一般的に、同じ科の植物や、形状が似ているものは、コンパニオンプランツとしては適さないとされています。


●緑肥とは…

作物を育てる前の畑や、畑の通路や空いた所に蒔いて育てます。

以下の用途にします。

・すき込んで肥料に

・堆肥の材料 

・景観を良くする

・野菜の根元の敷草に(草マルチ)

 ※草マルチは、草抑え、益虫の住処、乾燥防止などになります。


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