ABOUT US
私達について
---はじめまして、石井 咲です。---
日本の創作舞踊の先駆者・石井 漠を曽祖父に持ち、2歳からモダンバレエを始め、気がつけば30年以上、踊り続けています。
幼い頃から「表現すること」が日常にある環境で育ちました。
踊ること、歌うこと、演じること。
それは私にとって、気づけばいつも、共にあるものでした。
---26歳で、息子を出産しました。---
一度は、公の場に再び出るのは難しいと思いました。
けれど、ご縁の繋がりと、やりたいと思うことをできる時にできるだけと動いていたら、今の自分がいます。
---実は、コンプレックスの塊でした。---
脚は太い、顔は大きい、音痴だと言われ続けた。
踊りは間や表現を大事にすることを多く学んできたので、コンクールに出るような体が利く技ができない。
お芝居は小中学生の劇団の頃から大好きで、大学進学の際に演技コースを希望しましたが、さまざまな事情があり、叶いませんでした。
歌はずっと下手くそと言われ、いろんな先生に教えていただきました。
その中で、身体の使い方からリズム・音程・発音・感情まで丁寧に教えてくださる方に出会い、今も続けられています。
そして、『続ける』ということが私の強みであり、今私がもっているものこそが、私だけの素晴らしい財産なんだ!と、思えるようになりました。
表現とは、すべてに長けていればいいわけではない。
自分らしく努力すること。
今できることを精一杯表すこと。
その生き方の中に、何かしらの感動があること。
そんな時間を共有することが、私の生き甲斐です。
座右の銘は『すべて血となり肉となる』
これからも、今、本当にやりたいことを追求して邁進していきたいと思っています。
【SNSはこちら】
https://x.com/saki_ishii__
https://instagram.com/saki_ishii_/
https://youtube.com/@saki-ishii?si=zSxmQtHDS6rGywZJ
https://ameblo.jp/zaki2525/
---舞台人として、指導者として---
これまで帝国劇場・日生劇場・赤坂ACTシアターなど、数多くの舞台に出演してきました。
東宝ミュージカル「ミー&マイガール」をはじめ、「ヘンリー八世」「マリー・キュリー」など、大きな作品にも携わらせていただいています。
自分が舞台に立ち続けるからこそできる指導を心がけています。
---出演実績---
【ミュージカル・舞台】
・ミクロコスモス「チェンナムの夢」<大田区民プラザ大ホール・前進座他>(1997〜1999年)
・「金色のおさかな」<横浜クイーンズスクエア>(1997年)
・ミュージカル「オズの魔法使い」<新宿コマ劇場>(1998年)
・「ブラボー・ガーシュウイン」<横浜みなとみらいホール>(1998年)
・ミクロコスモス「極楽金魚」「鏡のキューピッド」<東京芸術劇場小ホール>(1999年)
・ミクロコスモス「プリンセス・ハムレット」<北とぴあさくらホール・関内ホール>(2000年)
・ミクロコスモス「クリスマス・コンサート」<大崎ゲートシティー>(2000年)
・ミクロコスモス「タンパララタ大魔術歌劇団の出現」<豊島園遊園地>(2001年)
・ミクロコスモス「ミュージカル・ネネム」<前進座劇場>(2001年)
・ミュージカルショー「神様が僕らにくれたもの」<都立小岩井養護学校>(2001年)
・「定時制ハイスクール」<新宿スペース107>(2003年)
・リトルスターダンススタジオ広島公演「この空の下で」<広島アステールプラザ中ホール>(2003年)
・東宝ミュージカル「ミー&マイガール」<帝国劇場>(2006・2009年)
・ブロードウェイミュージカル「モダンミリー」<新国立劇場中ホール>(2007年)
・ミュージカル「フラカール」<赤坂ACTシアター他>(2008年)
・琉球ロマネスク『テンペスト』<赤坂ACTシアター他>(2011年)
