増谷紗絵香/Saetsu|Piano,Key,Composer
■ディスコグラフィー/レコーディング参加作品一覧
メンバーとして長期的に所属し、作品制作・ライブ活動を継続してきたプロジェクトや
レコーディング参加したアーティストの一部を紹介します。
レコーディング参加したアーティストの一部を紹介します。
Improve(インプルーブ)
02年結成。 バンドでHipHopをしたい…のではなく、HipHopをしたいから集まった7人からなるバンド…
02年結成。 バンドでHipHopをしたい…のではなく、HipHopをしたいから集まった7人からなるバンド…
ドラム MIYAKE、ベース HONDA、ギター TERAMOTO、キーボード Saetsu、DJ MASS、
そして2MCの KN-SUN / SAL the soul によって構成されるライブバンド。
HIPHOPの“サンプリング文化”を、
生演奏で再構築することに挑み続けている。
2人のMCが、それぞれ異なる個性でリリックを紡ぎ、
熱さと繊細さが交差する表現を生み出す。
人と人のセッションで生まれるグルーヴとは一線を画す、
クールで研ぎ澄まされたリズム感。
“サンプリング”という概念そのものを、
ライブバンドとして成立させることにこだわり続けたサウンドが特徴。

1stミニアルバム作品名:Breath / Rhyme / Musicリリース年:2004年レーベル:R-BLACK Recordings
【内容詳細】
ヒップホップを生演奏する可能性に挑戦するバンド、急増中。中でもこのインプルーブ、元はインスト・バンドだけあってグルーヴは堅実。ヒューマン・ビート・ボックスに女性キーボードと、バンド内個性も多彩。押し付けがましくないMCも心地よい、これが初CD。
(CDジャーナル データベースより)
https://www.oricon.co.jp/prof/335363/products/541273/1/
【内容詳細】
ヒップホップを生演奏する可能性に挑戦するバンド、急増中。中でもこのインプルーブ、元はインスト・バンドだけあってグルーヴは堅実。ヒューマン・ビート・ボックスに女性キーボードと、バンド内個性も多彩。押し付けがましくないMCも心地よい、これが初CD。
(CDジャーナル データベースより)

2ndミニアルバム作品名:LAYER OF FLAVORリリース年:2005年レーベル:RD RECORDS
【内容詳細】
あくまでも生にこだわる、大阪発HIP HOPバンド、Improve(インプルーヴ)の2ndミニアルバム『LAYER OF FLAVOR』。「ことば」に強い力を含むMCはリアルな言葉を武器に突き刺しながらも温かさを感じる。そして下を向き難しい顔をして哀愁あるドープでジャジーなトラックを奏でる楽器隊も素晴らしい。オリジナルメンバーである啓(ヒューマンビートボックス)も全曲参加、スペシャルゲストに瘋癲(ふうてん)よりMILIを迎えた強力作!
【内容詳細】

1stアルバム作品名:WORDS FOR TOMORROWリリース年:2007年レーベル:MIRROR BALL / RD RECORDS
【内容詳細】Improveの初のフルアルバム。 1MC/1DJ/G/Key/Ba/Drから成り、楽器のサンプリングを多様し、DJのスクラッチを効かせ、そこにKN-SUNのラップが乗り、生バンドならではの深みのある音源となっている。 瘋癲のMILI、Shango comedown above meの女性シンガーU、大阪のラッパーSAL THE SOUL、三重のラッパーTERU、個性豊かな4人のゲストミュージシャンを迎え、更にLARGE PROPHITSのトラックメーカーSHUNAMIのリミックスを収録し、ヴァラエティに飛んだアルバムとなっている
【内容詳細】

2ndアルバム作品名:Life Logリリース年:2012年レーベル:MONOTONE LABEL
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DOUBLE DRAGON JAZZ BAND
sax鈴木健司、Tbcozy、ニューオリンズミュージックをルーツに持つ双子の兄弟ならではのアンサンブルが大きな魅力。
ブラックミュージックの源流ーートラッドジャズへの敬意を込めた一枚。
ブラックミュージックの源流ーートラッドジャズへの敬意を込めた一枚。

◉1st mini
【DoubleDragonTimes】
Date.2012
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石切ミニィ
石切ミニィ
ブラックミュージックをこよなく愛し、フィンガーピッキングによる繊細なラグタイムギターに合わせて弾き語る
その歌声と歌詞はユーモアと温度によって聞くほどに情景が浮かび物語が伝わってくる。
その歌声と歌詞はユーモアと温度によって聞くほどに情景が浮かび物語が伝わってくる。

