淡路島七福神巡り

​​虹華が巡る、国生みの島 淡路島七福神
― ご縁をつなぎ、福を巡らせる旅 ―​

鳳凰の珠~鳳珠~虹華の淡路島七福神巡り
人はなぜ、
ある場所に惹かれるのでしょうか。

理由はわからないけれど、
なぜか気になる。
なぜか行ってみたくなる。

それはきっと、
“呼ばれている”ということ。

虹華の原点には、
そんな感覚から始まった
淡路島七福神とのご縁があります。
淡路島は、
日本神話において最初に生まれた島
「国生みの島」とされています。

はじまりの地。

エネルギーが動き出した場所。

だからこそ、
ここには今もなお、
目には見えない流れが息づいています。

​七福神巡りは、
ただの観光ではありません。

それぞれの神様が持つ意味に触れ、
自分自身の内側と向き合う時間。

・商売繁盛
・豊かさ
・守護
・芸術
・人徳
・長寿
・健康

人生に必要な“福”を
ひとつずつ丁寧に巡っていく。

​それは、
何かを「もらう」ためではなく

本来持っているものに
“気づく”ための旅。
虹華が大切にしているのは、

「一人でも多くの方に知っていただき、
 繋がり、そして残していくこと」

七福神巡りは、
全国さまざまな場所にあります。

けれど虹華が伝えたいのは、
この淡路島での七福神巡り。

はじまりの地で巡る意味。
ここに流れる空気。
ここでしか感じられないもの。

それを、
“ご縁として繋いでいきたい”と
心から思っています。

この旅は、
淡路島だけでは終わりません。

これから虹華は、
全国各地の“龍神様”へご挨拶に伺いながら

その土地と繋がり、
その地のエネルギーに触れ、

そして一冊の本として
形にしていくプロジェクトも描いています。

巡ること。
繋がること。
残していくこと。

​それが、
虹華の歩んでいく道です。

​このページに辿り着いたことも、
ひとつのご縁です。

もし心が少しでも動いたなら、
その感覚を大切にしてみてください。

あなたにとっての“巡り”が、
ここから始まるかもしれません。