

「夢ってなんだろう?」絵本プロジェクト
■はじめに
「将来の夢はなんですか?」
そう聞かれて、すぐに答えれる子ばかりではありません。
むしろ今は
「夢がない」
「やりたいことがない」
そんな子どもたちが増えています。
この絵本は、
“夢がないこと”を否定しない物語です。
■この絵本で届けたいこと
夢は、最初からなくてもいい。
夢は、ひとつじゃなくてもいい。
そして何より
夢は「ワクワクする気持ち」からはじまるもの。
この物語を通して、子どもたちが
「これ、ちょっと楽しそう」
「なんかやってみたい」
そんな小さな一歩を見つけられることを願っています。
■ストーリー紹介
主人公は、小学5年生の男の子。
クラスで「将来の夢」を発表する中、
自分だけ夢が見つからず、ノートはまっしろ。
「夢ってなんだろう」
そんな疑問を抱えたまま過ごす中、
お父さんとの会話や不思議な“夢の世界”の体験を通して、
少しずつ気づいていきます。
夢とは遠くにあるものではなく、
日常の中にある“ワクワク”なのかもしれない と。
■この本の特徴
◎夢がない子どもに寄り添うストーリー
「夢を持ちなさい」と押し付けるのではなく、
今の気持ちにそのまま寄り添います。
◎親子で読める内容
親の価値観も自然に伝わる構成で、
読み終わったあとに会話が生まれる絵本です。
◎日常の幸せに気づける
家族との時間や、小さな願いが叶う喜びを描いています。
■なぜ今、この絵本なのか
現代の子どもたちは
「正解」を求められることが多くなっています。
その中で、
「夢を持たなければいけない」
「ちゃんと決めなければいけない」
そんなプレッシャーを感じている子も少なくありません。
だからこそ、この絵本は伝えたいのです。
夢は“決めるもの”ではなく、“出会うもの”だということを。
■クラウドファンディングについて
この絵本をより多くの子どもたちに届けるために、
クラウドファンディングに挑戦します。
■期間
2026年4月23日~6月2日
■目標金額
200万円
■資金の使い道
・ 絵本の製作費(イラスト・デザイン・編集)
・ 印刷・製本費
・ リターン制作費
・ 子どもたちへ届けるための活動費
■最後に
夢がなくても、大丈夫。
でも―
もし今、大切な子どもたちが
「夢がない」と感じているなら―
この一冊が、その子の人生をうごかす
“最初のきっかけ”になるかもしれません。
どうか、この物語を届ける力を貸してください。
「将来の夢はなんですか?」
そう聞かれて、すぐに答えれる子ばかりではありません。
むしろ今は
「夢がない」
「やりたいことがない」
そんな子どもたちが増えています。
この絵本は、
“夢がないこと”を否定しない物語です。
■この絵本で届けたいこと
夢は、最初からなくてもいい。
夢は、ひとつじゃなくてもいい。
そして何より
夢は「ワクワクする気持ち」からはじまるもの。
この物語を通して、子どもたちが
「これ、ちょっと楽しそう」
「なんかやってみたい」
そんな小さな一歩を見つけられることを願っています。
■ストーリー紹介
主人公は、小学5年生の男の子。
クラスで「将来の夢」を発表する中、
自分だけ夢が見つからず、ノートはまっしろ。
「夢ってなんだろう」
そんな疑問を抱えたまま過ごす中、
お父さんとの会話や不思議な“夢の世界”の体験を通して、
少しずつ気づいていきます。
夢とは遠くにあるものではなく、
日常の中にある“ワクワク”なのかもしれない と。
■この本の特徴
◎夢がない子どもに寄り添うストーリー
「夢を持ちなさい」と押し付けるのではなく、
今の気持ちにそのまま寄り添います。
◎親子で読める内容
親の価値観も自然に伝わる構成で、
読み終わったあとに会話が生まれる絵本です。
◎日常の幸せに気づける
家族との時間や、小さな願いが叶う喜びを描いています。
■なぜ今、この絵本なのか
現代の子どもたちは
「正解」を求められることが多くなっています。
その中で、
「夢を持たなければいけない」
「ちゃんと決めなければいけない」
そんなプレッシャーを感じている子も少なくありません。
だからこそ、この絵本は伝えたいのです。
夢は“決めるもの”ではなく、“出会うもの”だということを。
■クラウドファンディングについて
この絵本をより多くの子どもたちに届けるために、
クラウドファンディングに挑戦します。
■期間
2026年4月23日~6月2日
■目標金額
200万円
■資金の使い道
・ 絵本の製作費(イラスト・デザイン・編集)
・ 印刷・製本費
・ リターン制作費
・ 子どもたちへ届けるための活動費
■最後に
夢がなくても、大丈夫。
でも―
もし今、大切な子どもたちが
「夢がない」と感じているなら―
この一冊が、その子の人生をうごかす
“最初のきっかけ”になるかもしれません。
どうか、この物語を届ける力を貸してください。
■注意事項
・発送は絵本完成後(9月予定)となります。
・イベントや講演の詳細は別途ご案内いたします。
・寄贈先に関しましてはご希望の学校様、団体様になりますので後ほどメール等にてご確認させていただきます。
・発送は絵本完成後(9月予定)となります。
・イベントや講演の詳細は別途ご案内いたします。
・寄贈先に関しましてはご希望の学校様、団体様になりますので後ほどメール等にてご確認させていただきます。

