〜 福地いろどりむら 〜 100年の森づくり始まります!!!中部電力グループ(株)テクノ中部 ✖️ 福地いろどりむら ✖️ 佐々木建築 ✖️ Kiidake
*中部電力グループ「株式会社テクノ中部様」と福地いろどりむら(福地そばの会)はSDGsパートナーシップ協定を結びました*


15年前、岐阜県八百津福地でそれは始まりまりました。
「昔の山の豊かな暮らしを孫にも体験させてあげたい。」
昔の山の暮らしとは、釜戸で薪を焚べて煮炊きし、お風呂は五右衛門風呂、食べるものは自分たちで土を耕して作る。山のあちこちに炭焼きの窯がいくつも煙を出していた、村では人と人が支え合い、想い合い、助け合う。お互いの違いを尊重し合い自然に抱かれた穏やかな毎日の暮らしが幸福感に満ちている。人が人として安心して自分らしく生きられる環境が福地にはあります。
これはまさにウェルビーイングと呼ばれている持続的で人生全体が満たされている状態です。
企業においては社員のウェルビーイングが高まることで、生産性の向上や離職率の低下、創造性の発揮につながるとされ、研修先に里山での体験を取り入れる企業も増えてきているようです。
大切なのはみなさまの人生です!毎日がしあわせと感じられる日々が過ごせる感覚を身につけていただけたら幸いです。
持続可能な世界の実現に今後は企業様のSDGsまたはSWGsへの取り組みのひとつに森づくりの歩みも共創できる募集をする予定です。


2026年7月2日 岐阜県八百津町福地いろどりむらにて 100年の森づくり事業の開始式が小説家池井戸潤氏の所有する山林にて執り行われました。
当日は中電グループ(株)テクノ中部榊原社長をはじめ、課長、部長のみなさま、グリーンフロント研究所小串社長さま、八百津町役場副町長様、八百津町役場農林課課長のみなさま、八百津町町会議員のみなさま、福地地区の自治会長様、森林組合のみなさま、柘植林業様、東濃信用金庫様、十六銀行様、CC-Net様、中日新聞様、地域おこし協力隊様、ぎふちゃん様、電気新聞様、福地そばの会のみなさま、佐々木建築、Kiidake、と総勢約50人のみなさまにご参列いただき盛大な開始式となりました。
当日は中電グループ(株)テクノ中部榊原社長をはじめ、課長、部長のみなさま、グリーンフロント研究所小串社長さま、八百津町役場副町長様、八百津町役場農林課課長のみなさま、八百津町町会議員のみなさま、福地地区の自治会長様、森林組合のみなさま、柘植林業様、東濃信用金庫様、十六銀行様、CC-Net様、中日新聞様、地域おこし協力隊様、ぎふちゃん様、電気新聞様、福地そばの会のみなさま、佐々木建築、Kiidake、と総勢約50人のみなさまにご参列いただき盛大な開始式となりました。

100年後の森はどうなっているのだろう
【 お問い合わせ先 】
株式会社テクノ中部 企画部(安全・品質部)
担当 榎本
TEL : 052-614-7199
E-mail : enomoto-keiji@techno-chubu.co.jp