・日生劇場ファミリーフェスティヴァル「三銃士」<日生劇場>(2011年)
・ミュージカル「アリス・イン・ワンダーランド」<青山劇場>(2012・2014年)
・「THE SHOWCASE vol.5〜THE COLLECTION〜」<ベースメントモンスター>(2015年)
・ミュージカル「サンセット大通り」<赤坂ACTシアター/東京国際フォーラムC>(2015・2020年)
・ミュージカル「スコット&ゼルダ」<天王洲銀河劇場他>(2015年)
・坂本昌行ミュージカル・コンサート「ONE MAN STANDING」<Bunkamuraオーチャードホール>(2016年)
・昭和芸能舎第24回「たまべん」真夏役<赤坂レッドシアター>(2017年)
・手塚治虫生誕90周年記念 MANGA Performance「W3」ボッコ役<DDD青山クロスシアター>(2017・2018年)
・「シラノ・ド・ベルジュラック」<日生劇場>(2018年)
・音楽劇「道」<日生劇場>(2018年)
・昭和芸能舎第27回公演「踊るヤマンバ」<赤坂RED/THEATER>(2019年)
・ミュージカル「ゴヤーGOYA-」<日生劇場・御園座>(2021年)
・彩の国シェイクスピア・シリーズ「ヘンリー八世」<彩の国さいたま芸術劇場他>(2022年)
・劇団メンソウル「親父の記憶」<赤坂RED/THEATER>(2022年)
・ミュージカル「マリー・キュリー」ルイーズ役<天王洲銀河劇場/梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ>(2023・2025年)
・音楽劇団R329旗揚げ公演「ザ・ウージーズ」<横浜ミントホール>(2023年)
・ミュージカル「イザボー」<Brillia HALL・オリックス劇場>(2024年)
・きらきらひかるArt's JAPAN広島公演「KIRARI」<広島アステールプラザ中ホール>(2025年)
・ODORI JAPAN 小学校学校公演(2025年)
・音楽劇団R329第3回公演「プリバト」<琉球料理店みやらび>(2025年)
【振付・演出・指導】
・きらきらひかるArts JAPAN公演 振付・出演<大田区民プラザ大ホール>(2006年)
・昭和芸能舎版「フラガール」フラ・タヒチアンダンス指導・構成<赤坂RED/THEATER他>(2018・2019・2023・2024・2026年予定)
・昭和芸能舎第27回公演「踊るヤマンバ」出演・振付<赤坂RED/THEATER>(2019年)
・音楽劇団R329旗揚げ公演「ザ・ウージーズ」演出・振付・出演<横浜ミントホール>(2023年)
・音楽劇団R329第3回公演「プリバト」演出・振付<琉球料理店みやらび>(2025年)
【海外公演・国際フェスティバル】
・きらきらひかるArt's JAPANハワイ自主公演(2012・2014・2016・2024年)
・きらきらひかるArt's JAPANインドネシア・ボロブドゥール インターナショナル・フェスティバル 招待(2017年)
・きらきらひかるArt's JAPANシンガポール交流プロジェクト(2017年)
・きらきらひかるArt's JAPANドイツ・ブランデンブルク州 第18回国際フォークロア祭 招待(2018年)
・きらきらひかるArt's JAPANチェコ共和国 チェルベニーコステレツ国際フォークロアフェスティバル 招待(2019年/ディレクター賞受賞)
・きらきらひかるArt's JAPAN台湾パフォーマンスツアー招待(2023・2026年)
・きらきらひかるArt's JAPAN多賀城創建1300年記念式典 出演(2024年)
・きらきらひかるArt's JAPANトルコ・ベルガマ パパティア祭り招待(2026年予定)
【テレビ】
・「ハローキティーとばつ丸」(テレビ東京・1996年)
・「金曜テレビの星」(TBS・2000年)
【映画】
・「Sada」大林彦監督(1997年)