◉1st mini
【illusion!!】
Date.2013
LABEL : chansola-blue Records
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グラサンズ
Gt&Vo田渕徹の優しく抉る詩の世界観とアイリッシュに想いを馳せる小さな楽器達
小さなサーカス小屋が来る小さな町で今夜もどこかの酒場で軽めのお酒から呑み始める
小さなサーカス小屋が来る小さな町で今夜もどこかの酒場で軽めのお酒から呑み始める

■グラサンズ
http://tabuchitoru.jugem.jp/
◉1st Album
【布施からの電話】
Date.2015
LABEL : SneekerBluesRecords

◉Live DVD +CD【グラサンズワンマンライブ映像inシャングリラ2015総括】
Date.2016LABEL : SNEEKER BLUES RECORDS/Shimidisque
Date.2016
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奇妙礼太郎トラベルスイング楽団
奇妙礼太郎トラベルスイング楽団

■奇妙礼太郎トラベルスイング楽団
◉Album
【仁義なき恋愛】
Date.2013

◉Cover Album
【東京ブギウギ】
Date.2014
LABEL : P-VINE

◉Live Album【LAST TOUR ~THE GREAT ROCK'N ROLL SWING SHOW~ 】
Date.2016LABEL : P-VINE
Date.2016

■Kenji and Fellowshttp://kenjiandfellows.com/category/archive/

■OSAKAZ◉1st Album 【DE OMAS】 Date.2016LABEL:SYNC◉2nd Album【DO DECCCA】 Date.2017LABEL:SYNC

■OSAKAZ
◉2nd Album【DO DECCCA】 Date.2017LABEL:SYNC

■BASI&THE BASIC BAND◉1st Album
【Rainy EP】
Date.2018
【Rainy EP】
Date.2018

■ピアニカの魔術師◉2nd Album 【THE GOLDEN SONGS ~MAGIC COVERS~】
Date.2019
Date.2019

◉1st Single
【CLASSIC MEDLEY 2022】
Date.2022

■BASI◉「LOVEBUM」
DATE 2017M-13【みたせど】Chorus収録
M-14【NICE】Piano収録
DATE 2017
M-14【NICE】Piano収録

◉「切愛」DATE 2019
M-6【星を見上げる】Track制作
M-11【愛のままに】Piano収録

■ SHINGO★西成◉5th Album「ここから・・・いまから」
DATE2017M-4.【すんまへん】 Track produced by TRAMPBEATS,
Piano by 増谷紗絵香
DATE2017
Piano by 増谷紗絵香

■大西ユカリ◉「BLACK BOX」
DATE 2018M-9. 【Tennessee Waltz】
M-10. 【Every little bit hurts】
DATE 2018
M-10. 【Every little bit hurts】
■PUSHIM◉miniAlbum「深呼吸」M-3.【Happy Birthday】

■ザ・たこさん◉「カイロプラクティック•ファンクNo.1」M-10.【新•ナイスミドルのテーマ feat.オオサカズ】
奇妙礼太郎トラベルスイング楽団
ボーカル・奇妙礼太郎と、特徴的なホーンセクション、力強く明るいリズムセクションが融合したバンド。
ライブではその場の空気によって、毎回異なる表情の音楽が生まれる。
ケンジ & フェローズ
サックス奏者・鈴木ケンジを中心に活動する音楽ユニット。
常に“今のニューオーリンズの音楽(New Orleans)”を取り入れ、伝統と新しさを兼ね備えたサウンドを展開。
現地の街の空気を感じさせるライブが特徴。
オーサカズ
奇妙礼太郎トラベルスイング楽団のメンバーをきっかけに結成。
それぞれの個性を活かし融合させた楽曲を展開するインストゥルメンタルバンド。
セカンドアルバム「DODECCA」では、
アルバムジャケットデザインを増谷紗絵香が担当。
BASTI & THE BASIC BAND
ラッパーBASTIがこれまで築いてきたヒップホップスタイルを軸に、新たな表現に挑戦するために結成されたライブバンドプロジェクト。
空間やしなやかさを大切にしたサウンド、削ぎ落とされたシンプルなリリックとトラックが、日常に彩りを与える。
ピアニカの魔術師
ピアニカの可能性は無限大。
ミッチュリーはその常識を超え、音の旅へと導く。
常に情景が浮かぶアレンジと、こだわり抜かれた音色。
気づけば次の風景へと連れていかれるような音楽体験が広がる。
5人とは思えない豊かなアレンジを、ぜひ体感してください。
