a Holomua

私達について

【a Holomuaについて】

a Holomuaは、北海道苫小牧市を拠点とするアイスホッケースクールです。

小学校のチームがクラブ化していく流れの中で、「子供たちが続けて競技を楽しめる場所を作りたい」
という想いから生まれました。

古いルールや縛りにとらわれず、開放的で新しいスタイルの活動を目指しています。


【大切にしていること】

指導の中心にあるのは、楽しさです。

結果だけを追い求めるのではなく、楽しみながら取り組むことを大切にしています。

子供たちの自主性や、仲間との関係を育てることを大事にしています。

「ホロムア」という名前は、ハワイ語で「幸せになる」「楽しむ」という意味です。
結果だけでなく、みんなで楽しく仲良く活動できる場所でありたい。
その想いを込めています。


【対象となる方】

苫小牧市内の小学生・幼稚園児の皆さまをメインの対象としています。

夏休みなどの期間には、遠征・合宿を通じて、全国のアイスホッケー・スケート競技者(小学生〜大学生)向けの短期指導も行っています。

アイスホッケーに限らず、スケートを始める「きっかけ」としても、広くご活用いただけます。


【代表プロフィール】
荒城 将文(あらき まさふみ)

プロ選手として9年間活動。
冬季国体では、北海道代表監督・コーチを歴任。
日本代表チーム(日韓中大会など)の監督・コーチとしての実績も持つ。
苫小牧市の事業(エンジョイクール)にて、長年、幼稚園児や小学生への指導経験を積んできた。

自身がスポーツを通じて経験した成長や楽しさ、悔しさを、子供たちにも伝えていきたい。
そんな想いで指導にあたっています。

必要なときに、必要な指導を。
そんな選択肢のひとつとして、a Holomuaをご活用ください。