・「ミナミの帝王」磯野奈津役・荻庭貞明監督(1998年)
・「メイド・イン・ヘブン」大柴愛役・丹野雅仁監督(2020年)
【CM・VP】
・ベネッセ「小学生ゼミ」CM(1996年)
・モランボン「ジャン」CM(1999年)
・明治「明治のおいしい牛乳」CM(2003年)
・富士急ハイランド ホラーハウスビデオ(1999年)
・PV「君さえいれば」ウェザーフォーキャスト(2004年)
・「静岡県警」踊るお姉さん役(2005年)
・読売新聞社内VP ナビゲーター役(2007年)
・YAMAHA新楽器Venova VP(2017年)
---指導について、大切にしていること---
一人ひとりのペースや目的は、みんな違います。
「運動として楽しみたい」という方も、「舞台に立ちたい」という方も、「老後の趣味として踊りたい」という方も、歓迎しています。
大切にしているのは、愛を持って向き合うこと。
型を押しつけるのではなく、その人が持つ個性や可能性を引き出すサポートをしています。
扱えるジャンルは、創作舞踊・フラ・タヒチアンダンス・エイサー・日本民族舞踊・バレエストレッチ・ボイストレーニング・演技と、幅広くご対応できます。
---こんな方へ---
・ダンスや歌をはじめてみたい初心者の方
・運動不足が気になっている方
・フレイル予防・健康維持に取り組みたい高齢者の方
・運動会の振付を外部に依頼したい幼稚園・学校関係者の方
・舞台・ミュージカルに挑戦したい方
・振付・演出の依頼を検討されている方
東京(目黒周辺)・神奈川・埼玉など、電車でアクセスできるエリアに出張指導も対応しています。
---想いを最後に---
踊ること、歌うこと、表現すること。
これは、特別な人だけのものではないと思っています。
喜びも、悲しみも、祈りも愛も、人の生活の中から芸術は生まれてきました。
心と体を動かして、豊かな感情を育てて、誰かと共鳴し合う時間をつくっていきたい。
そんな思いで、日々活動しています。ここで出会えた方と、ぜひ一緒に何かをつくれたら嬉しいです。
日本の創作舞踊の先駆者・石井 漠を曽祖父に持ち、2歳からモダンバレエを始め、気がつけば30年以上、踊り続けています。
幼い頃から「表現すること」が日常にある環境で育ちました。
踊ること、歌うこと、演じること。
それは私にとって、気づけばいつも、共にあるものでした。
---26歳で、息子を出産しました。---
一度は、公の場に再び出るのは難しいと思いました。
けれど、ご縁の繋がりと、やりたいと思うことをできる時にできるだけと動いていたら、今の自分がいます。
---実は、コンプレックスの塊でした。---
脚は太い、顔は大きい、音痴だと言われ続けた。
踊りは間や表現を大事にすることを多く学んできたので、コンクールに出るような体が利く技ができない。
お芝居は小中学生の劇団の頃から大好きで、大学進学の際に演技コースを希望しましたが、さまざまな事情があり、叶いませんでした。
歌はずっと下手くそと言われ、いろんな先生に教えていただきました。
その中で、身体の使い方からリズム・音程・発音・感情まで丁寧に教えてくださる方に出会い、今も続けられています。
そして、『続ける』ということが私の強みであり、今私がもっているものこそが、私だけの素晴らしい財産なんだ!と、思えるようになりました。
表現とは、すべてに長けていればいいわけではない。
自分らしく努力すること。
今できることを精一杯表すこと。
その生き方の中に、何かしらの感動があること。
そんな時間を共有することが、私の生き甲斐です。
座右の銘は『すべて血となり肉となる』
これからも、今、本当にやりたいことを追求して邁進していきたいと思っています。
【SNSはこちら】
https://x.com/saki_ishii__
https://instagram.com/saki_ishii_/
https://youtube.com/@saki-ishii?si=zSxmQtHDS6rGywZJ
