ABOUT US
麹omiki|麹ママの台
食べることから、毎日をちょっとわくわくに。
「糀omiki」は、麹のやさしさとおいしさを毎日の食卓へ届け、食を通して家族の笑顔や人と人とのご縁をつないでいくブランドです。
その原点にあるのが「麹ママの台所」。
特別な日のごちそうだけではなく、毎日食べるものだからこそ、身体にやさしく、そして何より「おいしい」と笑顔になれるものを。
麹の力をもっと身近に。
食べることをもっと楽しく。
いつもの食卓に、ちょっとした「わくわく」を。
そんな想いから、糀omikiの物語は始まります。
【麹との出会いから始まった「麹ママの台所」】
料理の世界へ進むきっかけのひとつとなったのは、「生の麹」との出会いでした。
料理を学ぶ中で出会った生の麹。
そのおいしさに驚き、麹の持つ魅力にどんどん惹かれていきました。
塩麹、醤油麹、甘麹、自家製味噌など。
日本の食文化の中で古くから親しまれてきた発酵の知恵は、決して難しいものでも、特別な人だけのものでもありません。
いつもの食材に麹を取り入れることで、素材の持つおいしさや旨みを引き出してくれる。
そして何より、
「おいしいから、また食べたい」
そう思えることを大切にしています。
身体にやさしいものだから食べるのではなく、
おいしいものが、身体にもやさしかった。
そんな食卓が「麹ママの台所」の理想です。
【家族に食べてもらいたいものを、食卓へ】
毎日の食事は、身体をつくる大切なもの。
だからこそ、できるだけ身体にやさしいものを選びたい。
けれど、毎日のことだから、頑張りすぎる食生活ではなかなか続きません。
「麹ママの台所」が届けたいのは、難しい健康食ではありません。
いつものごはんに麹を取り入れてみる。
調味料を少し変えてみる。
旬の野菜をおいしく食べる。
そんな小さなことから始められる、やさしい食の提案です。
そして、食卓で一番大切にしたいのは「笑顔」。
「おいしい!」
「これ、また作って!」
「今日のごはん何?」
そんな何気ない会話が生まれることも、食が持っている大きな力だと思っています。
食べる人だけではなく、作る人もうれしくなる。
家族の食卓から、小さな幸せが広がっていく。
それが糀omiki、そして「麹ママの台所」が届けたい暮らしです。
【食べることは、生きること】
食事は毎日繰り返されるもの。
だからこそ、何を食べるかだけではなく、
「誰と食べるのか」
「どんな気持ちで食べるのか」
ということも大切にしたいと考えています。
忙しい毎日の中で、家族と囲む食卓。
友人と笑いながら食べるランチ。
大切な人に「これ、おいしかったから」と渡すもの。
食には、人と人との距離を近づける不思議な力があります。
麹ママの台所が大切にしているもののひとつも、「人とのご縁」です。
料理をきっかけに誰かと出会う。
食卓を囲んだ人同士がつながる。
そこからまた新しいご縁が生まれる。
おいしいものを届けるだけではなく、食を通して人と人がつながっていくことも、糀omikiが大切に育てていきたいものです。
【麹ママの台所の料理に出会える「わくわくの杜」】
兵庫県西脇市、日本へそ公園の入口にある「わくわくの杜」。
ここは「麹ママの台所」の料理を実際に味わっていただける場所のひとつです。
麹や自家製味噌などの発酵調味料を使い、「まごわやさしい」の考え方や地元の食材を取り入れながら、一つひとつ丁寧に作られる料理。
身体のことを考えながらも、まず大切にしているのは「おいしい」と感じてもらうこと。
野菜のおいしさ。
発酵調味料が引き出す素材の旨み。
ひとつのお皿からいろいろな味を楽しめること。
食べ終わったとき、
「おいしかった!」
そしてそのあとに、
「身体にもやさしいごはんだったんだ」
と感じてもらえるような料理を目指しています。
わくわくの杜は、モーニング、ランチ、カフェを楽しめるだけではなく、イベントやさまざまな活動を通して人と人が出会う場所でもあります。
自然あふれる日本へそ公園を訪れたときに。
家族とのお出かけに。
友人とのランチに。
そして「麹ママの台所のごはんを食べてみたい」と思ったときに。
ぜひ、わくわくの杜へお越しください。
【「麹ママの台所」から、おうちの食卓へ】
お店で食べるだけではなく、麹のある食卓をもっと身近に楽しんでもらいたい。
そんな想いから、糀omikiでは「麹ママの台所」から生まれる商品も少しずつお届けしていきます。
麹や発酵を取り入れたもの。
毎日の食卓で楽しめるもの。
ほっとひと息つく時間に食べたくなるお菓子。
誰かに「これ、おいしいよ」とおすそわけしたくなるもの。
商品を手に取ってくださった方の、その先の食卓を想像しながら。
ひとつひとつ大切にお届けします。
わくわくの杜で出会った味をご家庭へ。
そして、遠く離れた場所にも「麹ママの台所」のわくわくを。
糀omikiを通して、麹のある暮らしを楽しんでいただけたらうれしいです。
