手袋シアターについて
子どもと関わる仕事をして約20年。
幼稚園教諭、保育士、子育て支援など、さまざまな場所でたくさんの子どもたちと過ごしてきました。
現在も子どもに関わる現場に立ちながら、手袋シアターの制作・販売をしています。
・幼稚園教諭二種免許・保育士資格
・子どもと関わる仕事 約20年
・手袋シアター累計販売500点以上
現場で子どもたちと関わっているからこそ、
「かわいい」だけではなく、本当に使いやすいものを。
そんな気持ちで、一つひとつ制作しています。
__________________
【手袋シアターを作り始めた理由】
子どもたちと過ごす時間は大好き。
でも保育の毎日は、やることがいっぱいです。
準備や片付け、行事、書類……
やらなければならないことに追われて、心に余裕がなくなってしまうこともありました。
本当はもっと、子どもの言葉を聞いたり、一緒に笑ったりしたい。
そんな経験があるからこそ、
忙しくても、子どもとの時間を楽しめるものを作りたい。
そう思うようになりました。
そこで作り始めたのが、ポケットからサッと取り出して、その場ですぐに子どもたちと楽しめる手袋シアターです。
__________________
【こんな手袋シアターを作っています】
ナマケモノ先生の作品で大切にしているのは、
・準備いらずで、すぐに使える
・上手に演じなくても大丈夫
・子どもの声を拾いながら一緒に楽しめる
・会話やごっこ遊びへ自然に広がっていく
ということ。
決められたストーリーを上手に演じることよりも、
「これなーんだ?」
「次はどうする?」
「食べさせてあげよう!」
と、目の前の子どもたちと一緒に遊んでほしい。
同じ作品でも、子どもたちによって出てくる言葉も遊び方も違う。
そんな時間こそ、手袋シアターの楽しさだと思っています。
__________________
【手袋シアターの先に届けたいもの】
私が届けたいのは、手袋シアターそのものだけではありません。
子どもが笑う。
その姿を見て、大人も笑う。
大人の心に少し余裕が生まれると、
子どもの言葉にも耳を傾けられる。
そこからまた、新しいやりとりや笑顔が生まれていく。
そんな「笑顔の循環」を増やしていきたいと思っています。
保育園や幼稚園、子育て支援、教育の場、ご家庭など。
子どもと関わるさまざまな場所で、
「今日は何して遊ぼう?」が少し楽しみになるような作品を。
子どもとの時間を大切にしたい方へ、
一つひとつ心を込めてお届けします。
幼稚園教諭、保育士、子育て支援など、さまざまな場所でたくさんの子どもたちと過ごしてきました。
現在も子どもに関わる現場に立ちながら、手袋シアターの制作・販売をしています。
・幼稚園教諭二種免許・保育士資格
・子どもと関わる仕事 約20年
・手袋シアター累計販売500点以上
現場で子どもたちと関わっているからこそ、
「かわいい」だけではなく、本当に使いやすいものを。
そんな気持ちで、一つひとつ制作しています。
__________________
【手袋シアターを作り始めた理由】
子どもたちと過ごす時間は大好き。
でも保育の毎日は、やることがいっぱいです。
準備や片付け、行事、書類……
やらなければならないことに追われて、心に余裕がなくなってしまうこともありました。
本当はもっと、子どもの言葉を聞いたり、一緒に笑ったりしたい。
そんな経験があるからこそ、
忙しくても、子どもとの時間を楽しめるものを作りたい。
そう思うようになりました。
そこで作り始めたのが、ポケットからサッと取り出して、その場ですぐに子どもたちと楽しめる手袋シアターです。
__________________
【こんな手袋シアターを作っています】
ナマケモノ先生の作品で大切にしているのは、
・準備いらずで、すぐに使える
・上手に演じなくても大丈夫
・子どもの声を拾いながら一緒に楽しめる
・会話やごっこ遊びへ自然に広がっていく
ということ。
決められたストーリーを上手に演じることよりも、
「これなーんだ?」
「次はどうする?」
「食べさせてあげよう!」
と、目の前の子どもたちと一緒に遊んでほしい。
同じ作品でも、子どもたちによって出てくる言葉も遊び方も違う。
そんな時間こそ、手袋シアターの楽しさだと思っています。
__________________
【手袋シアターの先に届けたいもの】
私が届けたいのは、手袋シアターそのものだけではありません。
子どもが笑う。
その姿を見て、大人も笑う。
大人の心に少し余裕が生まれると、
子どもの言葉にも耳を傾けられる。
そこからまた、新しいやりとりや笑顔が生まれていく。
そんな「笑顔の循環」を増やしていきたいと思っています。
保育園や幼稚園、子育て支援、教育の場、ご家庭など。
子どもと関わるさまざまな場所で、
「今日は何して遊ぼう?」が少し楽しみになるような作品を。
子どもとの時間を大切にしたい方へ、
一つひとつ心を込めてお届けします。