https://ameblo.jp/zaki2525/
---舞台人として、指導者として---
これまで帝国劇場・日生劇場・赤坂ACTシアターなど、数多くの舞台に出演してきました。
東宝ミュージカル「ミー&マイガール」をはじめ、「ヘンリー八世」「マリー・キュリー」など、大きな作品にも携わらせていただいています。
自分が舞台に立ち続けるからこそできる指導を心がけています。
---出演実績---
【ミュージカル・舞台】
・ミクロコスモス「チェンナムの夢」<大田区民プラザ大ホール・前進座他>(1997〜1999年)
・「金色のおさかな」<横浜クイーンズスクエア>(1997年)
・ミュージカル「オズの魔法使い」<新宿コマ劇場>(1998年)
・「ブラボー・ガーシュウイン」<横浜みなとみらいホール>(1998年)
・ミクロコスモス「極楽金魚」「鏡のキューピッド」<東京芸術劇場小ホール>(1999年)
・ミクロコスモス「プリンセス・ハムレット」<北とぴあさくらホール・関内ホール>(2000年)
・ミクロコスモス「クリスマス・コンサート」<大崎ゲートシティー>(2000年)
・ミクロコスモス「タンパララタ大魔術歌劇団の出現」<豊島園遊園地>(2001年)
・ミクロコスモス「ミュージカル・ネネム」<前進座劇場>(2001年)
・ミュージカルショー「神様が僕らにくれたもの」<都立小岩井養護学校>(2001年)
・「定時制ハイスクール」<新宿スペース107>(2003年)
・リトルスターダンススタジオ広島公演「この空の下で」<広島アステールプラザ中ホール>(2003年)
・東宝ミュージカル「ミー&マイガール」<帝国劇場>(2006・2009年)
・ブロードウェイミュージカル「モダンミリー」<新国立劇場中ホール>(2007年)
・ミュージカル「フラカール」<赤坂ACTシアター他>(2008年)
・琉球ロマネスク『テンペスト』<赤坂ACTシアター他>(2011年)
・日生劇場ファミリーフェスティヴァル「三銃士」<日生劇場>(2011年)
・ミュージカル「アリス・イン・ワンダーランド」<青山劇場>(2012・2014年)
・「THE SHOWCASE vol.5〜THE COLLECTION〜」<ベースメントモンスター>(2015年)
・ミュージカル「サンセット大通り」<赤坂ACTシアター/東京国際フォーラムC>(2015・2020年)
・ミュージカル「スコット&ゼルダ」<天王洲銀河劇場他>(2015年)
・坂本昌行ミュージカル・コンサート「ONE MAN STANDING」<Bunkamuraオーチャードホール>(2016年)
・昭和芸能舎第24回「たまべん」真夏役<赤坂レッドシアター>(2017年)
・手塚治虫生誕90周年記念 MANGA Performance「W3」ボッコ役<DDD青山クロスシアター>(2017・2018年)
・「シラノ・ド・ベルジュラック」<日生劇場>(2018年)
・音楽劇「道」<日生劇場>(2018年)
・昭和芸能舎第27回公演「踊るヤマンバ」<赤坂RED/THEATER>(2019年)
・ミュージカル「ゴヤーGOYA-」<日生劇場・御園座>(2021年)
・彩の国シェイクスピア・シリーズ「ヘンリー八世」<彩の国さいたま芸術劇場他>(2022年)
・劇団メンソウル「親父の記憶」<赤坂RED/THEATER>(2022年)
・ミュージカル「マリー・キュリー」ルイーズ役<天王洲銀河劇場/梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ>(2023・2025年)
・音楽劇団R329旗揚げ公演「ザ・ウージーズ」<横浜ミントホール>(2023年)
・ミュージカル「イザボー」<Brillia HALL・オリックス劇場>(2024年)
・きらきらひかるArt's JAPAN広島公演「KIRARI」<広島アステールプラザ中ホール>(2025年)
・ODORI JAPAN 小学校学校公演(2025年)