【想いを「食べられるカタチ」にするオリジナルクッキー】
「麹ママの台所」では、おいしいものを作るだけではなく、食を通して「想いを届ける」ことにも挑戦していきます。
そのひとつが、オリジナルクッキー。
写真やイラスト、ロゴ、メッセージなどをクッキーにプリントし、世界にひとつだけの贈り物を作ることができます。
お誕生日。
結婚や出産のお祝い。
卒園・卒業。
大切な記念日。
お店や会社の周年記念。
イベントやマルシェ。
企業・店舗のノベルティ。
「ありがとう」
「おめでとう」
「がんばってね」
大切な誰かに届けたい気持ちを、食べられるカタチに。
箱を開けた瞬間に笑顔になる。
思わず写真を撮りたくなる。
そして最後は、おいしく食べてもらえる。
そんな「わくわくする贈り物」を、糀omikiからお届けします。
「こんなクッキーを作ってみたい」
そんなアイデアからでも、お気軽にご相談ください。
【糀omikiがこれから届けていきたいもの】
糀omikiは、ひとつのお店だけを表す名前ではありません。
「麹ママの台所」から生まれる料理や商品、食への想い、人との出会い。
それらをつなぎ、育てていくブランドです。
これから、麹の商品が増えるかもしれません。
新しいお菓子が生まれるかもしれません。
料理を通した新しい活動や、誰かとのコラボレーションが始まるかもしれません。
場所を越えて、たくさんの人の食卓へお届けできる日が来るかもしれません。
でも、どんな形に広がっても、大切にしたいことは変わりません。
おいしいこと。
身体にやさしいこと。
作る人も、食べる人も笑顔になれること。
そして、人とのご縁を大切にすること。
【食べることから、毎日をちょっとわくわくに。】
特別なことをしなくても、
今日食べたものがおいしかった。
家族が笑ってくれた。
大切な人と一緒に食卓を囲めた。
誰かに「これ食べてみて」とおすそわけできた。
そんな小さな出来事が、毎日の幸せなのかもしれません。
食べることから、毎日をちょっとわくわくに。
麹のやさしさから、家族の笑顔へ。
ひとつの食卓から、人と人とのご縁へ。
「糀omiki」は、「麹ママの台所」から生まれるおいしいものとたくさんのわくわくを、これから皆さまの食卓へお届けしていきます。
今日の「おいしい」が、
明日の笑顔につながりますように。
Good food.
Good smile.
Waku Waku life.
糀omiki
麹ママの台所
「糀omiki」は、麹のやさしさとおいしさを毎日の食卓へ届け、食を通して家族の笑顔や人と人とのご縁をつないでいくブランドです。
その原点にあるのが「麹ママの台所」。
特別な日のごちそうだけではなく、毎日食べるものだからこそ、身体にやさしく、そして何より「おいしい」と笑顔になれるものを。
麹の力をもっと身近に。
食べることをもっと楽しく。
いつもの食卓に、ちょっとした「わくわく」を。
そんな想いから、糀omikiの物語は始まります。
【麹との出会いから始まった「麹ママの台所」】
料理の世界へ進むきっかけのひとつとなったのは、「生の麹」との出会いでした。
料理を学ぶ中で出会った生の麹。
そのおいしさに驚き、麹の持つ魅力にどんどん惹かれていきました。
塩麹、醤油麹、甘麹、自家製味噌など。
日本の食文化の中で古くから親しまれてきた発酵の知恵は、決して難しいものでも、特別な人だけのものでもありません。
いつもの食材に麹を取り入れることで、素材の持つおいしさや旨みを引き出してくれる。
そして何より、
「おいしいから、また食べたい」
そう思えることを大切にしています。
身体にやさしいものだから食べるのではなく、
おいしいものが、身体にもやさしかった。
そんな食卓が「麹ママの台所」の理想です。
【家族に食べてもらいたいものを、食卓へ】
毎日の食事は、身体をつくる大切なもの。
だからこそ、できるだけ身体にやさしいものを選びたい。
けれど、毎日のことだから、頑張りすぎる食生活ではなかなか続きません。
「麹ママの台所」が届けたいのは、難しい健康食ではありません。
いつものごはんに麹を取り入れてみる。
調味料を少し変えてみる。
旬の野菜をおいしく食べる。
そんな小さなことから始められる、やさしい食の提案です。
そして、食卓で一番大切にしたいのは「笑顔」。
「おいしい!」
「これ、また作って!」
「今日のごはん何?」
そんな何気ない会話が生まれることも、食が持っている大きな力だと思っています。
食べる人だけではなく、作る人もうれしくなる。
家族の食卓から、小さな幸せが広がっていく。
それが糀omiki、そして「麹ママの台所」が届けたい暮らしです。
【食べることは、生きること】
食事は毎日繰り返されるもの。
だからこそ、何を食べるかだけではなく、
「誰と食べるのか」
「どんな気持ちで食べるのか」
ということも大切にしたいと考えています。