■作家紹介
山口 トオル
有限会社ワイズハート 代表 / グラフィックデザイナー・絵本作家
1993年、グラフィックデザイン事務所に就職し、広告制作の基礎を学ぶ。数年後に別のデザイン事務所へ移り、さらに経験を積む。
1999年、独立して 有限会社ワイズハート を設立。以来、情報誌やフリーペーパーをはじめ、企業広告、行政の広報ツールなど、幅広い広告制作を手がける。
グラフィックデザインを軸に、時代の変化に合わせた新たな表現にも挑戦。アート作品の制作、iPhoneアプリやLINEスタンプの開発など、ジャンルを超えた創作活動を展開している。
2020年からは絵本出版を開始。自身の創作だけでなく、絵本文化を広げるために、絵本作家・出版社が集うイベント 「絵本フェス」 を企画・運営。毎年夏に開催される日本最大級の絵本の祭典へと成長させた。
主な絵本作品
* 2011年 iPhoneアプリ絵本『ありがとう』リリース
* 2020年 『ぼくが髪を伸ばすわけ』
* 2021年 『わたしが夢を叶えたわけ』『あの言葉』『ありがとう』
* 2023年 『白イルカのジャーニーをぎゅっとして』『まあちゃんしんぶんでだいぎゃくてん』
* 2024年 『そらのむこうに』『数万分の1のヒーロー』
* 2025年 『ルウのまほう』『やさしさのぬくもり』『びくびくネコとふわふわおふとん』
山口 トオル
有限会社ワイズハート 代表 / グラフィックデザイナー・絵本作家
1993年、グラフィックデザイン事務所に就職し、広告制作の基礎を学ぶ。数年後に別のデザイン事務所へ移り、さらに経験を積む。
1999年、独立して 有限会社ワイズハート を設立。以来、情報誌やフリーペーパーをはじめ、企業広告、行政の広報ツールなど、幅広い広告制作を手がける。
グラフィックデザインを軸に、時代の変化に合わせた新たな表現にも挑戦。アート作品の制作、iPhoneアプリやLINEスタンプの開発など、ジャンルを超えた創作活動を展開している。
2020年からは絵本出版を開始。自身の創作だけでなく、絵本文化を広げるために、絵本作家・出版社が集うイベント 「絵本フェス」 を企画・運営。毎年夏に開催される日本最大級の絵本の祭典へと成長させた。
主な絵本作品
* 2011年 iPhoneアプリ絵本『ありがとう』リリース
* 2020年 『ぼくが髪を伸ばすわけ』
* 2021年 『わたしが夢を叶えたわけ』『あの言葉』『ありがとう』
* 2023年 『白イルカのジャーニーをぎゅっとして』『まあちゃんしんぶんでだいぎゃくてん』
* 2024年 『そらのむこうに』『数万分の1のヒーロー』
* 2025年 『ルウのまほう』『やさしさのぬくもり』『びくびくネコとふわふわおふとん』

■監修者紹介
古市和樹(ふるいちかずき)
1999年生まれ、三重県名張市在住。
突発性難聴、交通事故による頚椎骨折、その事故で父と死別、そしてその後全身性ジストニアを発症。
何度も人生の大きな壁に直面しながらも、その度に立ち上がり、自ら夢を実現してきた実践者です。
「講演家になる」と決意してから約半年後、中学校で講演家デビュー。
現在は全国で学生・教育関係者・保護者・指導者・企業向けに講演活動を展開しています。
テーマは「どんな夢でも簡単に叶う」
夢の見つけ方、行動力の育て方、逆境との向き合い方などを自身のリアルな体験を通して伝える講演は、「勇気が湧いた」「行動したくなった」「生徒の表情が変わった」と高い評価をいただいています。
スポーツメンタルの分野にも力を入れており、講演後に部活動の成果向上につながった実績も。
また、一般向けには「ラストメッセージワーク」という講座を通して、人生と本気で向き合う時間を提供しています。
逆境を乗り越えた話だけではなく、逆境を力に変える方法を伝えられる講演家。
古市和樹(ふるいちかずき)
1999年生まれ、三重県名張市在住。
突発性難聴、交通事故による頚椎骨折、その事故で父と死別、そしてその後全身性ジストニアを発症。
何度も人生の大きな壁に直面しながらも、その度に立ち上がり、自ら夢を実現してきた実践者です。
「講演家になる」と決意してから約半年後、中学校で講演家デビュー。
現在は全国で学生・教育関係者・保護者・指導者・企業向けに講演活動を展開しています。
テーマは「どんな夢でも簡単に叶う」
夢の見つけ方、行動力の育て方、逆境との向き合い方などを自身のリアルな体験を通して伝える講演は、「勇気が湧いた」「行動したくなった」「生徒の表情が変わった」と高い評価をいただいています。
スポーツメンタルの分野にも力を入れており、講演後に部活動の成果向上につながった実績も。
また、一般向けには「ラストメッセージワーク」という講座を通して、人生と本気で向き合う時間を提供しています。
逆境を乗り越えた話だけではなく、逆境を力に変える方法を伝えられる講演家。