・音楽劇団R329第3回公演「プリバト」<琉球料理店みやらび>(2025年)
【振付・演出・指導】
・きらきらひかるArts JAPAN公演 振付・出演<大田区民プラザ大ホール>(2006年)
・昭和芸能舎版「フラガール」フラ・タヒチアンダンス指導・構成<赤坂RED/THEATER他>(2018・2019・2023・2024・2026年予定)
・昭和芸能舎第27回公演「踊るヤマンバ」出演・振付<赤坂RED/THEATER>(2019年)
・音楽劇団R329旗揚げ公演「ザ・ウージーズ」演出・振付・出演<横浜ミントホール>(2023年)
・音楽劇団R329第3回公演「プリバト」演出・振付<琉球料理店みやらび>(2025年)
【海外公演・国際フェスティバル】
・きらきらひかるArt's JAPANハワイ自主公演(2012・2014・2016・2024年)
・きらきらひかるArt's JAPANインドネシア・ボロブドゥール インターナショナル・フェスティバル 招待(2017年)
・きらきらひかるArt's JAPANシンガポール交流プロジェクト(2017年)
・きらきらひかるArt's JAPANドイツ・ブランデンブルク州 第18回国際フォークロア祭 招待(2018年)
・きらきらひかるArt's JAPANチェコ共和国 チェルベニーコステレツ国際フォークロアフェスティバル 招待(2019年/ディレクター賞受賞)
・きらきらひかるArt's JAPAN台湾パフォーマンスツアー招待(2023・2026年)
・きらきらひかるArt's JAPAN多賀城創建1300年記念式典 出演(2024年)
・きらきらひかるArt's JAPANトルコ・ベルガマ パパティア祭り招待(2026年予定)
【テレビ】
・「ハローキティーとばつ丸」(テレビ東京・1996年)
・「金曜テレビの星」(TBS・2000年)
【映画】
・「Sada」大林彦監督(1997年)
・「ミナミの帝王」磯野奈津役・荻庭貞明監督(1998年)
・「メイド・イン・ヘブン」大柴愛役・丹野雅仁監督(2020年)
【CM・VP】
・ベネッセ「小学生ゼミ」CM(1996年)
・モランボン「ジャン」CM(1999年)
・明治「明治のおいしい牛乳」CM(2003年)
・富士急ハイランド ホラーハウスビデオ(1999年)
・PV「君さえいれば」ウェザーフォーキャスト(2004年)
・「静岡県警」踊るお姉さん役(2005年)
・読売新聞社内VP ナビゲーター役(2007年)
・YAMAHA新楽器Venova VP(2017年)
---指導について、大切にしていること---
一人ひとりのペースや目的は、みんな違います。
「運動として楽しみたい」という方も、「舞台に立ちたい」という方も、「老後の趣味として踊りたい」という方も、歓迎しています。
大切にしているのは、愛を持って向き合うこと。
型を押しつけるのではなく、その人が持つ個性や可能性を引き出すサポートをしています。
扱えるジャンルは、創作舞踊・フラ・タヒチアンダンス・エイサー・日本民族舞踊・バレエストレッチ・ボイストレーニング・演技と、幅広くご対応できます。
---こんな方へ---
・ダンスや歌をはじめてみたい初心者の方
・運動不足が気になっている方
・フレイル予防・健康維持に取り組みたい高齢者の方
・運動会の振付を外部に依頼したい幼稚園・学校関係者の方
・舞台・ミュージカルに挑戦したい方
・振付・演出の依頼を検討されている方
東京(目黒周辺)・神奈川・埼玉など、電車でアクセスできるエリアに出張指導も対応しています。
---想いを最後に---
踊ること、歌うこと、表現すること。
これは、特別な人だけのものではないと思っています。
喜びも、悲しみも、祈りも愛も、人の生活の中から芸術は生まれてきました。
心と体を動かして、豊かな感情を育てて、誰かと共鳴し合う時間をつくっていきたい。
そんな思いで、日々活動しています。ここで出会えた方と、ぜひ一緒に何かをつくれたら嬉しいです。