忙しい毎日の中で、家族と囲む食卓。
友人と笑いながら食べるランチ。
大切な人に「これ、おいしかったから」と渡すもの。
食には、人と人との距離を近づける不思議な力があります。
麹ママの台所が大切にしているもののひとつも、「人とのご縁」です。
料理をきっかけに誰かと出会う。
食卓を囲んだ人同士がつながる。
そこからまた新しいご縁が生まれる。
おいしいものを届けるだけではなく、食を通して人と人がつながっていくことも、糀omikiが大切に育てていきたいものです。
【麹ママの台所の料理に出会える「わくわくの杜」】
兵庫県西脇市、日本へそ公園の入口にある「わくわくの杜」。
ここは「麹ママの台所」の料理を実際に味わっていただける場所のひとつです。
麹や自家製味噌などの発酵調味料を使い、「まごわやさしい」の考え方や地元の食材を取り入れながら、一つひとつ丁寧に作られる料理。
身体のことを考えながらも、まず大切にしているのは「おいしい」と感じてもらうこと。
野菜のおいしさ。
発酵調味料が引き出す素材の旨み。
ひとつのお皿からいろいろな味を楽しめること。
食べ終わったとき、
「おいしかった!」
そしてそのあとに、
「身体にもやさしいごはんだったんだ」
と感じてもらえるような料理を目指しています。
わくわくの杜は、モーニング、ランチ、カフェを楽しめるだけではなく、イベントやさまざまな活動を通して人と人が出会う場所でもあります。
自然あふれる日本へそ公園を訪れたときに。
家族とのお出かけに。
友人とのランチに。
そして「麹ママの台所のごはんを食べてみたい」と思ったときに。
ぜひ、わくわくの杜へお越しください。
【「麹ママの台所」から、おうちの食卓へ】
お店で食べるだけではなく、麹のある食卓をもっと身近に楽しんでもらいたい。
そんな想いから、糀omikiでは「麹ママの台所」から生まれる商品も少しずつお届けしていきます。
麹や発酵を取り入れたもの。
毎日の食卓で楽しめるもの。
ほっとひと息つく時間に食べたくなるお菓子。
誰かに「これ、おいしいよ」とおすそわけしたくなるもの。
商品を手に取ってくださった方の、その先の食卓を想像しながら。
ひとつひとつ大切にお届けします。
わくわくの杜で出会った味をご家庭へ。
そして、遠く離れた場所にも「麹ママの台所」のわくわくを。
糀omikiを通して、麹のある暮らしを楽しんでいただけたらうれしいです。
【想いを「食べられるカタチ」にするオリジナルクッキー】
「麹ママの台所」では、おいしいものを作るだけではなく、食を通して「想いを届ける」ことにも挑戦していきます。
そのひとつが、オリジナルクッキー。
写真やイラスト、ロゴ、メッセージなどをクッキーにプリントし、世界にひとつだけの贈り物を作ることができます。
お誕生日。
結婚や出産のお祝い。
卒園・卒業。
大切な記念日。
お店や会社の周年記念。
イベントやマルシェ。
企業・店舗のノベルティ。
「ありがとう」
「おめでとう」
「がんばってね」
大切な誰かに届けたい気持ちを、食べられるカタチに。
箱を開けた瞬間に笑顔になる。
思わず写真を撮りたくなる。
そして最後は、おいしく食べてもらえる。
そんな「わくわくする贈り物」を、糀omikiからお届けします。
「こんなクッキーを作ってみたい」
そんなアイデアからでも、お気軽にご相談ください。
【糀omikiがこれから届けていきたいもの】
糀omikiは、ひとつのお店だけを表す名前ではありません。
「麹ママの台所」から生まれる料理や商品、食への想い、人との出会い。
それらをつなぎ、育てていくブランドです。
これから、麹の商品が増えるかもしれません。
新しいお菓子が生まれるかもしれません。
料理を通した新しい活動や、誰かとのコラボレーションが始まるかもしれません。
場所を越えて、たくさんの人の食卓へお届けできる日が来るかもしれません。
でも、どんな形に広がっても、大切にしたいことは変わりません。
おいしいこと。
身体にやさしいこと。
作る人も、食べる人も笑顔になれること。
そして、人とのご縁を大切にすること。
【食べることから、毎日をちょっとわくわくに。】
特別なことをしなくても、
今日食べたものがおいしかった。
家族が笑ってくれた。
大切な人と一緒に食卓を囲めた。
誰かに「これ食べてみて」とおすそわけできた。
そんな小さな出来事が、毎日の幸せなのかもしれません。
食べることから、毎日をちょっとわくわくに。
麹のやさしさから、家族の笑顔へ。
ひとつの食卓から、人と人とのご縁へ。
「糀omiki」は、「麹ママの台所」から生まれるおいしいものとたくさんのわくわくを、これから皆さまの食卓へお届けしていきます。
今日の「おいしい」が、
明日の笑顔につながりますように。
Good food.
Good smile.
Waku Waku life.
糀omiki
麹ママの台所